
24卒 本選考ES
総合職(管理職 / 営業職)
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Q.
ご自身の長所をご記入ください。
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A.
人間関係構築力と努力家な所だ。家庭教師の経験で、信頼関係を築く力を養う。 また、努力を惜しまず、目標に向かって一生懸命に取り組める。 続きを読む
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Q.
ご自身の短所をご記入ください。
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A.
緊張しやすい所だ。しかし、大学の授業では積極的に人前で発言することで慣れるようにしてきた。自己改善に向けて取り組む姿勢を持っている。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ/取り組んでいる内容を教えてください。
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A.
大学時代は特に外国語の学習に注力した。 1、2年で第二外国語で中国語を履修しながら、Skypeでネイティブの方と会話をすることや、YouTubeを毎日聞き流しすることで頭に入れた。その結果、3年では中国語の選抜型の授業を履修することができ、HSK5級の資格も獲得した。また、家庭教師として中国人の生徒を対象に学習指導を行えるほどに成長した。そして現在はHSK6級獲得に向けて、学習に励んだ。3、4年では、会計学研究演習を履修する。有価証券報告書や統合報告書など、企業が開示する財務情報や非財務情報の読み方を学習するとともに、企業の経済価値や社会価値の捉え方、企業価値の評価方法なども学習する予定だ。 続きを読む
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Q.
部活・サークル・アルバイトなど、学業以外で取り組んだことを教えてください。
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A.
コロナ禍の学園祭に向けて40人でダンスの作品を創った。 メンバー集め、振りや構成、音源、衣装、全てを0から行った。構成の面では、全員が平等な時間配分で観客の前で踊れるよう考えた。コロナ禍で練習日の3分の1が潰れてしまったので、オンライン練習を計画し、また、自費でスタジオをレンタルしたり、見せ合いを行うことで個人練習を促す工夫をした。結果として、クオリティを下げることなく作品を完成させる事が出来た。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
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A.
大学時代では、家庭教師と個別指導塾の講師をしながら、勉強に励んだ。 家庭教師の経験では、自分が中国語と日本語と英語のトリリンガルであることを活かし、独自の指導方法を通じて、多様なバックグラウンドを持つ生徒たちに対して深い理解と成果を与えることができた。さらに、保護者方の信頼も得て、生徒数の増加に成功した。 個別指導塾の講師として1年目の際、ある生徒から先生の変更の申し出があった。 最初は、その生徒が自分に合わないと考えた。 しかし、自分の指導のスピードや語の選択が生徒に合わなかったと気づいた。 それからは、私は相手の理解が追いつく適切なスピード、適切な語彙を選ぶように努めた。その結果、生徒との関係が改善した。 この経験を通して、私は相手に合わせたコミュニケーションの大切さを学んだ。自分軸で考えることも重要だが、相手の視点や立場を考え行動することで、より良い結果を得ることができると感じた。 続きを読む
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Q.
コロナ禍を経験して、あなたは何を得ましたか。
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A.
コロナ禍を経験して、私はいくつかのことを得ることができた。まず、バランスの良い食事を作ることや自宅でトレーニングを行うことで、ダイエットに成功し、10キロ減量することができた。自宅での運動や食生活の改善によって、健康にも意識が向いた。 また、中国に住む祖父母に5年間ほど会えないという経験を通して、人と会う時間を大切にすることの大切さを感じた。同時に、遠くにいてもインターネットを通じて簡単に連絡が取れることや、大学に関して無知だった私がインターネットを使うことで多くの人と繋がり、学習ができた。これによって、インターネットの素晴らしさを再確認し、情報を取得する手段としての必要性にも改めて気づいた。 続きを読む
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Q.
当社の志望理由を記入してください。
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A.
貴社は、私がやりがいを持って働き続けられる最適な環境だと感じたからだ。貴社が扱う化学品は、食品や衣料品、医薬品など人々の生活に密接に関わっており、必要不可欠であると同時に、地球が抱える環境問題やエネルギー問題等の解決にも必要とされる。世の中を大きく変えるそんな商材を扱いたいと考えた。また、私は大学時代から語学の勉強に力を入れていた。貴社の海外売上比率が60%である中で、私は最高の商材を世界に発信する役割を担いたい。私の語学力を貴社の海外研修プログラムを通してさらに向上させ中国語と英語を自由に操ることで、世界中のお客様とコミュニケーションを密にして多様なニーズに真摯に応え、活躍できる自信がある。 続きを読む