2024卒の先輩が青山財産ネットワークス総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社青山財産ネットワークスのレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
二次面接以降対面でした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 営業部長、人事部長、役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着→電話→室内到着→面接→終了
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
事業理解がかなり求められると感じていた。逆質問で3つほど質問をさせて頂いたが、一つが見当違いだってみたくかなり厳しい指摘を受けた。
面接の雰囲気
かなり堅い雰囲気である。厳しい指摘も飛び、心が休める時間はなかった。また事業への理解をかなり求められるため逆質問でも迂闊な質問はNG.
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
会社に入ったらどの事業部に行きたいですか?またどういうキャリアプランを描きたいですか?
事業部に関してはまず相続や事業承継に係る事業部に生きたと考えています。その中でお客様に最適な施策を提案できるようになっていきたいです。五年後では、三年目にある試験に合格しコンサルタントという職位になった上で複数のお客様の財産を自信と責任をもって預けて頂けるようなビジネスパーソンになっていたいです。10年後は、金融・保険・不動産など各分野のプロフェッショナルと連携しながら、「100 年財産コンサルティング」を行っていきたいです。
うちの会社の強みと弱みは何だと思いますか?
御社の強みは商品ではなく組織に属している「人」の力で顧客の課題解決をできることです。なので「モノ」ありきの他社の提案と比べて顧客本位かつ唯一無二な施策提案ができているのだと考えています。逆に御社の弱みに関しては一般的な認知度だと考えています。しかし実績は十分すぎるほどある会社なので、今後マーケティングにさらに注力することで問い合わせ数や認知度も上がると考えています。実際、御社の説明会でもその旨をお伺いしました。
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青山財産ネットワークスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社青山財産ネットワークス |
|---|---|
| フリガナ | アオヤマザイサンネットワークス |
| 設立日 | 1991年9月 |
| 資本金 | 12億5900万円 |
| 従業員数 | 393人 |
| 売上高 | 417億8500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 蓮見 正純 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目4番14号 |
| 平均年齢 | 39.1歳 |
| 平均給与 | 860万円 |
| 電話番号 | 03-6439-5800 |
| URL | https://www.azn.co.jp/ |
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