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アクセンチュア株式会社

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アクセンチュアの本選考体験記-志望動機/面接の質問と回答-

アクセンチュア株式会社の本選考における志望動機、企業研究で行ったこと、各面接で出題された設問とそれに対する先輩の実際の回答を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

本選考体験記

306件中1〜25件表示 (全102体験記)

企業研究

17卒 | 早稲田大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
面接の中であまりアクセンチュアについての理解を問われる部分はなかったのでそこまで重要ではないと思います。現在志望する他の業界とコンサルの業界を志望する理由に整合性があるかどうか、またなぜ他のコンサルではなくアクセンチュアを受けているのかと言うことが言えれば大丈夫だと思います。ESの中でアクセンチュアが新卒に求める要項について書かされる部分があるのでその時に少し会社についても他のコンサルとはどう違うのか考えておけば良いと思います。 続きを読む

志望動機

17卒 | 早稲田大学 |   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私は業界としてはコンサル、広告、人材を志望していました。理由としては今後人工知能が発達し、人の仕事が奪われていったとしたら自分でビジネスを起こせるような力が欲しいと思い、その力を得るために必要な要素を自分で考えた結果、環境に求める部分は「多くの業界構造などを知る機会があること」だと考えました。業界として自分個人にその機会があるのは上記の三つだと考えました。アクセンチュアは他のコンサルティング会社に比べるとこの要素が強いと思い志望しました。 続きを読む

1次面接

17卒 | 早稲田大学 |   内定入社
Q. なぜコンサルティングの業界を志望しているのですか。
A. A.
人工知能が発達し人の仕事が少なくなっていくことを予測した際、自分は1人でもビジネスを起こし、推進していくことができるようになりたいと思いました。その中で自分が環境に求める部分は「多くの業界に自分個人が関われること」でした。コンサルティング業界では自分の努力次第では多くの業界に関わることができると考えコンサルティング業界を志望しました。この質問に答える際はまず長くなりすぎないように簡潔にまとめることと、他の質問に答える時にこの回答からそれないようにすることに注意しました。 続きを読む

企業研究

17卒 | 慶應義塾大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
他のコンサルティングを行っている会社との違いを自分なりに持つべきで、それを伝えることが大事だと思う。そのための情報はWebセミナーがあり、再視聴が出来るため、それは確実に何度も見るべきだと思う。面接では人間性を見られている感じがしたので、わからないところはわからないと素直に答えるべきだと思う。また、自分はそうじゃないが、特技として1芸がある人と内定者オリエンテーションで多くあったので、面接では自分のカラーを押し出していくことが大事だと思う。 続きを読む

志望動機

17卒 | 慶應義塾大学 |   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私がアクセンチュアを志望した理由はIT系コンサルティング業界において一番大きいこと、教育制度が整っていること、残業代が出ること1つ目は会社が大きいほど、大きい仕事をすることになるため、早く自身の成長が出来る。また、仕事が合わなかった場合、転職する際に有利になるため。2つ目の教育制度はセミナーなどで説明があった通り、数百にもなるビデオセミナーがあり、それを視聴することで社外でも勉強ができ、また現実においてのセミナーもあるため、新しい情報を知ることができる。3つ目の残業代は、働く事において最も大事な金銭についての保証があり、他のコンサルティング業界と違い、頑張れば頑張るほど報酬が増えるため、やる気に大きく影響するため。 続きを読む

1次面接

17卒 | 慶應義塾大学 |   内定入社
Q. 自身のITの技術力について教えてください
A. A.
「ITの技術力といっても、様々なものがあるため、客観的に自分をとらえているのは応用情報技術者の資格だと思います。プログラミングなどについては、大学・大学院時代で学んでいたことが組込みシステムであるため、ハードウェアを伴ったプログラミングについては普通のプログラマーよりも詳しいと思います。また、現在は統計学を学んでいるため、大規模データに対する処理についても少しは出来ると思っています。前者の具体的なものはBluetoothを用いたセンシング、後者はRによるアクセスログの解析などで…」と具体的な事例をそれに対してどう作ったか、対処したかなどを答えていった。具体的な質問がくることもあったが、わからないものに対してはわからないと素直に答えることにした。 続きを読む

企業研究

17卒 | 東北大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
就活の段階ではコンサルタンティング会社を受ける場合は、社員にしてもサービスにしても、どこも似た感じで違いがわかりづらいかとは思いますが、自分なりに違いを明確にしておいた方がいいと思います。それをふまえて面接のときはその違い故にその会社に行きたいんだと自分に思い込ませることが大切だと思いました。どうしても見つからなかったら戦略か総合か、会計系かIT系かなどの違いでごり押してみましょう。案外うまくいくかもしれません。 続きを読む

志望動機

17卒 | 東北大学 |   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私がビジネスコンサルタントを志望するのには理由が二つあります。一つ目がビジネスコンサルタントは経営の意思決定に関わることができるということです。このことは私にとって刺激的なものであるし、お客様の期待を超えることができる可能性があるという点でも魅力的であると感じました。二つ目がコンサルティングという仕事が私に合っていると思うからです。貪欲に知識を吸収し常に自分の頭を使って考える仕事は私に合っていると感じました。 続きを読む

1次面接

17卒 | 東北大学 |   内定入社
Q. ボランティアはどんなことをしたのか
A. A.
私は高校生の時に東京で震災を経験しました。様々な媒体を通して東北の被災の現状を知ることで被災地に行かなくてはという思いが強まり、東北大学に入学しました。入学後は学部内のボランティア団体に2つ参加した他、復興を目的に設立された復興大学にも通った。被災地の現状を知るに辺り、人間関係など、ミクロな問題は自分で解決を心掛けてきました。一方で、マクロの問題は私1人ではどうしようもないと感じました。仮設住宅の問題もありますが、被災者の人が一番心配していることの一つはこのまま元に戻ってもダメだということです。被災地の多くは元々衰退の一途を辿っていた地域です。このようなマクロの問題は、在学中に解決には至ることはできませんでした。解決に至る一つが経済発展であると考えます。私は被災地や日本、そして世界の経済発展に貢献することで被災地の人々の真の復興につながるのではないかと思っています。また、被災地ボランティアをするに辺り私が意識したのは自分で足を動かすということです。様々な媒体を通して被災地の情報を仕入れても実際に行ってみなければわからないことがたくさんあるというのを痛感しました。コンサルタントの方にお話しを聞くとコンサルタントにおいてもフットワークの軽さ・ヒアリング力が大切ということを知ることができました。被災地ボランティアを通して培った上記の力を元に、御社の下で被災地、そして社会の発展に貢献できればと思います。第1志望の職種を選択された理由をお聞かせください 続きを読む

企業研究

17卒 | 立教大学 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
私はコンサルの違いは理解をしていなかった。しかし、あるとき、企業研究がコンサルという業界においてどこまで必要なのか疑問に思った。というのも、会計型コンサルと総合型コンサルのような違いは大きくあるにしろ、デジタル、グローバルなど仕事内容に大差はない。そこの違いはプロジェクトの違い。ここで志望動機を構築しても、薄い志望動機にしかならない。だからこそ、自己分析を徹底した。というのも、コンサルは特に「人」の会社。人への理解をしようとする質問が特に多い。だからこそ、考え方やチームの動かし方など、しっかりと伝えられることを心がけた。 続きを読む

志望動機

17卒 | 立教大学 |   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
自分の行ったことが、自分の死後も残る可能性がある例えば、革新的な製品みたいなものを自分が作れたとしても、今の世の中の製品のサイクルを考えると、自分の仕事の意義は消えていってしまう。しかし、一方で、新しいビジネスモデルや方法論を植えこむという仕事は、それが良いものであれば、会社の中に永遠に息づいていく。この仕事の結果の残る時間が、自分の仕事の意義、ないしは人生の意味になる。「人生の意味」とかが必要だと考えたキッカケとしては、少し重い話になってしまうのですが、「友人の死」にあります。一年目の就活中に、友達を事故で失って以降、「自分の生きた意味ってどこに生まれるんだろう。」と考え、今後の人生だと「仕事の結果」にこそ生まれると確信しました。また、「あなたのおかげで」と言われる可能性がある例えば、メーカーの営業のようなものと最大の異なる点は「課題解決」の点です。すなわち、クライアントが困ってることに対して対応することが、コンサルにしろ、広告にしろ、最終目標です。その上で、自分が今まで経験してきたことでいくと、「あなたのおかげで、楽しい学生生活が送れた」とか、「瀧柳のおかげで勝てた」とか言われることにこそ、やりがいや全力を注いできた。このように、自己分析から得た自分の経験の共通点には「人のため」ということがありました。以上2点の軸から、コンサルという業界には興味を持ちました。 続きを読む

1次面接

17卒 | 立教大学 |   内定入社
Q. 外国人に対して新しいビジネスモデルを五分で考え、それをプレゼンテーションしてください。
A. A.
「体験型旅行カスタマイズモデルを外国人向けに作ることを提案します」まず、競合の観点から考え、言語翻訳のような使い回されているビジネス、ホテルのようなハコモノのビジネスは競合が多すぎる。ここのビジネスモデルは却下だという前提を持っています。その上で、本件、提案する旅行というビジネスモデルは、「海外から日本に外国人を送る」という観点では、日本企業がなかなか参入できておらず、外国人の方は現地の旅行会社に頼っているのが現状です。そこで、現地の旅行会社とは差別化をしたビジネスモデルを提案します。例えば、鳥取でパラグライダーが出来るなど、海外旅行代理店には中々知り得ない。そういった体験をベースにした旅行代理店サイトを構築することで、差別化、外国人にウケるビジネスモデルを構築できると考えます。(旅行人数などを想定しつつ)いわゆる、典型的な拡散思考を行ってから、収束していくという考え方をした方がいいかと思います。つまり、思いつくことをひたすら出していき、それの中でベストな選択肢を見つける。という流れが最も答えやすいです。 続きを読む

企業研究

ビジネスコンサルタント職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
なぜコンサルティングファームに入社したいのか、その中でなぜアクセンチュアなのかを他社と比較して論理的に話せるようになっておくべき。その際に自分は、アビームコンサルティングやシグマクシスといった競合会社の社員からアクセンチュアの印象を聞くようにし、業界人の中での位置付けをはっきりするように心掛けていた。また、合同説明会に参加し、質問タイムでは社員さんを捕まえて、根掘り葉掘り業務内容についてお聞きし、なぜビジネスコンサルタント職を志望するのかもはっきりと伝えられるように会社内での情報収集にも取り組んだ。後は、就活会議などで中の人のリアルな口コミを分析し、組織文化などについてもある程度語れるようにしていた。 続きを読む

志望動機

ビジネスコンサルタント職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
貴社は世界最大規模のグローバルネットワークを持っているので、①情報の収集力②情報の蓄積力③情報の共有力という3点に強みがあると私は考えている。コンサルティングの実効性や、効果は、その土台にある企業や社会の情報に基づいていると考えているので、クライアント企業にとってより付加価値の高い提案ができると考えている。以上のような貴社の強みを活かして、私は1つでも多くの経営課題を解決し、日本企業の存続発展に貢献したいと考えている。今後、技術革新やグローバル化の進展により、より一層企業競争が激化し、どのような企業であっても時代の波に乗れなければ、淘汰されいくと考えられるが、企業活動で最も重要な意思決定を行う経営者に対して、スピーディーに彼等の判断軸となるようなコンサルティングサービスを提供していきたいと考えている。また、将来「教育機会の不平等」という私の原体験に基づく社会問題も解決する為に、NPOの設立、もしくは起業の際に協力を得られるような人的ネットワークも確立したいと考えている。 続きを読む

最終面接

ビジネスコンサルタント職
18卒 | 大阪市立大学 | 男性   内定入社
Q. なぜ他社ではなくアクセンチュアを選ぶのか?
A. A.
御社は世界最大規模のグローバルネットワークを持っているので、①情報の収集力②情報の蓄積力③情報の共有力という3点に強みがあると私は考えています。そういった情報強者である御社であるからこそ、他の企業では提供できないコンサルティングサービスを実施できると思っています。また社風としてTalk straightを徹底されている印象があります。フラットに意見を交わせることで顧客にとことん尽くすことができると思いました。、将来「教育機会の不平等」という私の原体験に基づく社会問題も解決する為に、NPOの設立、もしくは起業の際に協力を得られるような人的ネットワークも確立したいと考えているのですが、その際に御社のアルムナイネットワークを利用したいです。 続きを読む

企業研究

ビジネスコンサルタント職
18卒 | 京都大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
【業務内容の把握】 アクセンチュアの業務内容は多岐にわたるため、ホームページだけ見ても中々イメージがつかない。有効なのは説明だが、特に大学専属のリクルーターチームが開催する非公式の説明会は社員との距離が近く、質問もしやすいため得られるものが多い(ついでに大学付近で開催してくれるためアクセスもしやすい)。なお、リクルーターチームは説明会だけでなくエントリーシートやグループディスカッションの対策会も開催してくれる場合があるのでそちらにも参加して損はないと思われる。 【企業の強み】 コンサルティングファームを名乗る企業は小規模のものを含めれば膨大な数が存在する。アクセンチュアの説明会で聞いた内容(主に長所)をそのまま鵜呑みにするのではなく、他のファームと比較しながら長所・短所を整理するべき。 続きを読む

志望動機

ビジネスコンサルタント職
18卒 | 京都大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
まず、コンサルティングファームを志望する理由を述べます。 私の将来の目標は地球環境問題・食糧問題といった公共性の高い課題の解決に貢献することです。それらの課題にアプローチする方法は官公庁に入る、NPOに入る等たくさんありますが、私はそれらの課題を「手伝ってあげる」のではなく「自然と解決するきっかけを作る」ような仕事がしたいと考えております。そのためにコンサルティングのノウハウが役に立つと考え、志望しております。 その上で、数あるコンサルティングファームの中からアクセンチュアを志望する理由は以下の2点です。 ①ITに強みがある:これからの時代を生き抜く上でITの知識は必須になると考えております。現に農業や漁業といったITとは無縁だった分野にも加速的にITが活用され始めており、それらの分野で課題解決を行うにあたってITの知識は必須です。 ②多様性が高い:未知の課題に対処するためには自分とは異なる視点が必要になります。そのため、社内に様々な分野のプロフェッショナルが存在するという点は非常に魅力的です。 続きを読む

1次面接

ビジネスコンサルタント職
18卒 | 京都大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 日本の労働生産性を高める施策を述べよ。
A. A.
労働生産性の定義を(利益)÷(社員数)とする。ここから、労働生産性を高めるには①売上を伸ばす②コストを抑える③社員数を減らす という3つのアプローチが考えられる。③に関してはリストラを行うことにより達成できるが、現在の日本でこの方法をメインにした施策を打ち出すことは非現実的である。①の売上を伸ばすという点に関しても、企業の努力に依存するため施策として打ち出すのは難しい。②の費用を抑えるという点に関しては、従業員に払っている無駄な給料を削減することで達成できる。(例えば、長時間の移動中に発生する給料や、会議において何も発言せず飾りとして置いておく人従業員に発生する給料など。)これはどの企業にも適用できる施策である。 続きを読む

企業研究

ビジネスコンサルタント
18卒 | 同志社大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
企業研究として行ったことは、採用ホームページ上の採用ビデオ拝見とOB訪問のみです。採用ビデオは、アクセンチュアの採用マイページを作ることによって見ることができます。会社のことであったり、職種(戦略、デジタル、ビジネス、ソリューション)別説明、先輩社員のインタビューなどを見ることができます。OB訪問については、アクセンチュアが手配してくれました。採用マイページを作った後にOB訪問を希望するかどうかメールで連絡が来、希望すると返答してからは会社が手配してくれました。OB社員2人対学生5人ほどでした。OB訪問では、アクセンチュアの強みやESの内容からケース面接の対策まで様々な事を聞きました。調べておいて役に立った情報は、アクセンチュアの強みや仕事スタイル、価値観です。ケース面接対策には、東大生の~を使用しました。実際に数回面接を受けてみて重視していそうだと感じたのは、「将来何がしたいか(なりたいか)」と「なぜアクセンチュア(コンサル業界)をファーストキャリアに選ぶのか」です。 続きを読む

志望動機

ビジネスコンサルタント
18卒 | 同志社大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私の将来やりたいことと就活における軸に触れて、御社への志望動機を話します。私は将来、社会を変革し、より良い未来を築き上げるプレイヤーになりたいと考えています。その上で就職活動における軸を3つ作りました。1つ目は様々な業界に関わることができるかどうか、2つ目は人間力だけでなく市場価値がつくような自己成長ができるかどうか、3つ目はその専門性を持って社会に貢献できる環境があるかどうか です。御社は、これら3つの軸を全て満たしていると考えています。すなわち、様々な業界のクライアントと共に仕事ができ、特定の業界やテクノロジーの専門家になれる土台があり、クライアントを変革することだけでなくコーポレートシチズンシップのような活動を通して社会に貢献することができるため、私は御社が第一志望です。 実際に面接で聞かれた時はこのように答えたと記憶しています。ESではもっとかしこまった表現を用いています。 続きを読む

1次面接

ビジネスコンサルタント
18卒 | 同志社大学 | 男性   内定入社
Q. アクセンチュアに対してどのようなイメージを持っているか。
A. A.
会社を支えているのは特定の製品などではなく社員一人ひとりだということを認識していて、多様な人材を受け入れそれを包み込むような土台のある会社というイメージを持っています。経営など組織運営においても多様性が重要と言われている中で、多くの企業や組織は多様な人材を集めるだけにとどまっているように思います。アクセンチュアでは、国籍・性別・背景・価値観問わず多様な人材を受け入れていると思います。そして、そういった人々が会社の色に染まるのではなく、その人の持っている色を引き出すような制度や風潮がスタッフレベルだけでなく経営層にまで根付いていると思います。これがアクセンチュアの持つ強みの内のひとつでもあると考えます。 続きを読む

企業研究

ビジネスコンサルタント職
22卒 | 創価大学 | 女性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A. 他企業と比べられるように、事前にエクセルシートを作成して比較できるようにしていた。比較項目は、事業領域・展開・将来性・身につくスキル・自身の夢との一致度合・異動の容易さ・社風など。エクセルを埋めるための情報収集は、リクルーターと積極的に会話することで補った。具体的...続きを読む(全476文字)

志望動機

ビジネスコンサルタント職
22卒 | 創価大学 | 女性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A. 私が御社を志望する理由は、大きく分けて2点あります。まず1つ目に××事業に携わりたいためです。××事業では、他ファームは力を入れておらず、実行支援までサポートをすることが難しいと考えています。ですが御社は、××事業の改革の実行部分にも携わっていることから自身の携わ...続きを読む(全379文字)

1次面接

ビジネスコンサルタント職
22卒 | 創価大学 | 女性   内定入社
Q. 大学時代に力を入れたことについて教えてください
A. A. ××の日本語学校にて、授業準備のプロセスを見直し、準備にかかるリードタイム短縮による教師の負担軽減と、生徒に提供する授業の質の向上に貢献しました。
→Q1.具体的に教えて
A1.同校ではマンツーマンの授業を行い、毎回教師が変わる形式でした。そのため、次回教師に...続きを読む(全395文字)

企業研究

ビジネスコンサルタント
18卒 | 立教大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
企業研究として取り組んだ内容としては①説明会に参加②OB訪問③本(コンサル関係者またアクセンチュアの社員によって書かれたもの)④ネットにある過去の合格ESの参照⑤ネットにある過去の選考体験記の参照、が主に挙げられる。コンサル業界はどのような仕事をしているのかイメージがしづらいため、直接社員の方々に話を伺ったり本を読むことで情報を多く仕入れ、業界の理解を得た。外資ということもあり日系企業と企業体質・風土が大きく異なると言える。(外資の中ではウェットな部類ではあるが)そのためコンサル業界や外資系の組織風土を正しく認識しているかを確認する意図の質問も面接でいくつかなされたように感じた。また、コンサル特有のケーススタディに関しては対策本を購入し、対策を行った。 続きを読む
306件中1〜25件表示 (全102体験記)
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アクセンチュア株式会社の会社情報

基本データ
会社名 アクセンチュア株式会社
フリガナ アクセンチュア
設立日 1995年12月
資本金 3億5000万円
従業員数 7,600人
売上高 4441億5800万円
決算月 8月
代表者 江川昌史
本社所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号
電話番号 03-3588-3000
URL https://www.accenture.com/jp-ja
NOKIZAL ID: 1130242

アクセンチュア株式会社の選考対策

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