
24卒 本選考ES
総合職(管理・営業・編集)
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Q.
あなたが下記の第1志望と第2志望の部門・職種を選んだ理由を説明してください。 ◆第1志望の部門・職種 -▼-宣伝 ◆理由 ※文字数200文字以内
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A.
私は宣伝の業務で人とコンテンツが出会う機会を創りたいという思いがある。活字離れが叫ばれる今、イベントや街中の広告を通じて「体験」を作ることでコンテンツに親しみを持つきっかけを提供するべきだと考える。同時に、近年広告の中には炎上してしまうものも多い。多くの人の目に触れる広告だからこそ作品・作家へのリスペクトと見る側への配慮を大切にし、常に想像力を働かせたうえで作品の魅力を存分に宣伝したい。 続きを読む
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Q.
◆第2志望の部門・職種 -▼-販売 ◆理由 ※文字数200文字以内
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A.
私はブックフェアなどの仕事を通じて、人々にコンテンツを届けたいと考えている。○○でアルバイトしていると、「この作品は面白いのになぜあまり売れていないのだろう」と思う書籍が多々ある。そこで私は商品が目立つように工夫したが、売り上げの変化は微々たるものだった。しかし購入特典がある作品などは売れ行きがよく、「売り出し方が重要なのだ」と痛感させられた。以上の理由から販売(マーケティング)を志望する。 続きを読む
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Q.
小学館が発行・運営するコンテンツに対する意見・感想を記入してください。
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A.
◆コンテンツ名 P+DMAGAINE ※文字数40文字以内 ◆意見・感想 ※文字数150文字以内 本好きが求める情報をWebメディアの強みを生かしつつ発信している。ただ情報量や知名度では雑誌の「ダ・ヴィンチ」に劣ると考える。「本との偶然の出会い」を提供する場であるならより幅広い企画が必要であり、具体的にはブックデザイナーや、ヒット作を手掛ける編集者に注目した記事があっても良いのではないかと考えた。 続きを読む
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Q.
自分の性格で好きなところ、嫌いなところを教えてください。 ◆好きなところ ※文字数150文字以内
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A.
何かを決めたらどんなことがあってもやり通すところが好きだ。悪く言えば猪突猛進の負けず嫌いだが、この性格のおかげで学業やアルバイトを頑張ることができ、目標を達成した。私は「やらない後悔よりやる後悔」という言葉を胸に刻んでいて、何かをやり遂げ、挑戦し続けることで得られる学びが必ずあると信じている。 続きを読む
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Q.
◆嫌いなところ ※文字数150文字以内
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A.
優柔不断なところが嫌いだ。物を買うときなど、何かを決断する時にすごく迷ってしまうため、普段から「明日までに決断しよう」と自分の中でルールを設けるほか、進路などに関する大きな事柄は信頼できる人に相談して決断してきた。しかし、色んな可能性や選択肢を考えられることは利点にもなりうると考えている。 続きを読む
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Q.
この3年以内に購入したものの中で、最も大切なものを、理由を含めて教えてください。 ◆最近購入した大切なものとその理由 ※文字数90字以内
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A.
昨年購入した黒のシックなワンピースだ。アイドルのコンサートで着用し、コンサートの内容や友人と交わした会話、その日の記憶を宝箱に入れるかのように覚えていられる、大切な一着となった。 続きを読む
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Q.
あなたは10年後、どんな出版人になっていたいですか? ◆10年後、出版人としての自分 ※文字数150字以内
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A.
時代や流行に適応しつつ、コンテンツを手に取ってくれた人々のことを常に想像できる出版人になっていたい。出版業界はこれから「どう売って、どう生き残るか」ということを重要視するだろう。だがコンテンツの先にはそれらを通して心を動かし、考え、行動する人たちがいる。そのことを忘れずに仕事に励む出版人でありたい。 続きを読む
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Q.
小学館ならではの「新規ビジネス」を考えてください。
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A.
◆ビジネス名 ※文字数30文字以内 ずかんミュージアムの地方展開 ◆ジャンル及び内容 ※文字数150文字以内 貴社は図鑑をはじめとして子供をターゲットにした分野が同業他社に比べて強いという印象があるため、それを活かしたい。また現在のずかんミュージアムは銀座という好立地にあるが、自然や子供の多い街ではない。自然がより身近にある地方に展開することで子連れが足を運びやすくしたうえで、地域活性化にも貢献したい。 続きを読む
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Q.
出版業界以外に志望する進路があれば記入してください。また、そこで成し遂げたいことも教えてください。
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A.
◆志望する進路 ※文字数30文字以内 新聞、広告 ◆成し遂げたいこと ※文字数150文字以内 私は「○○したい」という思いで就職活動をしているため、他の業界も志望している。新聞業界では展覧会の運営、広告業界ではイベントの企画に携わり、その思いを達成したいと考えている。だがコンテンツの制作側と自社内で一体となって企画ができるという点において出版業界を第一に志望している。 続きを読む