
24卒 本選考ES
総合職(全国転勤)
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Q.
特技・趣味
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A.
私の特技はダイビングです。大学で所属している研究室では〇〇湾の水質調査などで教授と一緒に海に潜ることもあるため、沖縄やタイで専門のダイビングライセンスを取得しました。 私の趣味は、海外旅行です。特に東南アジア諸国を巡ることが好きで、同じような外見であっても文化や考え方が異なる人々がとても刺激的です。異文化への好奇心から大学内の国際寮のサポーターを1年間務めました。 続きを読む
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Q.
クラブ・サークル名と活動内容
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A.
料理サークル コロナ禍の影響で思うように活動ができない時期もありましたが、お菓子などの作りやすく短時間で仕上がるメニューに変更し、野外活動も企画して活動を継続させる工夫を凝らしました。 続きを読む
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Q.
学業において主に力を入れて学んできたことを記入ください。 (200~300文字以内)
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A.
学業では、専門とする〇〇環境についての授業を中心に重点的に学んでいます。また、より知識を深めるために担当教授の所属する「〇〇学会」の論文を読み進め、海洋深層水の低温安定性、富栄養性、清浄性という3つの特徴を最大限引き出すには施設を設置する離島での産業と発電施設の関わりを作ることが大切であるとわかりました。さらに、実際に「〇〇研究所」のある〇〇に行き、施設見学と島の地形把握を行って知見を深め、今後の研究に役立てています。一方で、 学内発表でうまく説明できるよう、人前で話す機会を積極的に獲得しプレゼンテーションにも力を入れました。 続きを読む
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Q.
今までで一番力を入れて取り組んだことを記入してください。(200~300文字以内)
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A.
国際交流団体の副代表として、1年間をかけてメンバーの主体性を引き上げたことだ。団体が運営する国際交流イベントで日本語を話せない留学生に話しかけるメンバーは3割だけの課題があった。アンケートから、1.英語で話すのが苦手、2.話しかけるのが苦手、が原因だと分かった。前者に対して、1.英会話イベントの頻度の引き上げ、2.自分の空き時間にメンバーとの英会話練習、に取り組んだ。後者に対して、主体的なメンバーとペアで留学生に話しかける制度を提案した。結果、9割のメンバーが留学生に話しかけるようになった。 続きを読む
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Q.
なぜ良品計画に興味を持ったのか、良品計画で何をしたいか。それに向けて、どんなキャリアパスを歩みたいのかを記入してください。(1500文字以内)
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A.
1) なぜ良品計画に興味を持ったのか。 「無印良品」の製品を使用したことがきっかけで興味を持ちました。私は肌が弱く、シャンプーなどが肌に合わないとすぐに身体が痒くなってしまいます。そのため、何か新しい製品を試す際にはかなり慎重になります。そんな中、友人から無印良品のシャンプーが肌に優しく、アレルギーが出ないという話を聞き、気になって調べてみました。無印良品のシャンプーは、合成香料・着色料が不使用であることが特徴で、リピジュアという高保湿成分や、炎症を抑える成分である「グリチルリチン酸2K」が入っており、肌に負担をかけずに使用できる工夫がなされているとわかりました。試しに使ってみたところ、アレルギー反応が出ることもなく、髪の傷みも改善されたように感じました。それ以降は無印良品のシャンプーをリピートしています。特に海外に出る際、現地のシャンプーの成分が読めない場合などは必ず無印良品の店舗を探します。また、無駄のないデザインや機能性、そして環境に優しい取り組みなど、それまで気にしていなかったことに目を向けるようになりました。良品計画の哲学には共感する部分が多く、自分のライフスタイルに合わせて、無印良品の製品を積極的に使うようになりました。 2) 良品計画で何をしたいか。 私は幼少期の海外滞在経験で、多様な文化や価値観に触れ、グローバルな視点を持つことができました。また、ユニークな発想力を活かし、アイデアを形にすることが得意です。良品計画は、高品質な製品に日本的な美意識を取り入れ、シンプルで使いやすく、選ばれる製品を提供することを目指していると感じました。世界中で成長するブランド企業には、グローバルな視点も必要不可欠であり、海外でのトレンドやニーズに合わせた製品開発を行うことで、世界中の人々に愛される製品を提供することができると考えています。さらに、自分の持つユニークな発想力を活かし、良品計画の製品に新しい魅力を加えることもできると思います。例えば、日本の伝統的な技術を活かした製品開発や、新しい素材の採用など、良品計画のコンセプトに合わせつつも、新しいアイデアを取り入れることを考えました。入社しましたら、良品計画の理念や製品について深く理解し、自分なりのアイデアを出し続けていくことで、良品計画の長年にわたり培われた日本の美意識や技術を世界に発信していく一員になりたいと考えています。世界中の人々に愛されるブランドになるよう貢献していきたいです。 3) どんなキャリアパスを歩みたいのか。 私のキャリアプランは、将来的に海外駐在や新商品の開発企画を担当し、会社の成長に貢献していくことです。まずは、入社後に日本国内での業務を通じて無印良品のビジネスモデルや製品開発について学び、経験を積んでいきます。その後、グローバルマーケットにおいても無印良品のビジネスを展開するために必要な語学力や国際ビジネスの知識を習得し、海外駐在という形で世界各国の市場で製品開発やマーケティング活動に携わりたいと考えています。また、新商品の企画開発に関しても、世界中のトレンドや消費者のニーズを把握し、無印良品のコンセプトや哲学を踏まえた商品を企画し、市場に提供することが重要だと考えています。そのために、データ分析やマーケティング調査などのスキルを身につけ、新商品開発においてクリエイティブかつ効果的な戦略を立てていきたいと思います。以上が私のキャリアプランです。無印良品の哲学やビジネスモデルに共感し、世界中で愛されるようなブランドに成長するために、日々努力していきたいと思っています。 続きを読む