
23卒 本選考ES
総合職(全国転勤)
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Q.
今まで力を入れて取り組んできたこと(ゼミ活動・就業経験・留学経験等)
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A.
私はゼミで企業のブランド戦略について研究し、発表しています。投票制で順位を競うものを学期ごとに行っており、それを通して、私はプレゼンする力が向上したと感じました。聞き手が興味を引くような内容を盛り込んだり、プレゼン資料の作成では、○%や○倍など、データの数字部分を目立たせるなどの工夫をしました。その結果、春学期では3回のプレゼンで3票しか獲得できませんでしたが、秋学期では6票獲得することができ、3回のプレゼンの内、教授の票を2回頂くことができ、プレゼン力の向上を実感しました。直近のプレゼンでは、1回のプレゼンで全12票のうち、教授の票を含む8票を獲得することができました。 続きを読む
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Q.
学業において主に力を入れて学んできたこと
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A.
私が学業において主に力を入れて学んできたことは韓国語の勉強です。韓国語の勉強を始めた理由は、好きなK-POPアイドルがどんなことを話しているのか少しでも理解したかったからです。楽しみながら学んだほうが身につくと考え、韓国ドラマを字幕付きで時々巻き戻しながら日本語と韓国語を照らし合わせて見たり、YouTubeで歌詞と韓国語の読み方と日本語訳が載っている動画を見ながら曲を聴いたりしました。今ではアイドルが話していることを少しずつ理解できるようになりました。楽しみながら韓国語を学んだことで諦めずに勉強でき、大学の韓国語の授業で全てS評価をもらったり、韓国語の資格を取得することもできました。 続きを読む
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Q.
なぜ良品計画に興味を持ったのか、良品計画で何をしたいか。それに向けて、どんなキャリアパスを歩みたいのか。
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A.
なぜ興味を持ったのか 私が貴社に興味を持った理由は、1年ほど前に自宅近くに店舗がオープンしたことで無印良品を身近に感じるようになったからです。新商品を探したり、店舗によって異なる売り場のレイアウトを見ながら買い物することが楽しく、リピーターになりました。また、無印良品を利用する中で、必要最低限の包装や給水機の設置など、プラスチックごみ削減をはじめとした環境問題への取り組みに共感しました。 良品計画で何をしたいか 安く感じる秘密を探るとともに、私は貴社に入社したらしたいことが主に2つあります。 1つ目は普段、無印良品を利用しない人を中心に良品計画の取り組みを知ってもらうことです。私は無印良品を利用するようになってから初めて知ったことがたくさんあります。それは商品の安さと種類の多さ、値下げ商品があることです。正直、無印良品を利用するまでは安いイメージはありませんでした。それは、ただ価格が安いからではなく、使ってみてわかる安さであるからだと考えます。化粧水やレトルトカレーなどの種類の多さにも驚きました。また、スケジュール帳を求めて店舗を利用した際に、まだ半年以上使えるスケジュール帳が値下げされていて驚きました。私はある程度の期間使えれば良いと思っていたので、まさに「これ “で” いい」という理にかなった満足感を得ました。多種多様で高品質な良い商品が揃っているからこそ、私はまだ無印良品を利用したことがない人に一歩踏み出して一度利用してみるきっかけを作りたいです。また、就職活動での企業研究を通して、廃棄対策としてオンラインショップや一部の店舗にアウトレットコーナーがあることやホテル事業・キャンプ事業なども行っていることを知りました。このような環境への取り組みやあまり知られていない事業についても多くの方に知っていただけるように広めていきたいです。 したいことの2つ目は「感じ良い暮らし」の実現に向けた商品を生み出すことです。そのために、無印良品に来れば暮らしに困らず、すべて解決できるように商品ラインナップを増やしていきたいです。無印良品ならではの誰にでも、どんな部屋にも馴染みやすい商品を提案したいです。 キャリアパス 私は内定後、入社までアルバイトとして店舗で働き、入社後、1年~1年半で店長になることが目標です。店長になり、一通りの業務を経験した後は、上記のように良品計画でしたいことを実現するため、広報業務もしくは商品企画開発業務に携わりたいと考えております。 続きを読む