
24卒 本選考ES
総合職(全国転勤)
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Q.
趣味をご記入ください。
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A.
趣味は海外旅行と美術館巡りです。大学在学中に合計で八カ国を訪れました。美術館に関しては西洋画を中心に足を運んでいます。何年も前の画家が見た景色を実際に自分も体感できるのが魅力だと感じます。 続きを読む
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Q.
今まで力を入れて取り組んできたことを記入してください。(ゼミ活動・就業経験・留学経験等)
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A.
サークルの代表としてコロナ禍で生じた部員間の温度差を埋め、新入部員獲得に注力したことです。結果、前年度の倍の新入部員を獲得し、一人も退部せず次の代に移行しました。前者はオンライン活動による交流不足が温度差の原因と考え、アンケートを取り、部の問題点と部員の懸念点を分析し、改善しました。また、練習や発表内容を最高学年で考える方法から全学年で考える方法に変えたところ、部員が責任や向上心を持ち始めました。後者については新歓活動に注力し、入部後のイメージを具体的にする企画をしました。この経験で、人を巻き込む事で成果が出ると学び、協働の際は全体がチームに貢献できる環境作りに尽力するようになりました。 続きを読む
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Q.
なぜ良品計画に興味を持ったのか、良品計画で何をしたいか。それに向けて、どんなキャリアパスを歩みたいのか。それぞれ記入してください。
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A.
私が良品計画に興味を持った理由は、二つあります。一つ目は、貴社の食品が留学中の私の心の支えとなったからです。日本から持ち込む食品として、フリーズドライの味噌汁やパスタソースなどを選びました。パスタソースは現地でも購入できますが、外国の味がすることが多かったため、貴社のパスタソースは食べるだけで簡単に私の心を日本に戻してくれました。また、欧州にも事業を展開しているため、他国でも貴社製品を手に入れることができ、安心感を覚えました。二つ目は、留学中に出会った多国籍の人々が貴社製品を使っていたことです。特にシンプルで使いやすい文具は海外でも人気で、その他にも収納や洋服、靴など、様々な商品が使用されているのを目の当たりにし、貴社製品が海外の日常生活に浸透していることを実感しました。また、「日本製品だから安心して使える」と言われることも多くあり、日本製品の良さを世界に広め、人々の生活に関わる仕事がしたいと思うようになりました。私が貴社で成し遂げたいことは、地域限定商品の企画に携わることです。その地域の特産品を使用した商品を発売することで、その地域の魅力を発信できるだけでなく、現地に住む人々も、その良さを再確認することができると考えます。また、訪日外国人にも日本の魅力を伝えることができ、「日本製品の良さを広め、人々の生活に関わる仕事をする」という私のビジョンを実現できると考えます。入社後の十年間のキャリアプランとして、まずは店舗で経験を積みたいと考えています。お客様のニーズを把握し、改善点を見つけるためには、現場理解が必要不可欠だと考えています。店舗での経験は、経営戦略の立案など、次のキャリアを歩む上で重要な基盤になります。その後、店舗経営の経験と留学経験で培った異文化適応力と英語力を活かして、欧州での事業展開に携わることが私の目標です。 続きを読む
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Q.
あなたの強みは何ですか。またそれを良品計画でどう活かしたいですか。
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A.
私の強みは、先が見えない状況でも前向きに挑戦し、臨機応変に状況改善を試みることです。例えば、コロナによって留学が延期になってしまい、当面は渡航ができるかどうか分からない状況でした。しかし、私はこの時間を新しい勉強の機会ととらえ、留学に必要な英語資格のスコアアップに向け勉強を始めました。効率的に学ぶために、大学の授業で英語が使用されるものを中心に選択し、課題や授業内のディスカッションを通じて四技能を日常的に磨くようにしました。その結果、想定よりも早く目標のスコアに到達し、英語を使うインターンシップにも挑戦することができました。さらに、私はサークルの代表にも立候補し、部員間の温度差を解消するよう努めました。このような困難な状況でも臨機応変に対応することができる強みを活かし、顧客と信頼関係を築き、ニーズの把握や課題解決に役立てたいと考えています。 続きを読む