
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
あなたが当社を志望した理由と、当社で取り組んでみたいことについて、ご記⼊ください。(150⽂字以上300⽂字以下)
-
A.
私は「⼈々の⽇常を⽀え、快適な社会を創りたい」という思いがあり、関⻄社会に密着した貴社の事業と「地域社会との繋がりを⼤切する点」に魅⼒を感じています。⾼校卒業までにシンガポール、オーストラリア、東京など多くの都市に住んだ経験がありますが、⼤学進学で移り住んだ関⻄圏は街の便利さ・活気・⼈の温かさ・⽂化や⾃然環境などのバランスが最もく、その関⻄圏のより良い未来に⼤きく貢献できる貴社の仕事に魅⼒を感じています。貴社のもとで、利益向上と関⻄地域の美しい⾃然環境を未来に残していくための事業展開をしたいです。 続きを読む
-
Q.
あなたが学⽣時代に最も⼒を⼊れて取り組んだことについて、ご記⼊ください。 (200⽂字以上400⽂字以下)
-
A.
私が⼤学時代、最も⼒を⼊れたことは、〇〇主催の国際交流サークルに参加し、学⽣代表としてイベントの企画に携わってきたことです。そこでは、⽇本⽂化の体験や様々なボランティアを通じて留学⽣と⽇本学⽣の親善を深める活動をしていますが、同じ⺟語を話す留学⽣同⼠がグループを作ってしまい、全体的な交流が深まらず、イベントの参加者が集まらない問題がありました。この問題に対して私は他の学⽣代表と協⼒して⺟語の異なる留学⽣同⼠を混ぜたグループ活動を企画しました。具体的には、〇〇や〇〇といった⾔語の垣根のないイベントを取り⼊れ、同時に皆の趣味や特技をアンケート調査し、分けたグループごとに共通の趣味や話題を話せる環境を作りました。結果的に異なる⺟語を話す学⽣同⼠の交流が促進され、サークルへの参加率が⾼まりました。現在の総⼈数は〇〇⼈に達し、留学⽣が〇〇で⽇本社会と関われる環境づくりに貢献できました。 続きを読む
-
Q.
あなたの⼈⽣における「最⼤のチャレンジ」について、⾃由にご記⼊ください。 (200⽂字以上400⽂字以下)
-
A.
私のオーストラリア留学は、人生最大のチャレンジでした。到着した瞬間から、新しい文化、言語、環境に囲まれ、全く未知の世界へと足を踏み入れました。最初の数ヶ月は、言葉の壁にぶつかりました。英語を学んでいたとはいえ、現地のスラングやアクセントに慣れるまで時間がかかりました。しかし、積極的にクラスに参加し、ローカルの友人と交流することで、徐々に自信をつけていきました。授業では、グループプロジェクトやディスカッションに積極的に参加し、異なる視点から学ぶことができました。また、留学先でのアルバイトを経験することで、責任感や労働環境の違いにも直面しました。これらの経験は、私の視野を広げ、自己成長を促し、私の人生において忘れることのできない貴重な経験となりました。 続きを読む
-
Q.
あなたが当社で興味のある事業、部⾨について
-
A.
流通業 レジャー・サービス業 (京阪GHGは部門が多くあるため、志望する部門との共通点をESの段階で意識して、繋がりが持てるように書き方を工夫した。) 続きを読む