
23卒 本選考ES
総合職(全国転勤)
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Q.
今まで力を入れて取り組んできたことを記入してください。
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A.
○○部の選手として頑張りました。本格的に競技○○を始めたのが、大学生からだったため、練習をすることが大事であり、そうすることで上手くなれると考え、競技○○の練習をしました。練習をしていくうえで、コーチに体の姿勢や重心の位置などのアドバイスをされました。ただ、実践するには、意識を変えるだけでなく、足の筋肉をつけるための筋トレをしなければ実践できないと思い、筋トレも行いながら滑る時の意識を変えました。そして、一年生の時は良くなかったインカレの成績が、学年を重ねるごとに、順位が上がりました。何事も、諦めないで挑戦をすれば結果が返ってくることを、○○部の活動の練習を通して知ることができました。 続きを読む
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Q.
学業において主に力を入れて学んできたことは何ですか?
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A.
「国際金融論」です。世界の為替相場は、どのように決定をしているか、などの原理が知りたくて、この科目を選択しました。為替相場が暴落する時には、世界全体で見ても、戦争が起きた時など、大きな出来事があった際には大きな出来事や、戦争が起きた時に、為替相場は、大きな変動がすることを知りました。また、為替相場だけでもなく、様々な出来事が起きた時には、金利も変化し、株や為替などの相場も変動がしやすくなります。コロナショックなどの先行きが不安な時に、大きな変動をもたらす。この科目を通して、知ることが出来ました。このような相場がある事から、相場に素早く順応し、パニックに巻き込まれないことが大切だと思いました。 続きを読む
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Q.
なぜ良品計画に興味を持ったのか、良品計画で何をしたいか。それに向けて、どんなキャリアパスを歩みたいのか。それぞれ記入してください。(1500字以下)
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A.
人々の生活に寄り添い、日々の暮らしに馴染む無印良品の商品について関わりたいと思い貴社に興味を持ちました。この思いから、多くの企業の中でも貴社の「人と自然と物の望ましい関係と心豊かな人間社会」を実現している点に魅力を感じました。一方的な購買戦略ではなくお客様や地域、さらに環境にまで双方向の姿勢を持っている点です。そして、住に留まらず食や衣にも広げている拡大志向に魅力を感じました。貴社の目指す「感じ良い暮らしと社会」の実現には、大きく二つ必要なことがあると考えます。一つ目が、まずお店とお客様との繋がりに関わる、店舗の地域密着型です。地球環境問題について、地域の方々と一緒に考えられれば、と思います。それは、各店舗での資源回収を通し資源が正しくリサイクルされていることを発信し、地域と一緒に社会問題を解決できれば、と思います。 無印良品の製品は手に取りやすい価格であるにも関わらず長年使うことができます。私は貴社に入社して、環境によく最良で最適な「くらしの基本」をもっと多くの人に広めていきたいと考えています。私は無印良品の製品は、世界にも通用するものであると考えます。サステナビリティやSDGsが世界で注目され始めた現在、無印良品のシンプルで邪魔をしないデザインは世界的に見て大きな強みであると考えます。ReMUJIや廃校の活用なども世界ではまだあまり行われていない取り組みです。このことから、無印良品の安さだけではない素材の無駄のなさや無駄を減らす取り組みの知名度にはまだ広がる余地があるように感じます。 無印良品に安さだけを求める人、安いものではなくもっといいものを買いたいと人たちにも無印良品のサステナビリティを少しでも知ってもらい、お店に足を運んでもらい、手にとってもらいたいと考えています。MUJI HOTELについても同様です。「無印良品の商品が置いてあるホテル」としてだけではなく、「サステナビリティに配慮されたホテル」としてももっと評価されるべきです。無印良品を通じて若い世代にもサステナビリティや素材の大切さを広められるのではないかと考えています。地域や環境にとって気配りがされている最適で最強な製品を、1つの店舗から地域へ、全国へ、そして全世界へ広めたいと考えます。 キャリアとしては、貴社の事業内容や様々な地域での取り組みを知り、そこでの知識と経験を活かし、そこで何が足りないのか、どこを強調したらもっと気配りのある店舗になるのかを考え、多くの人に何度も来店してもらえる店舗にしたいです。最終的には店舗での経験や複数店舗を分析した経験を基に製品の開発や売場開発に携わり、私の目標である『環境によく最良で最適な「くらしの基本」をもっと多くの人に広める』ことを達成したいと考えております。 続きを読む