
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
◆所属していた部活・サークル・学生団体があれば団体名/活動内容をお書きください。 ※複数ある方は、力を入れたものを2つまでお書きください ※所属していない方は「なし」とお書きください
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A.
○○/年に一回ある大きな大会に向けて練習を重ねた。また、全国各地のイベントを訪れ、現地の人と交流を深めた。 ○○学生実行委員会/年に一度あるよさこいの大会の運営を行っていた。 続きを読む
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Q.
大学生(大学院生)として、成果に関わらず自分自身は頑張ったといえること (学業・研究・課外活動など)についてお書きください。 ※”たばこR&D”カテゴリーを選んだ方の中で、研究を行っている方は研究概要(研究の意義および 自身が貢献した点/成果など)をお書きください ◆学業・研究・課外活動など。 ※400~700字以内で記載してください。
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A.
大学3年時からの約2年間、皮膚炎治療薬の研究に取り組み、新規物質の構造特定という成果を出したことだ。幼少期に皮膚炎を経験したことから、同じように苦しむ人に貢献したいと思い、新規物質の構造特定という目標に挑戦した。共同研究先の大学や企業で進められている大きなプロジェクトの一部を担っていたため、絶対に成果を出さなければいけないという責任を感じていた。しかし、研究開始からの約半年間は成果を出す見通しが得られず、大きな悔しさを抱えた。成果が得られない原因は、情報量と客観的視点の不足にあると考え、改善のために3つの工夫を行った。1)論文や過去の先輩のデータを元に、”どうしたら成果が出るのか”を日々熟考した。 2)自ら依頼し月に1度、共同研究先の海外大教授にオンラインでの指導を仰いだ。教授の執筆した論文を50本以上読んだ上でミーティングに臨み、毎回英語で多くの質問を行った。課題解決のヒントを得るとともに、教授にやる気を評価され信頼関係を構築していった。3)研究室内で前例のない実験手法に挑戦した。自身と同じ悩みを抱えていたメンバー2人に声をかけ、協働して進めることになった。互いに実験データを共有し、”うまくいかなかった原因”について意見を交わした。このような努力の結果、1年半越しに構造特定という目標を達成することができ、教授などの関係者の笑顔を見た瞬間に人生で最も達成感を感じた。この経験から、高い目標に対して泥臭く改善を繰り返すことで成果を出す方法を学んだ。加えて、他者と協働して未知の難題を解決する経験を得た。私はこれからも周囲を巻き込み、困難な目標を達成することで皆の笑顔を実現したい。 続きを読む
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Q.
記述設問2 私たちはあなたのことを知りたいと思ってます。あなたのことがよく分かる質問を、 自分で自由に設定して、自分でそれに答えてください。 趣味・勉強・学外活動・思考・想い等、何でも構いません。 ※質問については50字以内、回答については600~1000字以内でお書きください ◆質問 ※50字以内 あなたならではの強みはなんですか?それが培われた背景と発揮された場面を交えて教えてください。
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A.
私の強みは”多様な価値観や考え方の人と信頼関係を築き、協働して物事を推進する力”だ。 この強みは、小中高の野球経験のなかで、組織の価値を最大化するにはどうすればよいか考え抜いてきたことにより培われた。特に培われた場面は、中学時代の野球部の経験である。 私のチームは一時期、部員の価値観の不一致から同期が2名辞めてしまい、組織崩壊が起きていた。私はこの価値観の不一致を無くすために、部員全員分の野球ノート(日々の課題や思いを記すノート)に目を通し、個々の心情を把握したうえで妥協点を探した。その結果、部員各々の満足度が向上し、チームの一体化に繋がった。大学ではこの強みを、個別指導塾のイベント運営や、よさこいサークルでの活動に活かした。当塾では新規の生徒獲得を目的としたイベントを行っていたが、入塾率が低いという問題があった。私は生徒とのコミュニケーションを日々積極的に行っていたことから、塾長からイベント運営リーダーに推薦され、塾としての”7名の生徒を獲得する”という目標に挑戦した。当初の”イベント後の入塾率が低い”ことの原因が講師の魅力を伝えきれていないことだと考え、講師の色が出る内容且つ少人数制のイベントを複数企画し、途中で質問を投げかけるようなインタラクティブな形式へと変更した。変更に伴い、講師の負担が増えることから乗り気でない方も多かったが、個々の講師への説得や勤務時間外での資料作成のサポートを行うことで熱意を行動で示し、15名の講師の協力と信頼を得てイベントを実現させた。結果、3か月で前年比1.8倍となる11名の生徒獲得に繋がった。よさこいサークルでは、北海道各地のお祭りに参加し現地のお客さんに話しかけ、自分たちのチームを知ってもらうという活動をした。ふんどしで踊るようなサークルだったため、最初は現地の人に変な目で見られてしまったが、積極的に自己開示を行い話を盛り上げた。同期の1年生の中には、見知らぬ人に話しかけることに抵抗を持つ人も多かったが、私が仲介役となり、輪の中に入れる役割を担った。その結果、メンバーも多くの人と打ち解けることができた。加えて、お祭りの運営の方々に「来年もぜひ来てほしいと」言われ、信頼関係の構築に成功できたと感じた瞬間に大きな達成感を感じた。この信頼関係を構築するという強みを貴社でも活かし、多くの人と協働して困難なプロジェクトを成し遂げたい。 続きを読む
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Q.
JTの事業や商品、サービス、価値観について、あなたの考えやエピソードを教えてください。 (ポジティブ・ネガティブに関わらず、考えている通りのことを気兼ねなく教えてください。) ※”たばこR&D”カテゴリーを選んだ方は"たばこ商材"に対するあなたの考えやエピソードを お書きください。 ◆JTに対するあなたの考えやエピソード ※100~400字以内でお書きください
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A.
私は喫煙者ではない。一人暮らしをしているという経済面もあるが、健康へのリスクも考えてしまうからだ。しかしたばこを吸っている人を見ると羨ましく思うことがある。たばこを通じて一種のコミュニケーションが発生すると、小学生の頃から感じているからだ。私が所属していた少年野球チームのコーチは、多くの人がたばこを吸っていた。私の父もコーチをしていたが、休憩時間にコーチ達のたばこ会が始まると、「コーチの話し相手がいなくなる」と言っていたのが印象に残っている。大学生になった今でも、学部内でたばこを通じて飲み会のコミュニティができるなど、たばこが大きなコミュニケーションツールの一つになっていると感じる。だからこそ、私や父のように、たばこを吸いたくても一歩踏み出せない人の為に、RRP製品の普及などに携わりたいと考えた。将来的には、たばこを通じた繋がりを強めると共に、たばこによる壁を無くすことに貢献したい。 続きを読む