
24卒 インターンES
Tech&DXコース
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Q.
あなたの魅力を教えてください。
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A.
私の魅力は、「周囲を巻き込んで困難に打ち勝つ突破口を見出せること」だ。私が所属する体育会◯◯部では、同期の部員数は◯名いるのに対し、2年の部員は◯名しかおらず、新入生が入部しなければ部活の継続危機という困難な状況だった。そこで例年を超えた新歓活動をしようと、インスタグラムのアカウントを新設し、新歓企画を実施した。他部活と差をつけるために独自の視点のアプローチが必要だと考え、選手と話し合いの場を設けた。選手は周りの意欲の高さや自分のレベルに合っているかどうかを入部の決め手にしたことや、他部活と比較した弊部の特徴などマネージャーの視点からではわからないことを知ることができた。そこで選手の出身高校や練習メニューの紹介、弊部に向いている人の特徴を企画にして投稿し、結果目標の◯名の新入部員を獲得できた。多くの人を巻き込んで自分の視野を広げ困難を突破できることが自分の魅力だと実感した。 続きを読む
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Q.
あなたがコンテンツの「おもしろい」・「つまらない」を決める要素はなんですか。 作品の具体例を交えつつ、教えてください。
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A.
私はコンテンツのおもしろさを決める要素は出演者の自由度にあると考える。流行りのグルメやドッキリ、面白いVTRなどは、どの世代の人にも受ける内容だ。しかし出演者は自由にコメントするわけではなく、想定内の反応が多いため、面白いと感じない。逆に、テレビ朝日の『トゲアリトゲナシトゲトゲ』やテレビ東京の『ゴッドタン』は「ツッコミビンゴ」や「マジ歌選手権」など斬新で時には挑戦的な企画に出演者が自由に楽しみながらお笑いをしているのが特徴的だ。視聴者が想像した展開を超えたところに笑いは生まれる。つまり出演者がどれだけ自由に面白さを追求できるかは重要な要素だ。例示した番組は、この出演者ならもっと面白い企画になる、この番組なら自分を面白く見せてくれる、と製作側と出演者の信頼関係があると感じる。つまり、ただ自由であればいいというわけではなく、信頼関係の上の自由さがコンテンツをおもしろくする要素だと考える。 続きを読む
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Q.
コンテンツの楽しみ方が多岐化するこの時代に、あなたがテレビ東京インターンシップへの参加を志す理由を教えてください。
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A.
“テレビ東京流”の番組制作を体験できる点が魅力的に感じ、応募しました。御社は誰も着目していないことを掘り下げた番組を制作しており、民放バラエティに括られない新たなジャンルを確立していると感じます。私はお笑い鑑賞が趣味で週に一回は劇場に通っています。そこにはテレビ出演は少なくても面白い芸人やテレビとは違う魅力を見せる芸人が多くいます。私は人気度ではない、本当に面白い芸人の魅力を引き出せるような番組を作りたいです。新たなバラエティの道を切り開く御社なら自分が面白いと思えることを追求できるのではないかと思い、御社を志望します。御社の番組はどのジャンルの作品も”テレ東らしさ”があることが魅力です。今は視聴者としての視点ですが、テレビマンとしての視点にするために、インターンに参加したいです。そして”テレビ東京流”の番組制作を学び、テレ東らしさとは、の答えを見つけ、御社で働くイメージを持ちたいです。 続きを読む