
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は多くの人に医薬品情報やサービスを提供し、世界の人々の健康を手助けしたく貴社を志望します。 学生時代、海外の学生や情報学部生と共同したマーケティングを通して、双方のパイプ役となり的確なデータや情報を繋ぐ役割を担いました。その際、お客様の関心を引く理想のアイディアと実現できる技術のギャップに苦しみながらも、自分が携わったものが人々の関心を引き売上の向上の手助けとなった瞬間、やりがいを感じました。 この経験から双方の要望の調整を行い、お客様の立場になって適切な情報を提供できる広告業界に共感しています。 特に、超高齢化社会が進む中、医療系の広告代理店は期待が高まります。 その上で、貴社は医療団体とタイアップを組み、幅広く媒体取り組むことで、最善・最適な選択や行動の手助けが可能になります。入社後は、ニーズに対して要望を調整する力を活かして、お客様に寄り添った営業や企画に尽力したいと考えます。 続きを読む
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Q.
7つのクレドで共感できるものは? どんな所に共感しましたか?また、ご自身はどんな風に実行してみたいですか?
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A.
私は7つのクレド全てに共感できるが、特に「常に目的を意識しよう」、「変化に柔軟に」、「チームで力を発揮しよう」などの信条・行動方針に共感する。 なぜなら広告業界は移り変わりの激しい業界であるため、臨機応変に対応することが必要不可欠であるからだ。そのため、根本的な目的はずらすことなく、常に情報を習得する媒体はどのようなものがあり、適切にわかりやすく発信するにはどのようにするべきかを見極める必要がある。私自身では、日常生活においてもあらゆる広告に目を向け、この広告はどのような情報を明確に伝えようとしているのか、お客様にとってわかりやすいものなのかを分析しながら、クライアント様が抱える潜在的な課題を見つけ解決策を提案したいと考える。また、貴社は幅広い伝達手段を使用しているため、部署の垣根を超えて、チームワークを重視するべく、相手の進捗状況を考えて行動していきたい。 続きを読む
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Q.
5年後の夢
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A.
5年後、クライアントの顕在化した課題を土台に潜在ニーズを見つけ、適切な解決策を提示することによって、社員やクライアントに信頼される人材になりたいと考える。 そこで、新卒では顕在化された課題に取り組みながらも、潜在ニーズを発見し適切な解決策を提示する能力を習得するべく、クライアントとのコミュニケーションに注力する。クライアントに対しての問いかけには、バリエーションを持たせることで言語化されていない潜在ニーズを見つけることができると考える。また、社員やクライアントに信頼される人材となるにはニーズに対して要望を調整するための傾聴力も必要不可欠である。 そのためクライアントとのコミュニケーションを取りながら傾聴力を習得し言語化できなかった課題を引き出すことで、社員やクライアントの信頼を構築し長期に渡り関係を築いていきたいと考える。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
困難に臨機応変に対応する能力があります。 発展途上国であるジョージアへの留学では、街ではほとんど英語が通じず、何をするにもどこへ行くにも困難が生じ、一方でクラスメイトには優秀な生徒が多く、授業についていけず孤立しました。しかし留学という選択に後悔せず適応能力を身につけたいと考えて、積極的に簡単なジョージア語を学びコミュニケーションの姿勢を改めたところ友達とも友好な関係を築き、授業も8割程度まで理解できるようになりました。このことから複数の困難が生じた際に冷静に課題を分析に解決する能力があります。 続きを読む