2023卒の神戸大学大学院の先輩が日本分光研究開発の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒日本分光株式会社のレポート
公開日:2022年6月23日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 研究開発
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面で行い、そのほかは説明会も併せてオンラインだった。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事4人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったらURLから入室。終われば退室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の経験や人柄が評価されたのだと思う。また今までは緊張してうまく話せなかったが面接にも慣れてうまく話せるようになったのが大きいと思う。
面接の雰囲気
4人おり、そのうちの2名が主に那話を進め、残りの2名は適宜聞きたいことがあれば、話すという感じだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
志望動機を教えてください。
私は自分の研究で御社の分光機器を扱っています。その研究の中で測定機器のの原理や構造を学んでいる中で測定機器に興味を持ち、測定機器に関わる仕事がしたいと考えました。私がこの企業を志望した理由はこの企業の製品が大学での研究だけでなく、犯人の特定や宇宙開発など幅広い分野で使われていて、多くの人に貢献しているからです。そのため私も今まで測ることができなかったものを測れる装置を作り多くの人に貢献したいと考えています。
面接官「あ、弊社の分光器を使っているのですね。使いごごちはどうですか」
最初は機械の特性や機械のクセに悩んでいたのですが、もう3年近く使っているのでもう慣れて今ではとても使いやすいと思っております。」
大きな質問は以上でした。
他の質問は提出したOpenESから細々としたもの質問された。以下にまとめます。
「趣味について」
趣味は釣りとゲームです。休日に友人と釣りに行ったりゲームをして遊んでいます。
「なぜ今の学部に入ったか」
高校の時は有機合成に興味があり、今の学科に入りました。しかし入学してから測定機器に興味を持ちました。
「高校の部活は何か」
サッカー部に入っていました。
「大学では何をしていたか」
学園祭実行委員会に所属していました。
「なぜサッカーをやめたのか」
高校の時に文化祭の実行委員をしており、その時にもっと学生が主体となって作りたいと思いました。そのため大学では全て学生主体で学園祭を作ることができるということを知り、学園祭の実行委員会に所属することにしました。
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日本分光の 会社情報
| 会社名 | 日本分光株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンブンコウ |
| 設立日 | 1958年4月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 285人 |
| 代表者 | 佐藤賢治 |
| 本社所在地 | 〒192-0032 東京都八王子市石川町2967番地の5 |
| 電話番号 | 042-646-4111 |
| URL | http://www.jasco.co.jp/jpn/home/ |
