
23卒 本選考ES
技術職
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Q.
志望理由
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A.
私が貴社を志望した理由は、「見たい」と「魅せる」をつなぐというフレーズが私の目指す場所と一致したからです。 私は大学で3年間、映像や音について勉強をしてきました。その中で「音を通して人々のあらゆる感情を表現できる人になりたい」という夢を持ち、音を操るMAの仕事を目指すようになりました。 貴社は日本テレビのユーモアあるバラエティ番組を多く担当しており、様々な表現ができる魅力的な会社だと感じています。 以上の理由から私は貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
あなたの強みはなんですか?それを弊社でどのように活かせますか?
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A.
私の強みは、先のことを考えて計画を立て、その場の空気を読みながら行動できるところです。 現場のお仕事の場合は、先の予定や起こりうることを考えながら計画を立て、準備をすることで、効率的に早く仕事を進めることができます。また、トラブルが起こった際は、起こりうることの想定内の場合は素早く対処することもできますし、そうでない場合もその場に応じて空気を読みつつ改善に向けて動くことができます。 ポストプロダクション業務の場合は、編集したものを提出する期限に合わせて計画を立て、実行し、演出意図や方向性を読み取ることで、より良い番組作りに貢献できます。 続きを読む
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Q.
キャッチフレーズを一行で
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A.
百転び百一起き!何度転んでもめげずにやり抜きます! 続きを読む
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Q.
これまで経験したミスから学んだ「最も大切なこと」とは
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A.
学園祭の実行委員会で報告・連絡・相談を密に行うことと、それらをしやすくする環境づくりが最も大切なことだと学びました。私は常に報告・連絡・相談をするように声をかけていたつもりでしたが、私自身の声かけが足りなかったことと、どのような場合に誰に向けて伝えれば良いのかを説明できていなかったことが原因でトラブルが起きたことがありました。私はこの状況を改善するために、どんなことでも最低限私には報告・連絡・相談をすることを班員に伝え、些細なことでも話せるように普段からコミュニケーションが取れるような関係性を築くことを大切にしました。 以上のことから報告・連絡・相談を密に行うことと、それらをしやすくする環境づくりが最も大切なことだと学びました。 続きを読む
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Q.
最近気になるニュースの内容、問題点、あなたが考える解決策
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A.
最近気になるニュースは、3月16日に起きた福島沖地震の際に話題に上がった、地震の備えに対する意識についてのニュースです。 問題点は東日本大震災から11年という長い時間が経ち、人々の地震の備えに対する意識が薄れていることです。 私が考える解決策は、地震に関しての授業を義務教育化することです。小学生から年齢に合わせた教育を行い、地震が起きたらどのように身を守るのか、どのような行動をとるべきなのかなど、しっかりと時間をとって早いうちから勉強することで助かる命が増えるはずです。防災について学ぶ気を起こすのは難しいと思いますが、実際の話を当事者に聞いてみたり、地震体験車を用いるなど体験する形で学べると良いと考えます。 続きを読む