京信システムサービスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
京信システムサービスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
京信システムサービスの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- WEBテスト
- 2026年4月
- 1次面接
- 2026年2月
- 内定
- 2026年3月
京信システムサービスの 選考難易度と採用倍率
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京信システムサービスの 本選考の通過率
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京信システムサービスの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
京信システムサービスのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
京信システムサービスの 本選考対策
志望動機
システムエンジニア
22卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. 京信システムサービスを志望する理由を教えてください。
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A. 私が京信システムサービスを志望する理由は三つあります。まず一つは京都で40年以上にわたってシステムの面から京都に多大なる貢献をしており、長年の経験に基づいた確かな技術力が存在していると感じたからです。もう一つは京都信用金庫と日立製作所というゆるぎない基盤を持った企業が株主であることからしっかりとした経営基盤のもと、安心して仕事に挑戦していくことのできる環境であると考えたからです。そして最後に京都信用金庫からの仕事を行うだけでなく、金融、行政、そして宗教法人など、非常に多岐にわたる業務に取り組むことが出来るということです。一つの分野だけではなく、多岐にわたる分野の業務に従事することによって一つの分野だけでは得ることのできない経験が出来ると考えました。以上のことから私は御社を志望します。
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エントリーシート
システムエンジニア
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは,「目の前の課題に対して,解決策を見つけることができる力」です.なぜなら,何をするべきかを 客観的に見て,冷静に判断し,行動に移すことが出来るからです.この強みをゼミで発揮し,自分の考えを効果 的に伝えるプレゼンテーション作りに励みました.初回の発表では,聞き手に伝える話し方が出来ていないと教 授から指摘を受けました.私は,練習方法を改善すれば解決出来ると考え,以下2点に取り組みました.1点目は 「聞き手の目を見て話すこと」です.ぬいぐるみを2個置いて話すことで目線の位置や目配りを意識し,感覚を養 いました.2点目は「身振り手振りを効果的に使うこと」です.重要な点や伝えたい点を手で示し,聞き手が理解 しやすいよう体全体で表現しました.その結果,ゼミ生の中で最も成長したとお褒めの言葉をいただきました. このことから,第三者的立場から物事を見て,問題を解決することの重要性を学びました.
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システムエンジニア
20卒 / 佛教大学 / 男性
- Q. 自己PR
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A. 私の強みは忍耐力があることです。中学校時代に3年間していたソフトテニスで培った忍耐力を活かし、高校時代にはバドミントンを3年間していました。初めての大会で悔しい思いをし、1年間1日2時間素振りや走り込み、部活が終わってからも市民体育館に行き練習に打ち込んだ結果、翌年に3位入賞を果たすことができ、掲げた目標に最後まで諦めず努力できることを実感しました。また、大学生時代には、学生でしかできないようなことに取り込みたく、友人と京都から広島を自転車で往復することに挑戦しました。旅中は、精神的にも肉体的にも非常に辛かったですが、突発的に起こった問題も一つ一つ解決することで、スムーズに旅を進めることができました。持ち前の忍耐力と明るさが逆境にぶつかった場面で活かされ、乗り越えることで自信にも繋がりました。私は、人生最大の挑戦を成功させたことで、自分の強みを再認識し、大きなことに挑戦する楽しさを実感しました。
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面接
システムエンジニア
22卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. SEに必要なスキルは何か
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A. まず一つはコミュニケーション能力だと思います。お客様のやりたいことを引き出して言語化し、それをまとめ上げて共有することが必須であるのでコミュニケーション能力がないと話にならないと考えます。さらに、システム開発は一人で行うことが出来るようなものではなく、チームで行うものであるのでチームでの意識の共有が非常に重要なものであると考えます。ここに差異があったときにプロジェクトが大きく遅れてしまったり、重大なミスにつながっていくと考えます。もう一つは勉強し続けることです。日進月歩であるIT業界に食らいついていくには日々の勉強が必須であり、自身で研鑽し続けるという意思と行動が必要不可欠なものだと考えています。
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システムエンジニア
22卒 / 龍谷大学 / 男性
- Q. なぜ文系なのにSEを志望したのか。
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A. 私がSEを志望した理由は、高校生時代からずっとPCに触れて馴染んでいたことが大きなきっかけとなっています。高校生の頃から様々なウェブサイトやウェブサービスを利用してきたことから自身の生活の中から切っても切り離せないものだと感じたところから、PCによるサービスを制作するような仕事につきたいと考えました。もう一つの理由としては、自身の得意なことの内に最も社会に貢献できる仕事は何かと考えた際、PCを用いた仕事が非常に合致し、趣味でプログラミングを行っていることからSEという職業に対して死亡するに至りました。 ・どのようなプログラミングを行っていたのか 独学になりますがPythonとJavaをつかって電卓を作ったりしていました。
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京信システムサービスの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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京信システムサービスの 本選考体験記をステップから探す
京信システムサービスの 選考対策
京信システムサービスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社京信システムサービス |
|---|---|
| フリガナ | キョウシンシステムサービス |
| 設立日 | 1972年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 165人 |
| 売上高 | 25億9800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松井哲二 |
| 本社所在地 | 〒601-8016 京都府京都市南区東九条烏丸町5番地2 |
| 電話番号 | 075-221-0231 |
| URL | https://kssinet.co.jp/ |