2024卒の先輩が横浜冷凍総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒横浜冷凍株式会社のレポート
公開日:2023年8月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接は3回。1次、2次はオンラインで最終のみ対面。
1次面接前の説明会は対面もオンラインでの開催もある。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 支店長、人事部
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続して待機
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
料理が得意で、加工して提案できることの強みを特に強調して伝えたところ、かなり面接官の食いつきが良かったように感じました。
面接の雰囲気
前回の若い方々とは異なり、厳しい感じでの面接でした。しかしよく話を聞いてくださり頷いてくださったと思います。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
趣味が料理とあるが、どう活かせそうか?
私は料理をすることが好きで、日々安く簡単に美味しくつくることができるレシピを試行錯誤しています。大学にはお弁当を持って行くなどして料理スキルを高められたのかと思います。
特にハンバーグを最近は研究していて、比率や材料はどうしたら良いかを週に1度つくる頻度で考案しています。御社では、原料の仕入れから加工、販売までを一貫して行なっているところが特徴であると感じています。私は料理が好きであるというこの趣味を活かしてお客様に納得してもらえるような形態で販売するということを活かせると考えています。また、栄養士の実習で給食会社や病院と関わる機会があり、お客様がたが何を望んでいるのかということを専門家の視点でも考えて提案することができると考えています。
希望は農産、畜産、水産のどれを希望しているか
私は、畜産を希望しています。
元々、お肉を食べるということが好きで、現在のアルバイトでも豚バラや鶏ガラなどを扱っています。畜産品が身近に感じることもありますが、主な理由として後2つございます。
1つ目は、畜産品は部位がたくさんあり、最も奥深いと感じている点です。一匹の動物からさまざまな食感の部位を得ることができ、骨も出汁を取ることができたりととても魅力を感じています。
2つ目は、御社での畜産の取り扱い事業部が消費地型であるという点です。私は消費地型営業での勤務を希望しているということもあり、消費地で多くのお客様に買っていただきたいという希望があります。
以上の理由から畜産部門を希望しています。
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横浜冷凍の 会社情報
| 会社名 | 横浜冷凍株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨコハマレイトウ |
| 設立日 | 1948年5月 |
| 資本金 | 143億300万円 |
| 従業員数 | 1,804人 |
| 売上高 | 1255億6300万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 古瀬 健児 |
| 本社所在地 | 〒230-0053 神奈川県横浜市鶴見区大黒町5番35号 |
| 平均年齢 | 36.6歳 |
| 平均給与 | 597万円 |
| 電話番号 | 045-210-0011 |
| URL | https://www.yokorei.co.jp/ |
