2024卒の先輩が横浜冷凍総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒横浜冷凍株式会社のレポート
公開日:2023年8月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接は3回。1次、2次はオンラインで最終のみ対面。
1次面接前の説明会は対面もオンラインでの開催もある。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
接続して待機
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
営業職ということもあり、明るくハキハキとして答えるように心がけました。事業の部分は0連きかれていると感じたのでよく対策をしておきました。
面接の雰囲気
明るく、柔らかな雰囲気。面接官の肩書は聞いてないのですが、おそらく人事部の方だったと思います。男女2名だったのですが、双方とも明るく若い方で話をよく聞いてくださいました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
販売している事業の内容はわかっているか
私は食品販売事業を希望しています。
食品販売事業では、原料商社として食品の流通の川上から川下までを担当しており、仕入れから加工、販売までを一貫して行なっています。その中でも、消費地型と産地型があり、消費地型は水産や農産など、地域から買参権などを活用して美味しい食材を仕入れ、消費地型は食品メーカーや卸業者のニーズに応えた食材原料を供給しています。私は特に消費地型の営業で多くのお客様のニーズに応えていきたいと考えています。
なぜ食品関係を志望しているか
現在、大学では管理栄養士の養成課程として食品学や栄養学を学んでいます。その中で行われた実習で「管理栄養士では食を通して生活を幸せにできる対象者が限られてしまう」と考えるようになり、食の力を信じて対象者の範囲を広くして、さらに多くの人々に関わりたい、食での幸せを提供したいと考えました。食べることが好きということもありますし、現在勉強している栄養学や食品学の知識を活かせると思い、食品関係を志望しています。
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横浜冷凍の 会社情報
| 会社名 | 横浜冷凍株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨコハマレイトウ |
| 設立日 | 1948年5月 |
| 資本金 | 143億300万円 |
| 従業員数 | 1,804人 |
| 売上高 | 1255億6300万円 |
| 決算月 | 9月 |
| 代表者 | 古瀬 健児 |
| 本社所在地 | 〒230-0053 神奈川県横浜市鶴見区大黒町5番35号 |
| 平均年齢 | 36.6歳 |
| 平均給与 | 597万円 |
| 電話番号 | 045-210-0011 |
| URL | https://www.yokorei.co.jp/ |
