
東芝エネルギーシステムズのインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
東芝エネルギーシステムズ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。東芝エネルギーシステムズ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
東芝エネルギーシステムズの インターン
東芝エネルギーシステムズの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
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3.0
- 会社理解
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3.0
- メンターのコミット
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4.0
- 自己成長
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4.0
- 内定直結度
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3.0
- 学生のレベル
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3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
東芝エネルギーシステムズの インターンの概要
| 課題・テーマ | 原子力発電所における汚染水処理・廃棄物処理、通常炉における水処理・廃棄物処理・廃止措置、再処理工場における使用済核燃料再処理・廃棄物処理に対する取り組みを体験する |
|---|---|
| インターンの形式 | 短期プロジェクト(業務体験) |
| 会場 | 横浜地区 |
| 参加人数 | 学生2人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
東芝エネルギーシステムズのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
東芝エネルギーシステムズの インターンの内容(17件)


23卒 夏インターン
1日目は全体で自己分析などや企業説明などを受けました。二日目以降が部門ごとに行われ、それぞれワークなどを体験しました。私の部門では課題が与えられ、Excelを用いて計算やデータのまとめを行いました。課題の結果をスライドにまとめ、発表できるように練習しました。最終日に部門長に向けて発表を行い、その後面談が行われました。また課題終了後に全体での座談会等もありました。
続きを読む東芝エネルギーシステムズの インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
東芝エネルギーシステムズの 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
特に志望業界などが具体的に定まっているわけではなく、インターンシップに参加することで自分の関心を見定めたいと考えていた。研究分野が物理なので、それに関連する企業を一応多めに見てはいたが、まったく関係のない文系の職種なども視野に入れており、実際にインターンシップに参加したりもした。インターンシップの選考では大手は割と手当たり次第に受けていた。
続きを読む私はエネルギーに興味があるが、仕事となると違うのではないかとインターンシップに参加したことで思うようになり、違う業界に目を向けるきっかけになった。これまで完全に同じ分野ではないが若干関連がある業界を多めに見てはいたのの、専門を活かす必要もないと考えるようになったことから就活の幅が広がり、改めて別の業界を見るようになった。
続きを読む東芝エネルギーシステムズの インターン当日の感想
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
参加学生が評価した東芝エネルギーシステムズの インターンの選考難易度 3.0/5
東芝エネルギーシステムズの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
参加学生の大学等は聞いていないため不明。ただし専門ではない人も受かっているようだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
- 最終面接
参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
事業部全体では学生が30人ほどいた。6,7割の学生が原子力系の研究室に通っている学生であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 当社インターンシップの志望理由を(希望テーマの選択理由も含めて)記載してください。 (希望テーマ:①重粒子線治療装置に関する拡販・開発・システム設計及び保守サービス ②カーボンニュートラル世界実現に貢献する CO2分離回収システムの計画と開発)
- A.

24卒 インターンES
- Q. 当社インターンシップの志望理由を希望の募集職種(テーマ)を選択した理由も含めて記載してください。(800文字以下)
-
A.
電力の安定供給で多くの産業や人々の暮らしを支える仕事を体感したいため、貴社のインターンシップを希望いたします。現在、燃料電池に関する研究を通して、新エネルギーの普及の重要さを改めて実感し、発電事業を積極的に展開している会社に興味を持ちました。中でも貴社は、新エネルギーの弱点である天候や地形などの様々な要因を、多様な技術を用いた発電方法で補い世界の産業や暮らしを支えていると感じています。そこで、実際に貴社のインターンシップに参加することで、安定した電力供給事業において自身がどのように貢献できるのか明確なイメージを確立したいと思っております。 また、電力供給事業の中でも、水素製造システムの製品企画、技術開発及び事業化戦略業務を体感することで、将来の社会基盤を構築する仕事を考える機会としたく、上記テーマを希望いたします。水素は、無毒で高エネルギー密度であることから、有望なエネルギー源ですが、水素の製造・輸送プロセスの難しさから、普及に至っておりません。そこで、本テーマにて新製品や解決案を考えることで、次世代の社会基盤となるような仕事を体感したいと思っております。また、私自身新しいことへの取り組みや事業構想に興味があることからも本テーマを強く希望いたします。大学入学後、未経験なことに積極的に取り組みたいと思い、単身での海外渡航や短期留学を経験いたしました。ここでは、異文化への理解や英語学習等、積極的に行動したからこそ得られた経験がありました。また、大学院入学後は、自身で新しい研究内容を考え、他研究室や他大学と連携を行いながら研究を実施してまいりました。結果、これまで3回の学会に参加することができ、自身の研究遂行力やプレゼン力を培うことができました。以上のように、積極的に取り組める行動力や新しいことを考える思考力に基づき、水素社会の構築においても貢献できると感じ、応募いたしました。 続きを読む

24卒 インターンES
- Q. ・当社インターンシップの志望理由を(希望テーマの選択理由も含めて)記載してください。 (600-800)
-
A.
私は大学で学んだ物理の専門知識を工学技術系統の異分野と融合させ,目に見える形で人々の役に立つものを創造したいという思いから,貴社の夏季インターシップを希望する. これからどのように働いていきたいかを考えたとき,○○を持ち,働いている自分を鑑みると,大学・大学院で学んだ専門的な知識を他のフィールドで生かし,スケールの大きなものを創造するような職場で働いてみたいという気持ちが強くなった。ほかにどのような仕事ができるだろうかと仕事研究を進めていく中で,関連機器の点検・設備や現場作業のチェック,これらを円滑に進めていくサービスの効率化技術開発などに特に興味を持ち,原子力プラントの配置・建設設計のインターンシップを志望した. 私の専攻では専門性が生かすことができるか今はまだ不鮮明であり,これを確かめるためにもぜひ参加させていただきたいと考えている.また専門性が生かせなかったとしても,貴社の社風をこのインターンを通して感じ,原子力プラントの配置・建築設計がどのようなものであるか実際に見聞きさせていただきたいと考える. 貴社がどのようなことを行い,どのように社会につながるご活躍をしているのか,説明会だけでは知ることができない様々な一面と強みを今回のサマーインターンの中で学び,これを自分とスキルとして消化,獲得し,自身を成長させることを目標に頑張らせていただきたいと考える. 続きを読む

24卒 インターンES
- Q. 当社インターンシップ志望理由(希望テーマ選択理由を含めて)(800文字)
-
A.
私はカーボンニュートラルと人々の生活に配慮した原子炉の設計及び安全対策に向けた機器類の設計開発の経験を得られる点から、貴社のインターンシップを志望します。私はシビアアクシデントを想定した場合に生じる放射性核種の吸着及びその吸着材の安定固化処理法の開発に関わる研究を行っています。研究を進める中で、原子力発電が環境に及ぼす影響や今後の日本における電力の安定供給の必要性について考えるようになりました。そこで、カーボンニュートラルの実現と人々の生活の質の向上のために必要なエネルギーの創出を目指している貴社に興味を持つようになりました。そして、希望テーマの選択理由ですが、大きく分けて2つあります。1つ目は、私は今後の日本におけるエネルギー問題の解決やカーボンニュートラルの実現を見据えた時、電力の安定供給と二酸化炭素の排出量の抑制の両立が可能である原子力発電は有用な解決手段であると考えているからです。そのため、将来求められている原子力発電の課題解決に向けた取り組みを行うことで、電力基盤の創出と人々の生活にの貢献している将来の自分像を明確なものとし、今後の活動に活かしたいと考えています。2つ目は、私の取り組んでいる研究が設計開発現場においてどのように応用出来るのか具体的に理解出来ると考えたからです、私が研究室で行っている研究テーマが「環境」「放射性廃棄物処理」であり、希望テーマと分野がおおよそ一致していますが、実際の現場で研究内容がどのように活きるのか具体的に想像することが困難であります。そのため、インターンシップに参加することで現場での職務内容を理解し、貴社で事業に取り組んでいる具体的なイメージを持ちたいと考えました。以上の理由から貴社のインターンシップに応募し、希望するテーマを選択しました。 続きを読む

23卒 インターンES
- Q. 当社インターンシップの志望理由を(希望テーマの選択理由も含めて)記載してください。
-
A.
私はエネルギーの有効活用に興味を持っており、それに関する研究や開発に携わりたいと思い、貴社のインターンシップに応募いたしました。 現在○○に関する研究を行っているのですが、その中で発電所から家庭に電力を送る間に多くの電力損失が発生していると知りました。せっかく発電した電力が無駄になってしまうということを非常に残念に思い、以降エネルギーについて考えるようになりました。そんな中でふと考えたのが太陽によるエネルギーでした。夏の眩しい日差しからもわかるように、太陽は地上に非常に多くのエネルギーを供給しています。暑くて嫌だと感じてしまうほどのこのエネルギーを上手く活用できれば、社会にとって大きな変革になると思い、現在の太陽光発電をより効率的なものに発展させていきたいと考えました。現時点では太陽電池に関する詳しい知識があるわけではないので、「次世代太陽電池開発に関する評価・分析等」という内容の今回のインターンシップを通じて、現在の太陽光発電の課題や今後の展望などについて理解を深めたいと考えています。 貴社は「人と、地球の、明日のために。」を理念に掲げられており、世界がよりよくなるよう、熱い想いをもって仕事に取り組んでいる方が多いのではないかと思います。貴社の価値観に、「未来を思い描く」として、「社会に与える価値や意義を考え、次の、さらにその先の世代のことまで見据える。」というものがございます。目先のことだけでなく、長期的な未来のことまで見通し取り組んでいく姿勢に大変魅力を感じました。そこで、本インターンシップでそういった社員の方々の熱意を感じ取るとともに、貴社で働くということのイメージをより具体的なものにしたいと考えています。そしてそこから、私自身が自分の力で人々の暮らしを豊かにし、世界全体をより良く発展させていくにはどうしたら良いのか、というところまで考えていきたいと思っています。 続きを読む
インターン面接

26卒 冬インターン 最終面接
- Q. ESに記載していた希望テーマとそのテーマを希望する理由を改めて説明してください。
- A. A.

23卒 夏インターン 最終面接
- Q. 研究内容について教えてください。
-
A.
A.
私は○○を低温にすると起こる○○という現象について研究しています。これは○○との関連も指摘されている興味深い現象で、私は何が原因でこの現象が起きるのかという点に興味を持ち研究しています。具体的な研究方法としては、まず解析計算により物質のモデルを数値計算できる形に落とし込み、その後プログラムを用いて物理量を計算します。その後データを考察することで理論を立てていきます。 続きを読む
東芝エネルギーシステムズの ステップからインターン体験記を探す
東芝エネルギーシステムズの 会社情報
| 会社名 | 東芝エネルギーシステムズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウシバエネルギーシステムズ |
| 設立日 | 2017年10月 |
| 資本金 | 226億200万円 |
| 従業員数 | 5,000人 |
| 売上高 | 4160億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 島田太郎 |
| 本社所在地 | 〒212-0013 神奈川県川崎市幸区堀川町72番地34 |
| 電話番号 | 044-576-4900 |
| URL | https://www.global.toshiba/jp/company/energy.html |