
24卒 本選考ES
ビジネスコース
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Q.
趣味特技
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A.
趣味は旅行だ。最中が楽しいのはもちろん、計画を立てるためにその土地について調べることで、歴史など新たな知識を得ることができる点も魅力である。今年の春休みは、友達と2泊3日の四国一周旅をした。ハプニングがありつつも、綺麗な景色や各地の名産を体感できた充実した3日間であった。 特技は書道だ。小学生の頃に習い事ではじめ、高校では書道部で副部長を務めた。現在も定期的に顧問の先生に指導してもらい、コンクールに出品している。手本を見ながら書く「臨書」では、改善点を見つけて修正をひたすら繰り返して同じ失敗を繰り返さないよう意識し、取り組んでいる。「創作」は手本が無く、正解が存在しない中で自分の表現を模索する楽しさがある。書き方だけでなく、半紙や墨の色にもこだわり、自分の納得のいく作品を追求している。高校の県のコンクールで4位を受賞するなど、自分の努力が成長として現れる点に魅力を感じている。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
営業のアルバイトで、課金率向上に取り組んだ経験だ。動画サブスクサービスの無料体験契約をご案内し、その後も課金して継続してくれるユーザーを獲得する仕事をしている。その中で、私の契約獲得率に比べて継続率が低いことが課題だった。そこで継続率を上げるため、まずはサービスの理解を深めた。取り扱っているコンテンツは日々更新されるので、流行りに積極的に触れるなど常に知識をアップデートしている。次に、一方的なサービスの説明をやめ、お客様との対話を増やした。その方の好みや普段の生活を探ることで、ひとりひとりの異なるニーズを汲み取り、それぞれに合った機能に焦点を当てたご案内が可能になった。その結果、継続率が20%から30%に上がり、アルバイト70人中10位以内と上位の成績をおさめている。この経験から、伝えるためには自分の理解が必要不可欠であることを学び、ニーズを汲み取って個人に寄り添った提案を行うスキルが身についた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
お客様の生の声をもとにしたサービスを企画できる点と社風に惹かれ、貴社を志望した。営業のアルバイトでは既存のサービスを提案し、お客様の暮らしに貢献できるように取り組んだ。この経験から、今度は生活に寄り添ったサービスの作り手になりたいと考えている。貴社は内製化が進んでいることから、顧客起点のサービス企画に取り組める体制が整っている。顧客第一を掲げている企業は多々存在するが、実際に行動に起こして高クオリティでそれを実現させている企業は、貴社の他に類を見ないと感じている。そのような環境と、バイトで培ったお客様のニーズを汲み取る力を活かして、サービスの改善や企画に貢献したい。また、インターンシップで社員の方々と交流する機会が多くあった。その中で若手にも裁量権があり、全員が前向きに業務に取り組まれている社風に非常に魅力を感じた。私も貴社の一員になり、周りと協力しながら責任感を持って業務に取り組みたい。 続きを読む
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Q.
ニフティに入社したらやってみたい仕事、携わりたいサービスやシステム、実現したいこと
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A.
貴社に入社したら企画職の営業部門に関わり、若年層の獲得に貢献したい。新規顧客の獲得のためにはまず、貴社のサービスが人々の目に触れる機会を増やし、存在を知ってもらうことが必要不可欠であると考えている。そこで、私はサービスのプロモーションの仕事に携わりたい。 大学のゼミ活動で数字やデータを扱った経験と貴社の顧客分析を活かして、若者に刺さる施策を考案したい。また、直接お客様の目に触れる販促物のディレクションにも興味を持っている。昔から絵を描くことが好きなこともあり、将来的にイラストレーターやフォトショップなどのスキルも身につけたいと考えている。高校時代は新入生向けの部活動のフライヤーのデザインを担当し、限られた面積の中で伝えたいことを的確に伝え、かつ人々の目を引くデザインの作成に試行錯誤した。この経験を活かして、貴社の魅力がより多くの人々に伝わる広告を作成し、顧客層の拡大に貢献したい。 続きを読む
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Q.
よく使う」または「最近注目している」ITサービスや技術があればご記入ください。
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A.
最近よく使うのは、AIカフェロボットroot Cである。これは、アプリで注文すると指定した時間に出来立てのスペシャルティコーヒーを、ロッカーから対人非接触で受け取れるサービスである。受け取りステーションは、首都圏を中心に現在10ヶ所設置されている。私は学校へ行く際、駅に到着する時間を指定してコーヒーを受け取っている。以前買っていたコンビニコーヒーは商品の会計後、機械で淹れるまで時間がかかるのに比べて、root Cは淹れたての高クオリティなコーヒーをすぐに受け取ることができ、非常に便利である。一方で、圧倒的に安く飲めるコンビニコーヒーと、空間込みで価値提供しているカフェのコーヒーとの間で、どのように事業を拡大していくのか非常に興味深いため、今後も注目していきたい。 続きを読む