
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社の志望動機、入社後にやってみたいことを教えて下さい。(400文字以内)
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A.
ビジネスの流れをつくり、人や企業を結び付きに貢献したいからです。私の就活の軸として、モノにとらわれずお客様の暮らしを支えていきたいというものがあります。貴社のものを売るだけでなく、付加価値を付けお客様に豊かさを提供する事業に興味を持ち、私自身も積極的に事業を展開していきたいと考えています。また、若手のころから裁量権が与えられ、成長できる社風にも魅力を感じています。入社後は総合職で幅広い仕事を経験し、自身としても成長するとともに、企業に貢献してきたいです。また、新しい事業展開にも積極的に関わっていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたにとって「成長」とはどのようなことですか。 今までの経験や、これから目指していることになぞらえて述べて下さい。(800文字以内)
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A.
成長とは「経験を通して失敗し、また挑戦していくこと」だと考えています。これは、中学から大学まで続けている部活での経験から得られたものです。中学と高校では吹奏楽部に所属していました。吹奏楽部では1年に1回のコンクールがあります。中学1年では、合奏についていくことに必死で、コンクールでの成績を気にする余裕もありませんでした。しかし、コンクールで一番低い銅賞を取ったことで、そこで初めて悔しさを感じました。そこから毎年コンクールに向けての練習の意識や取り組み方を変更しました。中学3年では先輩に努力を認められ、〇人をまとめるパートリーダーを任されました。1年の経験から個人の力ではなく、初心者の後輩の指導を徹底し、親身に練習に付き合いました。この年のコンクールは、銀賞と評価は上がったものの、金賞を取ることはできませんでした。しかし、1年のころに比べると、パートリーダー同士の声掛けも行ったからか、全体のまとまりがあったと感じ、チームワークの大切さを学びました。音楽を通して、一つのことにチームで挑戦する楽しさから、高校でも吹奏楽部に入部しました。高校2年では、先輩から社交的な人柄や客観的な意見の提案力を評価され、部長を務めました。高校のコンクールの練習は、さらに本格的で、練習方法による意見の衝突や対立が生まれました。練習日程や練習方法を部長や少数の幹部で決める高校だったため、批判もありましたが、丁寧に話し合いを行い部全体で一丸となってコンクールを迎えることができました。結果は惜しくも金賞に届きませんでしたが、チームでの挑戦の過程に達成感を覚えました。大学では少人数でライブを行う軽音楽部で音楽活動を続けました。少人数なので後輩の指導も直接的に出来、後輩が成長することに達成感を覚えました。これからも様々なことに挑戦し、チームで一つの目標を達成できる人材を目指しています。 続きを読む