
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業で力を入れたことを600文字以内でご記入ください。
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A.
大学2年次に出場した金融政策系のビジコンに6人チームのリーダーとして出場した経験だ。 この経験では、チーム内のやる気が低い課題があった。そこで、複数の施策を実施した。 具体的には、情報分析においてより多くのデータを集めた者が持ち寄ったお菓子を総取りするミニゲーム形式で作業を進め、苦痛を感じさせない工夫をした。また、プラン考案の際には意見を否定せず褒めて伸ばすスタンスで議論をしたほか、プランのブラッシュアップのため複数企業と面談を行った際は、面談中のメンバーの所作について、良かった点を抽出し毎回フィードバックをした。 加えて、チーム内で大会本番と同じ形式でメンバーに企画書を提出してもらい、メンバー間で当事者意識を共有した。 以上の工夫を続けた結果、困難な作業を完遂し、入賞した。結果、人を動かすためには「同じ思いの共有」であると学び、モチベーターとして一歩成長した。 このモチベーターとしての能力は、新規にサークルを設立し部員や患部を統率した際に役立てたし、同時に3つのアルバイトをかけ持ちし、時間帯別のリーダーに任命された際も、その時間帯の社会人をとりまとめる際に活用した。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を入れたことを600文字以内でご記入ください。
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A.
高校時代の空手部の経験だ。 私は高校時代、空手部に所属し県大会優勝を目標としていたが、私の高校は弱小校で目標達成が難しい状況にあり、最大の逆境に苦しんでいた。 そこで私は、部内にデータ分析チームを創設し、チームリーダーへ就任した。 チームの仕事は他校の練習や試合を分析し、それに応じた練習メニューを考案する事である。 まずは顧問に、分析に必要なタブレットなどの購入を直訴し、費用対効果の高さなどをアピールするため複数回のプレゼンをした。これを成功させるために、高校生ながらOfficeソフトの勉強を行いPowerPointのプレゼン資料を60枚作成するなどした。顧問の説得後は、開催された全ての大会に朝から晩まで出席したほか、あえて試合の運営に携わることでまぢかで選手を偵察した。加えて、隣町や、50キロ離れた地元道場へ偵察に訪れるなどし徹底的な研究を重ね、弱点を見抜き連取メニューを考案した。 その結果、優勝はかなわなかったがベスト4に輝き、東北大会進出を果たした。そしてこの経験を通じ、私は挑戦的な努力家に成長した。それ以来、同時に3つのバイトを掛け持ちしたり、時間帯別のバイトリーダーとして学生ながら社会人を取りまとめたり、サークルを新規に設立したりするなど、挑戦し続けている。 続きを読む
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Q.
自己PRを400文字以内でご記入ください。
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A.
私は行動力に溢れた人間だ。これを示すエピソードに、金融政策ビジネスコンテストに出場したエピソードがある。大学2年生の時、金融政策のビジネスコンテストに出場したが、メンバー集めに苦労した。その理由として、1.私が東北地方出身であり、関東の大学には1人も知り合いがいなかったこと。2.コロナ禍で入学した都合上、大学1年生の時1度もキャンパスに通えなかったために大学に知り合いが1人もいなかったことが挙げられる。この2つの要素が影響して一緒に出場するメンバーは一切いなかった。しかし、一部対面授業が解禁された2年次に大学のキャンパスに赴き、キャンパスの道行く人に声をかけ、金融政策ビジネスコンテストへの出場を勧誘した。このように行動力を存分に発揮した結果、4人の見ず知らずの人が出場メンバーとして協力してくれることになり、ビジネスコンテストに出場して入賞することができた。 続きを読む
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Q.
志望動機を400文字以内でご記入ください。
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A.
地域に根差した、街に活気をもたらすまちづくりを行いたいと考えたためである。私は東北地方の田舎出身であるが、幼少期から街が衰退する様子を目の当たりにし、まちづくりに携わりたいと考えた。また、街の労働者が目に見えてわかるくらい減少していたことから、ビジネスが集まる街にしたいと考えていた。 その点において、貴社はオフィスビルに特化したデベロッパーであり、ビジネスチャンスを創出することができる。さらに、私は東北地方出身で背の高いビルを上京するまで見たことがなかったが、その背の高いビルを開発するという憧れを叶えることが出来る。さらに、秋葉原の例のように、オフィスビルを建て街を活気つけたノウハウもある。そんな貴社なら私の夢が叶えられると考えたため、志望する。 続きを読む