
24卒 本選考ES
事務系総合職
-
Q.
趣味・特技を3つまで答えてください。
-
A.
1つ目は、サウナである。不安やストレスといった負の感情を忘れ、リラックスする事が出来る。2つ目は、剣道である。小学6年生から高校3年生までの7年間続けていた。3つ目は、プログラミングである。PythonやVBAを用いたデータ加工・統計分析ができる。 続きを読む
-
Q.
過去に「変えよう」と取り組んだ経験の中で変えようと取り組んだことを教えてください。
-
A.
研究室の暗黙知を形式知に変え、研究活動を活発化した。4年時コロナ禍が原因で研究室において学年を超える交流が激減した。そのため以前では対面で共有されていた研究に関する知識が、研究室の3年生に伝わらないという問題があった。これに対し私が主導となり、同期の4年生を巻き込み動画付き研究マニュアルを作成した。 続きを読む
-
Q.
過去に「変えよう」と取り組んだ経験のの内容を教えてください
-
A.
4年生が分担し、8テーマのマニュアルを作成するという目標を立てた。しかし当初は就職が決まり、研究に対する意識が下がっている同期に協力を得られなかった。そこでこの活動がいかに研究室や4年生においても利点があるかを、粘り強く説明する事で協力を得る事が出来た。さらに作成したマニュアルが3年生に認知・活用されなくては意味がない事に気付き、学年合同のオンライン作業会を週一回開催し、マニュアルの周知を行った。 続きを読む
-
Q.
上記から得られたことを教えてください。
-
A.
以上の取り組みから、研究マニュアルの作成を通して3年生の研究活動を促進することができた。また、3年生の研究活動を促進することで、研究室全体の研究のレベルの向上をもたらした。そのため、知識や経験を他者に還元することが、自分の成長に大きく貢献する事を学んだ。 続きを読む
-
Q.
日特に入社して「挑戦」したいことを教えてください。
-
A.
貴社の海外拠点で働き、海外顧客との折衝の第一線で活躍したい。海外拠点では、現地での市場調査や購買交渉・拠点のマネジメントなど様々な挑戦を機会があると考えられる。これらに積極的に関わり成長したい。また研究室での活動を通して、知識や経験を他者に還元することが、自分の成長に大きく貢献する事を学んだ。貴社の海外拠点でも、挑戦する企業風土の浸透や本社で得た知識の普及を行い、拠点全体や自分の成長に繋げたい。 続きを読む
-
Q.
日特に関する質問があれば教えてください。
-
A.
・HPで公開されている以外のBCC内で生まれている新規事業の内容 ・営業部門と比べて、管理部門は海外勤務になるチャンスが少ないのか ・海外営業に配属になった場合、何年目から海外勤務になることが多いか ・希望をした場合、海外勤務の任期を伸ばす事は可能であるか ・営業部門で海外勤務をした場合、現地の拠点のマネジメントにはどの程度携われるか 続きを読む