
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
研究テーマ
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A.
比較電極用Ag―Teガラス/チタン電極の開発とpH応答解析 続きを読む
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Q.
研究内容
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A.
水質調査に利用されるpH電極に組み込まれている比較電極の開発をしています。通常比較電極にはガラス電極が用いられますが、微細加工が難しく、pH応答部の管理が手間である等の問題点があります。一方、金属基板にガラスを融着させた電極を用いることで、応答が速く加工が容易な安価で使い捨ての電極が作製できます。本研究室では、基板にSUSを用いた電極を研究してきましたが、再現性の面で課題があります。そこで、基板の金属にチタンを用いた際、SUS以上の低pH感度を示しました。本研究では、用いた基板とガラスの結晶化挙動とpH感度に及ぼす影響を調べ、比較電極用としての評価をし、理想感度0%を目指しています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技を3つご記入ください。 一つ目
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A.
体を動かすこと 続きを読む
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Q.
二つ目
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A.
旅行に行くこと 続きを読む
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Q.
三つ目
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A.
誰とでもすぐに打ち解けられること 続きを読む
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Q.
過去に何かを「変えよう」と取り組んだこととその背景や取り組みの理由について簡潔に内容を記載してください。(150文字以内)
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A.
自分が所属する研究室で、実験室や居室の清掃を習慣化させたことです。研究室に配属され、実験を行うようになってから、実験室があまりきれいではなく、実験器具等が整理整頓されていないことが多いと感じることが多くありました。そこで、研究室の全員が実験室をキレイにすることで、快適になり、作業も捗ると考えました。 続きを読む
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Q.
その取り組みの 1.具体的な目標 2.もっとも大変だったこと 3.それを乗り越えるために行った工夫 について教えてください。(140~200文字以内)
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A.
私は週に一度は清掃の時間を作ることを目標としました。目標達成のためには、研究室の皆に清掃を行うメリットや意義をきちんと共有できなければいけません。特に、当時研究室内では一番下の学年だったため、先輩方に納得してもらうのは簡単ではありませんでした。私は、まず自らが率先して清掃を行い、キレイであることの快適さを実感してもらいました。また、全員で清掃を行うことで、先輩後輩の仲を深められることも伝えました。 続きを読む
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Q.
取り組みの結果、得られたことについて教えてください。(110~150文字以内)
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A.
結果として、先輩方に納得してもらうことに成功し、現在でも週に一度清掃の機会を設けています。今回の経験から、年齢や立場に関わらず、自分の意見をしっかりと述べることの大切さを再認識しました。また、自ら率先して行動に移すことで状況は変えられること、変化を恐れない考え方を得ることができました。 続きを読む
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Q.
日特に入社して「挑戦」したいことについて記載してください。(140~200文字以内)
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A.
既存製品にとらわれない研究に挑戦したいです。貴社はセラミックスの素材技術を基盤に多くの高い技術力を持ち、それを活かしてスパークプラグや排ガス用酸素センサ等の製品を世に送り出しています。しかし、自動車のEV化など、時代が変化していくことは確実であり、貴社も新規事業により一層力を入れていると感じています。新しい事業や製品、材料への研究に熱意を注ぎ、未来への研究に取り組みたいです。 続きを読む
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Q.
日特に関して知りたいこと・聞いてみたいことがあればご記入ください。(200文字以内)
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A.
特になし 続きを読む
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Q.
現時点での希望職種を教えてください。
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A.
①材料開発②その他基礎研究③開発設計④品質管理 続きを読む
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Q.
就職先を選択するにあたり、重視する項目を3つご記入ください。(40文字以内)
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A.
本社や勤務地が東海圏であること、他社に負けない高い技術力を持っていること、企業理念や社風に強く共感し、魅力に感じられること 続きを読む
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Q.
当社のほかに、興味のある会社を3つご記入ください。
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A.
ノリタケカンパニーリミテド、日本ガイシ、MARUWA 続きを読む