
24卒 本選考ES
銀行業務全般職
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
特に学生時代に力を入れたことは部活動での運営面と練習面です。 まず、運営面では、自分たちの部活では、運営の人数が例年より少なく、少人数で効率的に部を運営するために業務の再編、参加者スケジュールの作成などを行い、それをマニュアル化して後輩に引き継ぐことができました。後輩たちは、滞りなく業務ができているとのことで、してよかったと思っています。 そして、練習面についてですが、私たちはコロナの影響で練習の期間が短く、指導側に回った際にも練習不足を感じました。そこで私は、指導力と技術力を向上させるために道場へ個人的に通いました。 その結果、部の後輩を昇級させることに成功し、自身は東北大会入賞、大学の枠を勝ち取り全国出場にも繋がりました。自分で考えて行動することの大切さと人の為に努力することのやりがいを感じました。 続きを読む
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Q.
自己PRをお願いします。
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A.
私の強みはコミュニケーションスキルが高い点と、課題発見解決能力が優れている点です。 私は部の副部長として、部の運営の他、他大学の生徒や年齢が上の役員の方々と協力して大会運営をする事がありました。 また、塾講師や教育実習の経験もあり、子供、地域の方々、先生方などとコミュニケーションを取り信頼関係を築いていく機会が多くありました。この経験から、どんな人とも信頼関係を築けるような高いコミュニケーションスキルが得られました。 また、私たちはコロナの影響で、例年より少人数でこれまで通り部の運営をしていく必要があり、少人数で運営をする上で起こりうる課題を話し合いの中から発見し、それを解決するための効率化の方法を考え、実行することを1年間行ってきました。この部の運営活動を通して、優れた課題解決発見能力を得ることができました。 これらの能力は地域のお客様との対話を通してニーズの把握をし、プランを提供していく御行の業務にも生かせると考えています。 続きを読む
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Q.
当行を志望した理由をお書きください
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A.
地域の活性化をとおして地域に貢献したいと考えました。その中で、地方の活性化を進めていくためには地域経済の活性化、特に、新事業や中小企業へのアプローチをしていくことが重要であると考えました。 そこで中小企業支援が現在盛んに行われている貴行で働いて、中小企業に金融融資やコンサルティング、商談会やビジネスマッチングを通しての取引先の拡大などの本業支援、新事業者への創業支援を通して関わり、地域力を生かした付加価値の高いビジネスを提案しいくことで地域の持続的な経済の活性化をし地域の活性化に貢献してきたいと考えました。 続きを読む