
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容についてご登録ください。(250)
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A.
ゼミでは日本語学の社会言語学における配慮表現の「お疲れ様です」の用法について研究しております。通常の「お疲れ様です」に含まれる意味では相手へのねぎらいと言った意味合いのはずですが、現代は大学生を中心に挨拶表現として使われています。 本来の意味合いとは違う言葉をなぜ使うのか、そこにどんな意図を求めているのか、どこから広まっているのかなどを年代別の調査や地域ごとの調査から統計を出していき現代におけるの意「お疲れ様です」の意味を問う研究です。 続きを読む
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Q.
趣味・特技について記載ください。(100文字以内)
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A.
趣味は筋トレです。大学に入ってから競技力向上の為に始めたのですが、今では楽しく趣味になっています。特技は、ベンチプレスを100kg以上上げられます。つらいことでも魅力を感じれば努力できること、継続することの大切さを筋トレから学びました 続きを読む
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Q.
自己PRをお願いします。
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A.
私の強みは対話能力が高い点と、課題発見解決能力が優れている点です。 私は部の副部長として、部の運営の他、他大学の生徒や年齢が上の役員の方々と協力して大会運営をする事がありました。 また、塾講師や教育実習の経験もあり、子供、地域の方々、先生方などとの対話を通して信頼関係を築いていく機会が多くありました。この経験から、どんな人とも信頼関係を築けるような高い対話能力が得られました。 また、私は塾講師としてアルバイトをしてきた経験があるのですが、特に、夏期講習などの通常授業以外の生徒が多く来る機会の中で、生徒の性格、教科の得意、不得意を対話の中から分析し、授業をしたところ数名ほど通常授業に継続してきてくれるようになりました。このような経験から、私は、課題を分析し、解決方法を提案する能力が優れていると考えています。 この二つの私の強みはお客様とのやりとりを通してニーズの把握をし、住宅ローンなどのプランを提供していくこと、もしくは、お客様との声を通してサービスの向上を図るための課題を発見し、それに対してのアプローチをするという形で御行の業務に生かせるところが多くあると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
特に学生時代に力を入れたことは部活動での運営面と練習面です。 まず、運営面では、自分たちの部活では、運営の人数が例年より少なく、効率的に部を運営するために業務の再編を行い、それをマニュアル化して後輩に引き継ぐことができました。後輩たちは現在、滞りなく業務ができていて、かつ、自分たちの代でマニュアル作成したため、これからの引継ぎも効率的に行われていくことから、取り組んでよかったと感じています。 そして、練習面についてですが、私たちはコロナの影響で練習が短く、指導の際に実力不足を感じました。そこで私は、指導力と技術力を向上させるために道場へ通いました。具体的には、コーチから客観的に評価をもらいつつ、自分の練習方法を確立し、そのノウハウを指導にも生かせるように体の動かし方や、意識の仕方といったところをまとめ、後輩に指導していきました。その結果、後輩を昇級させることや大会で入賞させることに貢献できた他、私自身も東北大会入賞、大学の枠を勝ち取り全国出場にも繋がりました。 この二つの経験を通して、私は自分で考えて行動することの大切さと人の為に努力することのやりがいを感じました。 続きを読む
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Q.
現在、興味がある業務内容であなたの能力をどのように発揮できると考えていますか
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A.
私が貴行をした志望した理由は業務の効率化と便利なサービスを広めることを通して世のなかに貢献したいとおもったからです。 私は部活動での新歓活動でSNSの運用を通して自分の部の魅力の発信を行いました。その結果、新入部員が昨年度より多く入り、部内に活気が生まれ、非常に達成感を感じました。 この経験を通して物事の魅力を多くの人に発信することを仕事にしたいと考えました。 また、部での少人数運営をするために業務効率化を図り、その内容をマニュアル化して後輩に引き継ぎ、新しい体勢を築いて貢献できた経験から、便利なシステムを作り上げること、業務効率化のスキルを通して貢献していきたいと考えました。 貴行のスマホを通して効率的にお金や住宅ローンという人が生活を豊かにするうえで欠かせない分野において事業を展開していること、時代の変化とともに必要となる商品やサービスの新開発を行っていること、更にそれらを取り扱う部署に若手の内から広い裁量で携わることができるという活躍のステージが限られず自分のしたいことに幅広く挑戦できそうな環境に魅力を感じ、志望しました。 続きを読む