2023卒の先輩がヨークベニマル総合職 (ナショナル社員、レギュラーA社員)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社ヨークベニマルのレポート
公開日:2022年11月16日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職 (ナショナル社員、レギュラーA社員)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終選考以外はオンライン。最終面接は感染症対策がなされた場所で行われた。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 関東圏内の会場
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
面接を行う部屋の前で待機。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接であるので、入社後のビジョンをどのくらい考えられているか、ということを見れらていると感じました。
面接の雰囲気
年齢が上のほうの方だったため、雰囲気は自然と厳かな感じでした。面接はアイスブレイクはあまりなく、いきなり深堀から始まりました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
入社後、どのような仕事に取り組みたいか
私は○○部門で、売り場作りに取り組んでいきたいです。
私は、人々により豊かな暮らしを提供する仕事に就きたいと考えており、創意工夫でお客様・店舗双方に貢献できる小売業に興味を持ちました。その中でも○○は、店舗の入口付近に必ずあり、お客さまの目に最初に入る場所であり、購買頻度も高いです。「個店経営」かつ季節やイベントに合わせて売り場のリニューアルを積極的に行う御社でなら、旬の品揃えやカラーコントロールで季節感を演出することを通じて、店舗に訪れるお客様を笑顔に出来る売り場作りができると考えています。御社に入社できましたら、業務を覚えていくと同時にお客様のニーズを汲み取りながら環境作りができるように努めて参ります。
ほとんどが一次面接の内容の深堀でした
一次面接の内容を踏まえた面接でした。企業を深く理解し、面接にそなえるためにはやはり複数の店舗に訪れ、自分の目で良い点や改善点を見て、考えることが大事だと思います。
全体を通して面接では、チームワークを発揮した経験の話は心をつかみやすいと感じました。どこの業界もそうかもしれませんが、小売業界はコミュニケーション能力やチームで協力する力は重要視されるので、自己PRやガクチカの話の中でアピールできると良いと思います。
最終面接は対面型であり、面接官の方も厳かな雰囲気だったのでとても緊張しました。しかし、落ち着いてゆっくり自分のペースで話せれば大丈夫だと思います。変わった質問や深堀も特にはありませんでした。
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ヨークベニマルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヨークベニマル |
|---|---|
| フリガナ | ヨークベニマル |
| 設立日 | 1947年6月 |
| 資本金 | 99億2700万円 |
| 従業員数 | 2,766人 |
| 売上高 | 4915億1500万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 大髙耕一路 |
| 本社所在地 | 〒963-8802 福島県郡山市谷島町5番42号 |
| URL | https://yorkbenimaru.com/ |
