
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究課題または興味ある科目(好きな科目)
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A.
大学では、言語学について特に力を入れて学びました。言語学では、人間が言語や発音、語順構造を覚えるメカニズムについて学んでいました。人間は、もともと言語習得の基礎を持って産まれてくるが、外から入ってきた単語の種類によって子どもが習得する言語が決まることが興味深かったです。講義では、それぞれの国の言語習得の実際の事例について映像から学ぶことで言葉の習得への理解を深めました。 続きを読む
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Q.
●学業以外で力を注いだ事柄(400)(サークル・ボランティア・インターンシップなど)
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A.
体育会アメフト部の活動にて、東北リーグベスト4という結果を残せたことです。 私が所属していたアメフト部は、昨年度のリーグ戦にて全敗し、練習の努力がうまく成果として表れていない状況でした。練習量に対して成果が伴っていないという悔しさから、一選手として課題を考えた結果、練習中の雰囲気が重苦しく意見の交換が少ない、チーム目標に対しての意識が選手によって違う、この2点が課題の原因だと考えました。 そこで、私は上級生が積極的に声を出すことを提案し、下級生が質問をしやすい雰囲気にするよう心掛けました。 また、練習後に一緒にご飯を食べに行くことで壁を取り去った状態で会話し、本音での意見の共有をしました。雑談を交えながらフランクな雰囲気の中で、より密度の高い意見共有ができたと考えています。 結果的に、今年度のリーグ戦では勝ち越すことができ、東北地区でベスト4になることができました。 続きを読む
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Q.
自己PRについて
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A.
見通しを持って地道に努力することができます。 例えば大学時代、アメフトの試合での課題だった持久力の低下について克服しようとしました。 そこで、部活動の前後の時間を利用した、基礎的な持久トレーニングを欠かさず行いました。練習前後30分ずつの時間を長距離走にあてることで課題である試合後半にバテることが無くなりました。そのほかにも多くの練習を行いました(体幹、自重、坂ダッシュ)。 半年後、最初に出場した試合では40分間の試合を通して体力にも余裕ができ、さらに強度を上げプレーできるようになりました。現在では、取り組みが習慣化し地道に努力できるようになりました。私は、この強みを御社でも生かせると感じています。 続きを読む
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Q.
志望動機について
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A.
御社のカーリース事業を通じて、休日の息抜きの選択肢を手頃な価格で普及させたいと考え、御社を志望します。中学2年次に経験した引越により、息抜きの大切さを感じました。千葉から秋田への引越しだったことから、当初は文化も言葉も違う環境の中での生活に苦しみました。当時、休日の息抜きとなったのがドライブでした。新しい場所を走る中で爽快感とストレス発散ができたことで、息抜きの大切さを感じました。現在ではこのような理由から、働く期間が長い現代にこそ休日の息抜きが必要だと感じ、自動車のリース事業に携わりたいと考えています。 自動車業界の中でも、今後普及が進む電気自動車に強みを持っているからこそ、御社のサービスとファイナンス事業に大きな価値があると考えます。さらに御社に伺った際に感じた、意見を交換できる環境、挑戦をさせてくれる社内の雰囲気にも魅力を感じました。 このような理由から、最先端の金融・サービスを通してお客様をサポートしたいと考え、御社を志望します。 続きを読む