2023卒の先輩がインガルスエンジニア職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒インガルス株式会社のレポート
公開日:2022年7月21日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- エンジニア職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 営業の方2名
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
同じ内容を違う角度から質問されることがあったため、自分の中で整合性が取れるよう(ブレないよう)気を付けた。
面接の雰囲気
面接官の方が2名いたため緊張したが、最初に自己紹介をしてくださったり趣味について話す時間があったので、緊張が解けた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
エンジニアに興味を持ったきっかけ
大学1.2年生の頃に行っていた倉庫でのアルバイト業務がきっかけです。私は洋服のオンラインショップの梱包や配送業務を行う倉庫で働いていました。作業場に入る際や商品の管理を行う際など様々な場面で多くのシステムと関わる場面があり、文系の私でもシステムというものが身近になっていきました。
時間や人員の短縮など利便性を享受した一方で、利用者だからこそ分かる不便に感じる場面にも出くわしました。例えば、エラー画面が出た際に作業リーダーに報告し、エラーを取り消してしまう必要があったことです。本当のエラーであれば、その必要性も高いとは思いますが、間違えてしまった時や自分で解決できる時はとても不便に感じていました。このような経験があったからこそ、現場で使用する方が一番使いやすいシステムを作りたいと考えるようになりました。
就活をする上での企業選びの軸
私の企業選びの軸は、企業理念・ミッションに共感できること、挑戦や変化を楽しむ風土があることの二点です。
一つ目に関しては、私が大事にしている本質理解と重なります。社会に出ても、共に働く社内・社外の方々から信頼を得ることができるよう人間力を上げていきたいと考えています。また、同じく理念に共感した仲間と共に高め合いながら働きたいです。
二つ目の「挑戦や変化を楽しむ風土があること」については、コロナ禍で様々な変化を感じ、これからの社会において生きていくためにもあらゆる出来事に対して柔軟に対応できるようになりたいという思いから軸として定めました。お客さまに、社会に、そして貴社に貢献できるよう、同じ志を持つ仲間と高め合いながら働きたいと思っています。
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インガルスの 会社情報
| 会社名 | インガルス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | インガルス |
| 設立日 | 1991年9月 |
| 資本金 | 8800万円 |
| 従業員数 | 130人 |
| 代表者 | 小谷達人 |
| 本社所在地 | 〒101-0047 東京都千代田区内神田2丁目16番11号 |
| 電話番号 | 03-6715-0651 |
| URL | https://www.ingalls.co.jp/ |
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