
23卒 本選考ES
SI/ITインフラ
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Q.
自分自慢をしてください(100文字以内)
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A.
【責任感を持って粘り強く仕事に取り組み、周囲と信頼関係を構築する姿勢】が持ち味だ。この姿勢を大事にしながら会計をしたサークルでは「有本が会計になって振込を早くするようになった」という声をいただいた。 続きを読む
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Q.
テレビ局の技術職としてどのような仕事をしたいですか。(200文字以内)
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A.
【技術視点から配信アプリを向上させ、テレビ番組の新たな価値を創出したい】スマートフォンの普及により、テレビではなく配信アプリを活用する人が増えている。私自身も配信アプリを通してテレビ番組の魅力を強く感じており、テレビ業界をさらに発展させるためには配信アプリのサービス向上が不可欠だと考える。そこで、AIやXRといった技術を配信アプリに活用しながら、視聴者にとって魅力的なサービスを作りたいと考える。 続きを読む
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Q.
これまでの間に力を入れて取り組んだことを教えてください(200文字以内)
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A.
音楽サークルで務めた会計である。振込期限遅滞者の多発が問題であった中、「締め切り遵守意識の薄さ」と「会計への信頼の薄さ」が問題の原因であると考えた。そこで対策としてリマインドや未振込者の公表などによる「呼びかけの徹底」、また強硬策を講じるからこその対策として、迅速な返金対応による「会計への信頼度向上」に取り組んだ。その結果、遅滞者を当初の2割から1割に減らすことができた。 続きを読む
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Q.
今、大学で専門に勉強していることや研究について、分かりやすく説明してください(150文字以内)
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A.
私は深層学習を用いた画像修復について研究している。画像修復は汚損した画像の復元をしたり、画像内における不要物の除去をしたりする技術である。 従来は修復対象の輪郭と色を一度に修復する手法が一般的であったが、私の研究では先に輪郭のみを修復し、新たな輪郭に沿って色をつけることで精度向上を実現した。 続きを読む
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Q.
あなたが発揮したリーダーシップや、チームを導いた経験を教えてください(150文字以内)
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A.
吹奏楽サークルでチームリーダーを務め、大学対抗コンテストにおけるチームの優勝に貢献した。練習を始めたての頃は、楽器初心者と経験者の間に練習進度のギャップがあった。ギャップの原因は各メンバーの進度を考慮していない練習予定にあると考え、メンバーごとに練習予定を組み直すことで、コンテストの優勝を実現した。 続きを読む
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Q.
あなたのアイデアが形になった経験、創り出したモノを教えてください(150文字以内)
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A.
IT企業での長期インターンシップにおいて、自動で企業情報の調査と入力ができるソフトウェアを開発した。当初は各企業情報を調べてデータを手で入力していたが、業務に膨大な時間を必要としていた。そこで業務を自動化するソフトを発案して開発した結果、従来は丸1日かかっていた業務時間を10分に短縮した。 続きを読む
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Q.
あなたが最近衝撃を受けたテクノロジーを教えてください(ゲームやインターネット、メディア系)(150文字以内)
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A.
動画視聴者の生体情報から動画の嗜好推定をする技術に衝撃を受けた。一般的に動画の嗜好推定には視聴履歴が用いられるが、履歴による推定は正確でない問題がある。そこで、履歴の代わりに脳波や視線などの生体情報から嗜好推定を行うことで、より正確に情動を解析し、視聴者の好みにあった動画を推奨できる。 続きを読む