ゴールドマン・サックス証券株式会社のロゴ写真

ゴールドマン・サックス証券株式会社

  • 4.4
  • 口コミ投稿数(333件)
  • ES・体験記(41件)

ゴールドマン・サックス証券の志望動機

志望動機

4件中4件表示

18卒 志望動機

IB
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が貴社を志望する理由は、私の描く将来像を達成する上で最高の環境が整っているからです。私の部活動の経験から、最終的に大きな組織を自身で能動的に動かし、その結果として社会に大きな影響を与えられる存在になりたいと思っており、そのためには自身の飛躍的な成長と将来像の明確化が必要であると考えています。前者の成長に関して、私は仕事の難易度と社員の優秀さの二点が自身の成長に非常に重要であると考えていますが、貴社では若手の頃から難易度の高い仕事に大きな裁量権を持って携わることができ、また、貴社の優秀な社員の方々と共に働くことができるため、貴社には自分にとって最高の成長環境が整っていると考えています。また、将来像の具体化に関して、様々な分野の案件に参画する中で、自分がなりたい将来像の具体的なイメージを持つことで、将来像を明確にしていくことができると考えています。 続きを読む

17卒 志望動機

投資銀行部門
17卒 | 一橋大学 | 男性
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
投資銀行部門を志望する理由は大きく分けて2つある。1つ目はチームで結果を出していく環境で働きたいからである。個人プレーで結果を生み出していくという環境よりも、メンバーの個性を最大限活かしつつ、チームが上手く機能して最高のクオリティのアウトプットを出せるように、連携をとっていく必要のある環境の方が、人生を振り返ってみると自分に向いているのではないかと思う。私は幼いころから続けている野球に始まり、サークルの新歓活動や無名作家のヲタク向け小説の出版イベントなど様々なことをチームで達成してきた。個人だけでは決して生まれないチームとしてのシナジーに魅力を感じている。2つ目は、他社投資銀行部門のサマーインターンを通じて、投資銀行部門業務に興味を持ち、業界研究を進めるうちに貴社で働きたいと思ったからである。他社のインターンを通じて投資銀行部門は他のどの部門よりも「企業」に重きをおいていることを学び、普段からIT企業での営業インターンにて、企業が抱えている課題を親身になって解決するということに大変やりがいを感じている自分にとってふさわしい場所なのではないかと考える。貴社はその中でも圧倒的なネットワークや優秀な人材が豊富である。自分の能力をいかんなく発揮することで、存分に会社に貢献することができ、さらには資本市場を活性化させるという使命を通じて社会に貢献できることにとても魅力を感じている。 続きを読む

16卒 志望動機

16卒 | 早稲田大学 |
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
自分自身の強みと関連付けて志望動機を述べました。とことんまで物事に取組む自身の性格を考えたときに、徹底的にやり込むことで答えを探し出していくリサーチの業務に取組んでみたいと感じています。金融業界の中でも、キャリアを積むにつれて自分自身の名前で勝負をしていくことができるリサーチの業務に魅力を感じています。そして、GSという業界のトップレベルのアナリストの方々が集う環境で努力できることは、先輩社員から多くを学ぶと考えるリサーチ業務に携わるうえで理想的だと考えました。 続きを読む

16卒 志望動機

投資銀行本部
16卒 | 早稲田大学 |
Q. ゴールドマン・サックス証券を志望する理由を教えてください。
A. A.
私が投資銀行本部を志望する理由は2つあります。一つ目の理由は、業務の規模が非常に大きく、やりがいが他の業界よりも大きいと感じたからです。私は投資銀行の中でもM&Aアドバイザリーに興味があるのですが、案件で用いる費用の額が数億以上など、非常に大きな額のお金を動かすことに魅力を感じました。これほどダイナミックことを経験できるのは、このポジションではないか、と考えたために志望しました。また今後の日本では、国内市場の縮小や海外市場の進出といった業界再編などが起きるとされており、M&Aに対する需要は増加すると考えています。その状況の中で、自分が第一線となって各企業のM&A戦略を成功に導き、日本経済全体に貢献したいと考えていますので、投資銀行部門に志望しました。二つ目の理由は、このポジションが一番成長できるのではないか、と考えたからです。私は将来、企業の名前を借りるのではなく、自分の名前で世間から良い評価を得られるような人になりたいと考えています。差別化を図るためには他人よりも早いペースで成長し、多くの経験を積む必要があると考えています。そこで若い頃から責任の重い仕事を数多く担うことのできる御社のこのポジションが適切であると考え、志望しました。以上の二つが私の投資銀行部門に関する志望理由です。 続きを読む
4件中4件表示