
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが「現状に満足せず挑戦したこと」とそこから得たことについて述べてください。
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A.
タイトル20 逆境の中努力したテニス部での活動 内容400 高校時代のテニス部で、県大会出場を目指して奮闘しました。高校からテニスを始めたため、最初は大会どころか練習試合にも出ることができず大きな挫折感を味わいました。そのような状況でもコツコツと努力すれば逆境を乗り越えることができいつかは報われると考え、練習に尽力しました。先ずは、今までは目の前のことを全力で取り組んでいただけだったため自身に足りない力の把握に努めました。録画した練習試合を毎日分析したところ主導権を握ることができれば勝率が高くなることが判明したため、サーブの練習に取り組みました。また、経験者を分析することで成長速度が上がると考え、サーブが武器の友人を誘い毎日1時間の自主練習を実施しました。この結果、実戦での勝率が上がり団体戦メンバーにも選出され関東大会出場を果たしました。この経験を通して、困難な状況でも現状把握することで課題を見つけ出し最後までやり抜く力を身に付けました。 続きを読む
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Q.
あなたが「誰かのために、または組織・集団のために行動した経験」とそこから学んだことについて述べてください。
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A.
タイトル コロナ渦のサークルでの新たな施策 内容400 コロナ禍でのスポーツサークル活動に注力しました。サークル活動が制限され他サークルでは退部者が出始めていた状況でした。多様な価値観が混在するコミュニティでの交流は知見や見聞を広めるために必要という思いから活動維持のため対応を検討しました。そこで、全く活動に参加できていない1年生の退部確率が高くなると仮説し対策を講じるため1年生全員と面談を行いました。その結果、活動よりも交流が少なく在籍する理由を見いだせていないという心情を聞き出せました。この課題を解決するためにオンラインで交流する機会を設けました。少人数制や学部を考慮してグループ分けすることもありサークル活動だけではなく授業等の相談もできる場となりました。この結果、全学年において退部者0人で年度を終えることができました。この経験を通して情報収集し解決する力を身につけました。また、常に先を見据え、行動に移していくことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
学生時代に講義や自己啓発などを通じて学んだスキル(語学・法学・会計学・マーケティング・デジタル活用など)について、実際に取り組んだ内容と、それを選んだ理由、そしてそのスキルを東京ガスでどのように活かしていきたいか、具体的に教えてください。
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A.
タイトル 法律の幅広い観点から得たスキル 内容300 法律について幅広く学んでいました。弁護士を目指す予定はなかったのですが法学部を選んだ理由は、論理的な思考が身につき人間として成長できると考えたからです。日々の学業やテストに注力していましたが、特に意識していたことは2つあり、1つは原因を見つけ分析する意識、2つ目は相手を納得させることです。裁判は双方の意見の食い違いから起きるため、課題に対する原因も一つではないですし、双方を納得させるための準備が必要です。この学問で身に付けたスキルは、相手の意見を俯瞰して捉えるスキルです。御社に入社後、困難な状況に直面した際でも常に全体を俯瞰することで課題を見つけ出し、解決に向けて尽力します。 続きを読む
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Q.
第一志望の業務領域を選んだ理由200
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A.
エネルギーが持つ可能性を広げることで、多くの人々の生活を豊かにし新たな価値を提供したいです。現在、日本では人口減少、世界では脱炭素化という潮流があります。こうした環境変化に対応していくため貴社のノウハウを活かし、再生可能エネルギーの促進、エネルギーの効率化に貢献したいです。また、強みである調整力や協調性を活かし、部署外の方とも積極的に調整を図り貴社を更なる高みに導く必要不可欠な人材になります。 続きを読む
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Q.
第二志望の理由100
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A.
お客様の一番近くで働くことができる点に魅力を感じます。市場や時代の変化に合わせ、お客様に寄り添うことで、多様化・複雑化している人々の生活スタイルに合わせた最適なサービスを提供したいと考えます。 続きを読む