
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが「現状に満足せず挑戦したこと」とそこから得たことについて述べてください。 タイトル(20字)
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A.
未経験者中心のバレー部で県ベスト8を達成 続きを読む
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Q.
内容(400字)
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A.
高校時代未経験者が多数を占めるバレーボール部を県ベスト8に導いたことです。 部活動加入当初、13人いた同級生の中で経験者は私含め2人だけでした。しかし私自身中学生の頃に◯◯大会に出場したことから、高校でも再度同じ舞台に立ちたいと思い、◯◯大会出場を目標に掲げました。 コートに立てるのは6人である以上、全員がコートに立ち、加えてチームとしての一体感を引き出せることは何か考え、次の2点に取り組みました。1つ目は得意なプレーをより活かすために経験者として率先して助言をすること、2つ目は他の部員の得意・不得意なプレーを全員で共有することで、互いにカバーし合うことを徹底しました。 結果高校3年間で◯◯大会出場は叶いませんでしたが、県でベスト8の成績を残すことが出来ました。 この経験からチームの中で貢献していくために自分に出来ることは何か考え、工夫して取り組むやりがいを得ることが出来ました。 続きを読む
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Q.
あなたが「誰かのために、または組織・集団のために行動した経験」とそこから学んだことについて述べてください。 タイトル(20字)
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A.
アルバイト先のカフェでの接客の質改善 続きを読む
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Q.
内容(400字)
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A.
入店以来、「高価格帯の珈琲を取り扱うにも関わらず、店のコンセプトに合う接客サービスを提供出来ていない」と感じており、Web上の口コミでも低評価が散見されました。他従業員と議論を重ねた結果、人手不足と明確な業務分担による、「助け合う意識」の欠如が主な要因として挙げられました。 お客様が求めているニーズに応えたいと思い、縦割り構造を変えることが現状の最善策と考え、次の2点に取り組みました。(1)逐一他の従業員の状況を把握するよう呼びかけたこと、(2)「丁寧で"先回り“を意識した接客」を率先して行い見本となることに取り組みました。 この取り組みを売上重視の店長を説得しながら地道に行うことで、各従業員が担当業務以外も意識し始めてくれたと共に、接客面での高評価を多く頂くようになりました。 店長を説得する過程で学んだ「立場の違い」を考慮することの大切さを大事に、社会人になっても顧客の視点にたって行動することで貢献したいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に講義や自己啓発などを通じて学んだスキル(語学・法学・会計学・マーケティング・デジタル活用など)について、実際に取り組んだ内容と、それを選んだ理由、そしてそのスキルを東京ガスでどのように活かしていきたいか、具体的に教えてください。 テーマ・タイトル(20字以内) 内容・詳細(300字以内)
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A.
ゼミ活動における多角的な視点 ゼミ活動において、違う立場からの視点というものを大切に研究してきました。 第1次世界大戦後のアメリカでは白人中心の空気感が蔓延した一方、ジャスのような黒人文化が大衆文化として受け入れられたことから、この矛盾点に興味を持ち卒業論文テーマとして研究しています。この際、工業経営者から見た黒人観、同時期増えたヨーロッパ系移民から見た黒人観など、各立場毎の視点というものを大切に研究しています。 法人営業における顧客の課題解決の際、顧客の視点に立った提案を行うことで、それぞれにあった解決法を提案したいです。 続きを読む
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Q.
第1志望の業務領域を選んだ理由について、以下にご記入ください。(200字以内)
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A.
顧客の方々に寄り添った提案を行うことで貢献できるからです。 アルバイトでの接客改善や高校時代のチームのために工夫して取り組むことから他者のために取り組むことにやりがいを見出すことが出来ました。 御社では、主に法人向けの営業を通じて、一人一人に寄り添った提案のもと、顧客の課題を解決していきたいです。 続きを読む
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Q.
第2志望の業務領域を選んだ理由について以下にご記入ください。(50字〜100字)
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A.
課題を解決できるという観点から、事業管理に携わり、お客様に対して安定的なエネルギー供給の基盤を支えたいと考えています。 続きを読む