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株式会社トライバルメディアハウス

【ユーザーのワクワクを実現】【23卒】トライバルメディアハウスの総合職の本選考体験記 No.37466(非公開/非公開)(2022/11/7公開)

株式会社トライバルメディアハウスの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2023卒株式会社トライバルメディアハウスのレポート

公開日:2022年11月7日

選考概要

年度
  • 2023年度
結果
  • 2次面接
職種名
  • 総合職

投稿者

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

オンラインでした

企業研究

説明会を行っていない企業だったため、ホームページしか情報を得る手段がありませんでした。ホームぺージの事業内容や社員の声の部分を隅々まで見て企業への理解を深めました。また説明会もなくOBOGも見つからず会社の雰囲気が分からなかったため、転職サイトの口コミから社風の理解を深めました。面接では、特に面白いと思った事例を問われたため、サイトに載っていた過去の広告事例やクライアントやどのような案件を担当しているのかまで詳しく調べればよかったと思いました。他には面接の際の逆質問で詳しい仕事内容やキャリアステップ、社員のライフプラン、会社の雰囲気についてできるだけたくさん質問し、更なる理解を深める工夫をしていました。

志望動機

ユーザー視点で、クライアントの課題解決をもちろんなんですけれどもそれだけではなくてユーザーもワクワクできるようなサービスを提供しているっていうところが一番ピンと来たからです。具体的には、御社の提供しているサービスを拝見したところ、ソーシャルメディアだったりインフルエンサーマーケティングであったりユーザーの声を上げるだけキャッチアップして、それを活用しながらユーザーがワクワクできるようにデータを持ちながらお客様のデータを用いてクライアント様に貢献できることを知り、クライアントの課題解決とユーザーの視点というこの2点を両立できる部分がすごく魅力的だなって感じているため志望させていただいております。

説明会・セミナー

時間
20分
当日の服装
自由
実施時期
2022年02月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

トライバルメディアハウス説明

セミナーの内容

1時間面接の時間が用意されていましたが、前半の30分が個別に会社説明をしてくださいました。

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

ナビサイトなどには載っていない企業で説明会も一対一で行われたので、気になったことはすぐに質問することができました。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

面接の時間に行われるので必須です

1次面接 通過

実施時期
2022年02月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
60分
面接官の肩書
人事
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以内

会場到着から選考終了までの流れ

zoom選考部屋入室→面接開始→面接

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

全てのエピソードに対して何を意識して行動したのか、どうしてその行動をとったのかなどを聞かれ、正直に答え一貫性を持たせることが出来たことが評価されたと思います。

面接の雰囲気

自己紹介からエピソードを掘り下げられるような形で、発言に対してとても興味を示して聞いてくれました。和やかな雰囲気でした。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

転職会議

1次面接で聞かれた質問と回答

これまでで一番目標を立ててそれに対して行動をして成果に結び付けられた経験

目標を立てて頑張って経験は、去年、学生一ヶ月間学生四人で参加したビジネスコンテストのインターンシップで頑張りました。目標はその最終のプレゼンでの優勝を目標に強チームで一ヶ月間週6日間一日5時間ほど話し合いを進めて、途中でチームワークがうまくいかなかったことがあったんですけれども、初めに掲げた優勝という目標を絶対に諦めたくなかったのでそれに向けて諦めずにがんばりました。

なんで出てみようと思ったんでしょうか

就職活動初めてインターンシップっていう言葉を聞いたのですが、その中でも一ヶ月のインターンシップっていうのは聞いたことがなくて、更に一からビジネスを考えるっていうのが今まで挑戦したことない経験だったので、これをやってこう人から変わったっていう言われたいなって思って申し込みました。

○○さんはどのようなコミュニケーション意識するタイプですか

全体を見て取り残されている人がいたら助けるっていうコミュニケーションです。

例えばどんな場面でそういうことをやってましたか?

かなり昔の経験になってしまうんですけれども、中学校のバスケットボール部に所属していた時にあのキャプテンのことをそれ以外のメンバーが対立してしまっていて、私はキャプテンだったんですけれども、部長さんはなんとかみんなの練習させたいのに強く言い過ぎてしまうっていうところで皆さんみんなから反感を買っていたので、私は部長に対してはあまり強く言い過ぎても聞けないと思うから一緒に言い方考えていこうっていうふうな言い方をして一緒にどうやったら動いてくれるかを一緒に考えました。それ以外のメンバーに対してはみんなで一つのチームだからみんな部長だから偉いとかじゃなくてみんなひとりひとりがチームメンバーの一人として活躍活動していこうっていう風に声かけをしました。

2次面接 落選

実施時期
2022年03月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生2 面接官3
面接時間
60分
面接官の肩書
人事部長、11年目の現場社員、7年目の現場社員
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
1週間以上

会場到着から選考終了までの流れ

zoom選考部屋入室→面接開始→面接

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

エピソードに対して自分の思いや考え、具体的に工夫したことを語ることを意識しました。深掘りされても正直に答えられたことが評価されたと思います。

面接の雰囲気

面接官3人とも和やかな雰囲気で、面接官同士の笑顔があふれるようなアットホームな印象を受けました。話しやすかったです。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

2次面接で聞かれた質問と回答

学園祭の実行委員をなぜやろうっていうふうに思われたんですか

やろうと思った理由は、高校生の小学生の時から学校行事がとても大好きでみんなで何かを成し遂げるっていうことがとても好きだったんですけど、成し遂げるにあたって私はすごく引っ込み思案でチームのメンバーの一員だったんですけど、大学に入る時は自分が主体となって活動をしていきたい、チームを率いて誰かを喜ばせたいっていう思いから始めました。もう一つあるんですけど高校生の時の学園祭に参加していた時にすごく学校中が楽しんでいる様子を見て次は自分の力でみんなを楽しませることがしたいという思いから始めました。

学園祭実行員の中で自分が成し遂げたと思ったエピソードは?

やり遂げたって思うエピソードはキャンパスのライトアップの企画を運営したことです。実際にはどういう企画だったのかと申し上げますと、キャンパスの皆さんや地域の方からメッセージっていうものを紙袋に書いてもらってその紙袋をライトアップするっていう形でキャンパスを彩った経験なんですけど、ライトアップを見に来てくださった学生さんが私の知らない学生だったのにもかかわらずインスタグラムのストーリーにすごい綺麗で見て良かったと上げてくれていて、その時に自分の直接関わっている人だけでなくて第三者にもこの喜びとかワクワクっていうのお届けられたぁと実感した瞬間です。

チームで持ってなんか成果を出せたことその貢献したこととかそのエピソード

私がチームで成果を出せた事は昨年参加した1ヶ月間が初対面の学生四人で挑戦したビジネスコンテストです。優勝に向けて週30時間話し合っていたんですけれどもチームメンバー同士の対立であったり一部のメンバーの意見で話が進んでしまうという状況がありまして、1か月間のうちの2週間は話が進まないという状況がありました。しかし私は優勝したいっていうみんなの目標を叶えたい一心で主に3つの工夫を行ないました。1つ目がその対立している状態でみんなで話し合ってもらちがあかないというふうに考えたので3人のメンバーと個別に面談をしてひとりひとりの考えや思いを聞き取りました。2つ目の工夫が思いを聞いていた時にチームメンバーの目的意識だったり認識が統一できていないというふうに感じたので毎回のミーティングのはじめにチームのゴールであったりそのゴールのために必要なことやそれまでの話し合いのすり合わせを行ないました。3つ目の工夫としてはメンバーの意見を聞いた時に自分の思いをなかなか伝えられないメンバーがいるっていうことがわかったので、メンバーの特徴に合わせて話すという工夫を行ないました。この3つの工夫の結果チームの認識が統一されて話し合いが前に進んだっていうことと全員の意見が反映されていたのでアウトプットがより良いものになって6チーム中優勝をすることができました。ここで私のサポート力が生かされて貢献できたと思っております。

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トライバルメディアハウスの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社トライバルメディアハウス
フリガナ トライバルメディアハウス
設立日 2007年3月
資本金 3700万円
従業員数 100人
決算月 9月
代表者 池田紀行
本社所在地 〒105-0004 東京都港区新橋1丁目1番13号
電話番号 03-6369-0800
URL https://www.tribalmedia.co.jp/
NOKIZAL ID: 1378154

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