2024卒の先輩がTDIプロダクトソリューションSEの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒TDIプロダクトソリューション株式会社のレポート
公開日:2023年10月10日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- SE
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンライン
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明/プロジェクトリーダー
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
開始10分前に人事の方が入室、最終面接の案内→開始時刻に面接官2名が入室、面接開始→約60分後、面接終了
面接の雰囲気
そこまで厳しいものではなかったが、お二方とも役職者ということもありかなり緊張感がある中で面接が行われた。
最終面接で聞かれた質問と回答
もし自動運転の技術が発達したら、どのようなことが予想されるか
私の考えでは、自動運転技術が高度化して発達したときに予想されることととして、まず正の側面において高齢者の方や障がいのある方など、誰もが自由に車を運転できる「運転のバリアフリー」が実現するかと思います。しかしその一方で、自動運転技術に対する人々の依存度が高まり、人間の運転技術のレベルが低下するモラルハザード的な現象が発生しやすくなるかとも考えております。機械等の技術パフォーマンスの向上と人間自信の技術力の低下というジレンマに対して最適解を常に探し続けることが技術者には求められるかと思います。
tdiプロダクトソリューションでやりたいこと
私は御社で、ITソリューションを通じて製造業の人材不足に対応した生産。開発システムの構築や改善に携わっていきたいと考えております。もちろん製造業におけるIT人材を増やすことが一番の解決策ではありますが、それは主に行政の役割であり莫大な期間を要するため私としてはあまり得策だとは考えておりません。そのため私は民間のIT企業の人間として人材不足の中でも製造業をDX推進の観点から支える仕事をしていきたいと考えています。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
プロジェクトリーダー(?)の方がものすごく難しい質問を複数してきて上手く答えられなかったが、それでも通過したので、何よりもその問いに懸命に答えようとする意志を持つことが大切であるように感じられた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
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TDIプロダクトソリューションの 会社情報
| 会社名 | TDIプロダクトソリューション株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ティーディーアイプロダクトソリューション |
| 設立日 | 2010年4月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 128人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 廣田豊 |
| 本社所在地 | 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2丁目5番地5 |
| 電話番号 | 045-474-1351 |
| URL | https://www.tdips.co.jp/ |
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