
24卒 本選考ES
ITソリューション
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Q.
●専攻分野もしくは力を入れた学業分野について教えて下さい。(全角記入)
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A.
専攻分野は○史である。第二次世界大戦の戦中・戦後を中心に学んでいるなか、特に○に関するテーマに興味を持って取り組んできた。最も力を入れている卒論研究に関しては、「○」というテーマのもと、○から○へ生まれ変わる変遷を研究している。 続きを読む
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Q.
●学生時代に力を入れて取り組んだこと、またそこから得たことについて教えて下さい
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A.
○でのアルバイトにおいて、不足していた○養成を目的とした会を企画し問題解決に尽力した。○や○の存在により○の○が難しいことを理解していたため、施設内で○する会を構想した。当施設には○以外に○部と○部があり、両部門とも○が多く飽和気味であったことから、○が他部門の○を教育する形でなら全部門の○問題を解決できると考え実施した。結果的に○客の○性を確保でき、部門を問わない会であったため横の繋がりも生まれ、部門を超えた○管理も可能となった。この経験から、一度目線を引き全体を俯瞰する意識の重要性を学んだ 続きを読む
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Q.
●大和総研への入社を志望した理由を教えて下さい。(全角記入)(250字以内)
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A.
社会が今後進化を続けていく上で、これからのスタンダードを整備する「ITの力」が求められると考えるため、ITの力によって新たな価値を社会に発信できるSI業界を志望する。なかでも貴社を志望する理由は、手がける事業の幅広さである。貴社が持つリサーチ・コンサルティング・システムからなる融合サービスは、お客様のあらゆるニーズに対し最適なソリューションが提供できると考える。社会全体としてITの普及が加速する昨今において、貴社の三部門からの強みはより一層貴重になってくると感じており、貴社への入社を強く志望している。 続きを読む
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Q.
● 大和総研に入社後、どのような仕事をしたいかを教えて下さい。(全角記入)
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A.
貴社への入社後は、大和証券グループ内だけでなく、あらゆる業界のお客様のシステム開発に携わりたいと考えている。お客様からの信頼だけでなく社内からの信頼も獲得できるような活躍をした上で、いずれは大規模案件への参画やチームリーダー業務を任せてもらうことが目標である。また具体的には、証券会社向けシステム開発において「貯蓄から投資」という経済政策を促進することに繋がるような社会的貢献性の高い仕事に積極的にチャレンジしたいと考えている。そのため、入社後は様々な業界を担当し、知見に幅と深さを出したい。 続きを読む
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Q.
大和総研の経営理念を踏まえて、10年後どのように活躍したいか教えて下さい。
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A.
貴社で様々な案件に関わりながらシステムへの知見を広げ、10年後にはお客様のニーズを適切に抽出できるプロジェクトマネージャーとして活躍したい。また、貴社グループの企業理念の一つである「信頼の構築」を踏まえて、お客様を第一に考える誠実さに加え、自己研鑽と経験の蓄積によって養う高いITスキルや金融知識により、スキル面で信頼され、人として魅力的に想われる社員になりたい。そのために、入社後は現場での実際の開発に携わることを通じ、スキル面での基盤を確立する。その後、規模に拘らずプロジェクトのリーダーを経験することで、マネジメントの素養を身につけたい。10年後は、これらの経験を基に信頼されるPMとして飛躍したい。 続きを読む