
24卒 本選考ES
陸上総合職(事務系)
-
Q.
川崎汽船を志望した理由を簡潔にご記入ください。
-
A.
海運は我々の社会基盤を支えることに必須で、社会貢献度が高いことから志望している。グローバルでスケールの大きい仕事ができることも魅力の一つである。「進取の気性」の下、顧客の課題やニーズをいち早く満たす海運業界のパイオニアの一員として、新たな挑戦をしていきたいと考える。 続きを読む
-
Q.
学生時代に最も力を入れた勉強や研究内容を、学ぼうと思った理由と合わせて分かり易くご記入ください。
-
A.
研究テーマは未定だが、〇〇に関するテーマを選択する予定である。〜前提知識の説明〜 具体的には、〇〇の誘引物質(長期・短期)の同定や、それに関わる遺伝子の同定、遺伝子のシフトなどを研究したいと考えている。この研究をしようと考えたきっかけは、中学時代に学校周辺のフィールドワークで、〇〇を発見したことに起因する。それがきっかけで〇〇に興味を持ち、〇〇における知見を広げることで、将来的に生態系の保全や絶滅危惧種の保護に活かすことができると考えたため、本テーマを選択する。 続きを読む
-
Q.
下記の中であなたが特に強みだと思うものを選び、具体的なエピソードを自由に記入してください。(複数選択可)
-
A.
大学の〇〇部でチームの底上げに尽力し、全日本〇位に貢献したという経験がある。当部活は直近の数年間、全日本選手権に出場できない状態が続いていた。原因として、レギュラーが流動的ではなくその他の部員との実力差が大きいことがあった。チーム内での競争が少ないため、チームの実力が頭打ちになっていると考えた。そこでチームの実力を底上げし全員でレギュラー争いをすることで、互いに切磋琢磨する雰囲気を浸透させることを目的として活動を行った。目標として、レギュラーの流動化と上級生の引退後も強いチーム作りを掲げた。個人としては、レギュラーとしてチームの勝利に貢献することを目標とした。根底では、下級生である自分の成長を通じ、チーム内競争を生みチームの実力の底上げに繋がることを目的としていた。個人の課題は体力と技術力の不足であった。そこでトレーニングを取り入れ、上級生に声をかけ自主練習をすることで、実力のある選手と練習する機会を自分で設けた。チームの課題は下級生がレギュラーを取れる可能性が低いシステムになっていることだった。そこで、レースの成績により〇〇に交代できる制度を提案した。また各自の短期的及び長期的目標の言語化と共有を提案し、下級生の現状と育成を上級生が把握することと、チーム全体で各自の成長に責任を持つことを徹底した。その結果、互いに切磋琢磨する雰囲気を浸透させることができ、自分の実力だけでなくチームの実力も向上した。そして個人としてレギュラーに選抜され、全日本選手権においてチームで〇位という史上初の成績を収めることができた。 続きを読む