
24卒 本選考ES
陸上総合職
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Q.
学生時代に最も力を入れた勉強や研究内容を、学ぼうと思った理由と合わせて分かり易くご記入ください。
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A.
もっとも注力したのは国際政治経済学の勉強である。私が国際政治経済学を学ぼうと思った理由は、中学時代タイのスラム街を訪問した経験から、なぜこのような貧しい人々が生まれるのか知りたいと思ったからである。現在、私は国際政治経済学ゼミに所属し、一つの国際的なニュースを様々な国際政治経済学の理論を用いて多角的な視点からゼミ生と議論している。ゼミで学んでいる国際政治経済学の理論と、議論の中で得た「一つの事象を多角的な視点で見ること」を活かして、卒業論文は「発展途上国の貧困問題」についてのテーマにする予定である。 続きを読む
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Q.
川崎汽船を志望した理由を簡潔にご記入ください。
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A.
世界中の経済活動と人々の日常生活を根底から支えると共に、社会の変化に対応した新しい海運業の実現を「進取の気性」という文化が根付いた貴社で挑戦したいと考えているため、志望している。 続きを読む
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Q.
下記の中であなたが特に強みだと思うものを選び、具体的なエピソードを自由に記入してください。(複数選択可)・探求心・適応力・推進力・説得力・根気強さ・責任感
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A.
「引越しアルバイトで顧客満足度向上に貢献した経験」 背景:私の所属支社は、引越し件数は約200支社の中で5本の指に入るものの、顧客満足度は71%で90位と低順位であった。顧客満足度が社員の給料に大きく関わると知った私は、お世話になった副班長に恩返しをしたい思いから、新人教育担当という立場から顧客満足度を80%にすることを目標に挑戦した。 原因の特定 引越し後アンケートの調査や現場社員へのヒアリングの結果、課題を「新人の多いチームの顧客満足度が低い」と特定 施策 「後輩の育成」教えるタイミングを工夫し、新人は常にシングルタスクの状態で作業に臨んでもらえるようにした 新人の成長と、引越し業務のスピードを両立させるためである。 「アンケートの見える化」引越し後アンケートを現場のロッカールームに名前ごとにまとめて設置した。現場のみんなが主体的に顧客満足度向上に取り組むことができるようのするためである。 結果 粘り強く1年間取り組んだ結果、顧客満足度を81%まで上昇させることができた。 続きを読む