
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたは周りの人と関わる際に、どのような役割を担うことが多いですか。
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A.
フォロワーシップ 続きを読む
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Q.
上記の力を発揮した具体的なエピソードをお書きください。
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A.
オンライン留学のプレゼンテーション大会の準備の際にこの力を発揮できたと考えているプレゼンテーションの準備の中、数名のメンバーがテーマについてあまり理解できずにモチベーションを失ってしまった時期があった。そこで、強みを生かして、自身の空手の形を撮影して音声で解説した動画をメンバーのSNSに共有し、実際の空手をメンバーに見てもらうことで、楽しみながら空手について理解を向上させる取り組みを行った。メンバーからは「今まで見た、どのスポーツよりもかっこいい!」と絶賛の声が上がった。結果、この取り組みにより、メンバーの空手の見識を上げることに成功し、プレゼンテーションの質を大幅に上げることに成功した。 続きを読む
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Q.
設定した目標は何でしたか
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A.
大学から初心者として始めた部活動(○○)でFWのレギュラーメンバーに入ること。 続きを読む
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Q.
なぜその目標を設定したのですか(全角100文字以内)
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A.
チームに貢献できる人間になりたいと考えたからです。スポーツをするからにはその道の第一人者となり、チームに貢献できる部員になりたいと考えて、人一倍練習に励みました。 続きを読む
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Q.
達成するにあたり最も高い壁は何でしたか
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A.
経験者との実力差を縮めることです。入部当初、経験者と初心者の自分の間には絶対的な実力差がありました。しかし、「同じ部員に勝ちたい・この逆境から自分自身をどこまで成長させることができるかを試したい」という思いから、人一倍努力を続けてきました。 続きを読む
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Q.
それを乗り越えるために努力したこと・工夫したことは何ですか
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A.
経験者の倍、努力することで、経験者との実力差を縮めてきました。中でも、第三者の視点から自身の実力を向上させる自主練習に力を入れて実力アップを図りました。具体的に、毎日の練習の中で経験者にフィードバックを頂き、練習後の30分間にその中で悪かった部分を修正する取り組みを1年間毎日実行しました。この取り組みで自身が見えなかった悪い癖を改善していくことに成功し、実力を大幅に上げることに成功しました。そして、2年生の秋に悲願のレギュラーメンバー入りを果たしました。また、現在積み重ねてきた自身のホッケーの技術を生かして、後輩の指導にも積極的に取り組み、チーム全体の実力向上にも貢献しています。 続きを読む