
24卒 本選考ES
Global Member
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Q.
個別説明会への参加やモルテン採用情報サイトを見た感想
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A.
世の中をより良い場所にする為にモノづくりを通して情熱を注いでいることに魅力を感じました。貴社は行っている全ての事業においてモノづくりの点から社会への貢献を果たしていると感じたと共に、リープフロッグの取り組みを通じてスポーツ用品、自動車部品、医療・福祉機器事業で挑戦をし続けている企業であると感じました。これらの事業は「世の中をより良くしたい」という思いのもとで全社員の方々が同じ方向に向かって事業を進めていると知り、私も貴社の一員として全ての人々の可能性と共に動き続けたいと考えました。 続きを読む
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Q.
モルテンを志望した理由
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A.
私の持つ「全ての人々に笑顔と幸せを届け、生活を豊かにする」という目標を実現したいと思い、志望します。幼少期からの15年間の野球経験で新たに得たグラブやバット等の道具から幸せを感じ、その幸せから生活や心を豊かにすることができました。この経験をしたことで全ての人に幸せと幸せによる彩りのある生活を感じてほしいと考えるようになりました。スポーツ用品以外にも自動車部品や医療・福祉機器事業と幅広い分野に多くの製品を提供し、モノづくりで世の中をより良い場所にすることを目指す貴社でこそ実現が可能な目標であると考えています。私もチャレンジ精神を大事にし、「一歩前へ」主体的に行動していくことでまだ世の中にない可能性に挑戦し続けたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが思う世の中の課題や問題を教えてください。 また、どのように解決し、貢献したいか具体的に述べてください。
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A.
障害を持っている方が幸せに楽しく生活でき、輝くことのできる世の中を構築したいと考えています。このように考えた背景には大学生活の中で新しく出会った聴覚障害者の為のデフリンピックという総合スポーツ大会の存在があります。このデフリンピックに限らず日本の現在の障害者スポーツ規模は東京都内にパラスポーツに特化した施設が誕生するなど拡大傾向にあるにも関わらず、障害者アスリートが輝くためのサポートがまだまだ足りないと感じています。そこで、世界100か国以上の国々で製品が流通し、球技において高い国内シェア率を誇る貴社から障害者スポーツ専用の用品を世界に届けることで認知度の向上と障害者スポーツ環境の整備を推進し、私の考える障害者にとって幸せに楽しく生活できる環境の形成を目指していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
大学で学んだ事(所属ゼミ、研究課題、得意科目など)
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A.
ゼミでは健康管理と指導の実践に必要な知識と技術を学び、身に着け るとともにスポーツ健康学について学んできました。スポーツ健康学 を学ぼうと決心したきっかけは私が高校時代にケガに何度も悩まされ た際に、柔道整復師である父のサポートを受けたことにあります。そ の経験からケガに苦しむ選手をサポートできる人を志すようになりま した。その為に知識面ではスポーツと健康を人の心理面から身体の筋 力や柔軟性といった内的要因、環境の問題である外的要因などから考 え、技術面では人々の健康サポートの為にマッサージやストレッチ、 リハビリテーションといった技術を実習を通して身に着けてきました。 また、JSSR認定トレーナーの試験資格取得の為に、徒手筋力計やゴニ オメーターを用いた身体測定法の習得と身体サポートに不可欠なテー ピング技術のさらなる向上を目指してきました。 続きを読む
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Q.
今まで学業以外で力を注いだこと(サークル活動、ボランティア活動、その他の活動など)
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A.
私が学生時代に最も力を入れて取り組んだ事、それはゴルフです。15年間続けている 野球以外に初めて本格的に取り組んだスポーツであり、野球を始めた時以来にプレー する中での難しさを感じたスポーツでもあった事が力を入れて取り組むようになった きっかけです。初めは具体的な練習方法がわからず、練習の効果が出ない事もありま した。そこで、参考にしていたプロゴルファーの方が重視されていた方向性を安定さ せる事を目標にし、練習を重ねていきました。この目標達成に注力し始めて数か月の 間は練習の成果がスコアに表れずに苦しみました。しかし、過去の野球と勉学におい て目標を実現する為に努力し、目標を成し遂げた際の達成感を体感していた経験から モチベーションを維持したまま練習に励む事ができました。その結果、次第に練習の 成果がスコアに表れ始め、直近のプレーで最大目標として掲げていた90台のスコアを 記録する事に成功しました。この取り組みから目標の為に最大限の努力ができるとい う私の強みを再確認したと共に、地道な努力の積み重ねが目標の実現にとって一番の近 道であると再度学ぶことができました。この強みと学びは貴社で多くの事業を進める際 に発揮でき、その先にある人々の幸せにつなげる事ができると確信しています。 続きを読む
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Q.
マイキャリデザイン 自分のできる事(強み)(実例を交えて)
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A.
私の強みは「目標の為に最大限の努力ができる強い信念を持っている事」です。 この強みは大学受験時に発揮しました。私は周囲が高校2年生から徐々に本格的 に始めていく中、部活動を言い訳にして高校3年生の夏に初めて取り組み始めた事 で志望校に届かない位置にいました。その為、周囲との差を痛感した影響から効 率の悪い方法で受験勉強をしていました。そこで、試験当日までの日数から逆算 して考え、毎日のToDoリストを作成して学習に取り組むと共に、科目を問わずに 1日1つ新たな事を覚えると決心しました。その結果、学習効率が高まり、知識 量が増大した事でその後の模試や試験で成果を発揮し、第一志望校であった現在 の大学に合格する事ができました。この経験は大学入学後の学習やアルバイトの 際に活かす事ができ、物事への自分なりの取り組み方として確立することができ てました。私の持つこの強みはまだ世の中にない可能性に挑戦し続けるプロジェク トである「Leapfrog」事業や貴社が目指す世の中のより良い場所の構築に発揮する ことができるという自信があります。 続きを読む