
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機(400字以内)
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A.
地域に根差した商業施設運営を通して、「豊かなまちづくり」に貢献したいと考え、貴社を志望いたします。私は所属しているゼミで、「まちの人口が増加する要因」について研究を行っています。研究を進めていく中で、地域が持続的に発展していくためには、生活利便性の良さと、地域住民との交流を維持することが重要であると気が付きました。貴社は、地域に根ざした活動を行っており、地域の発展に貢献している姿勢に共感しました。入社した際には、これまでの経験から得た「相手が求めているものを考え続ける姿勢」を大切にし、地域住民のニーズを捉えた豊かな暮らしを実現させます。貴社の成長に貢献できるような人材になり、多くの人々に利用される魅力的な商業施設を創造することができる、やりがいのある仕事に取り組んでいきたいと思っております。 続きを読む
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Q.
「ショッピングセンターにおける地域共生施策のアイディア」を具体的に教えてください。また、その施策によって想定される効果についても記載してください。(400文字以内)
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A.
ショッピングセンターは地域住民の暮らしに必要不可欠な施設であり、地域共生の観点からは、地域の発展と結びつくような施策が求められると考えました。具体的なアイディアとしては、地元の特産品を販売するコーナーの設置です。地域の農産物や工芸品の魅力を紹介することで、地域住民の新たな発見の場となり、地域に関する情報交換やネットワークの形成が期待できます。また、そのスペースを活用して、定期的に地域住民が参加できるイベントを開催することで、地域住民同士の交流を促し、地域とショッピングセンターとの結びつきを強めることが可能になります。想定される効果としては、身近な場所で身近な商品やサービスを利用できることから、生活の利便性が向上し、地域住民からの支持を得ることができると思います。それと同時に、地域経済が活性化することにも繋がり、長期的に継続的なビジネスモデルを確立することができると考えます。 続きを読む
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Q.
自己PR(400字以内)
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A.
相手の立場や気持ちに寄り添い、ニーズに応えようと行動することができます。所属しているテニスサークルでは、新歓係として勧誘活動を行いました。コロナ禍で対面の勧誘活動が制限されている中で、1人でも多くの新入生にサークルを知ってもらい、入ってもらうきっかけを作る必要がありました。そこで、新入生にサークルを身近に感じてもらうために、zoomを利用した交流会の開催を企画しました。交流会では、「新入生は新しい生活環境に困っていることがあるのではないか」と考え、履修や大学生活の相談も実施しました。新入生の気持ちに寄り添うことを心掛けた結果、昨年を上回る24人の新入生の獲得に成功しました。この経験から、相手が置かれている状況や気持ちを想像し、そのニーズに応えようと行動することで、人の心を動かすことができると学びました。お仕事を行う上でも、常に相手の立場を考え、寄り添うことを大切にしたいと考えます。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(400字以内)
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A.
所属しているゼミでの経験です。私はまちの人口が増加する要因について研究を行っています。そのきっかけは、日本中で地域の人口減少が問題視されているなかで、私が現在暮らしている○○の○○というところが、大幅な人口増加をしていることに興味を持ったからです。○○の近隣の地域で人口が減少しているところとの違いを比較しながら、人口が増加する要因は何か考察しています。「研究内容を発表してゼミ生から意見を頂く」という一連の流れを通して、自らが考えていることをわかりやすく説明する力が身に付いたと感じています。それと同時に、多様なバックグラウンドを持ったゼミ生から意見を頂くことで、今まで気が付くことのなかった点にも注目するきっかけになり、広い視野を持つことができるようになりました。入社後はこの学びを活かして、広い視野を持って物事を考え、より良い商業施設の運営に取り組みます。 続きを読む