ヤマキのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ヤマキのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ヤマキのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ヤマキの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 2.0
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 2.0
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 5.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
ヤマキの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 営業職
インターンの課題・テーマ
ヤマキのだしを使った新商品案の提案
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン
- 参加人数:
- 学生18人 / 社員3人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
ヤマキの インターン参加後の就職への影響
参加前
健康で豊かな生活に貢献するという就活の軸のもと、第一志望として食品メーカー、第二志望として製薬会社を志望していた。食品メーカーの中でもBtoCの商材を扱っており、基礎研究をしっかりと行っているような会社を志望していた。食品メーカーの中では第一志望がお菓子、第二志望が乳業、第三志望が調味料であり、第三志望群に入ると考え応募した。
参加後
特に最初は何のイメージも持たずに参加していた。参加することで正直和食に特化しているような業界は、今後人口が減少したり食の欧米化が進んだりする中で厳しいと感じた。社員の方は度の人もいいひとではあったが、今後売り上げを挽回するためにこんな施策を行いたいというビジョンまで持っているような人の少ない、のんびりとした会社だなと感じた。現状に満足せず挑戦する会社に行きたいと考えるようになった。
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参加前
インターンシップに参加前は、食品業界の中でも様々な調味料メーカーを見ていた。調味料メーカーであれば、多くの人々の様々な食シーンに貢献できると考えたためである。一つの商品(たとえば酢や醤油をとっても、その提案方法は無限にあり、それを考えることが楽しそうだと感じた。調味料メーカーの中でも志望度の高さは知名度や売上高で決めていたため、ヤマキの志望度はそこまで高くなかった。
参加後
インターンシップに参加後、社員の方の人柄の良さや、ヤマキの穏やかな社員の人柄、そして鰹節やだしの魅力を感じることで、ヤマキの志望度が格段に上がった。他の調味料メーカーのインターンシップにも参加したが、人柄や社風の良さだけで見ればヤマキが一番だと感じた。また、商品へのこだわりにも魅力を感じた。そのため、会社の知名度や売上高に捉われるのではなく、自分と社風があっているか重視するようになった。
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ヤマキの インターンの選考フロー
- 応募
全1件の投稿
ヤマキの インターンの選考対策
インターンES
1day仕事体験(総合職)
「お客様第一」で安全、高品質な商品・サービスを食卓に届けるに加え、日本の食文化を日本中、世界へと広げている貴社のもとで食品メーカー、モノづくりについて学びたいと考え、志望した。私は将来、生活に欠かせないものを通じて人々に喜びや笑顔を届 けることができる仕事に携わりたいと考えている。そのため、「お客様第一」でお客様のことを考えてモノづくりに取り組むだけでなく、日本の食文化を継承していく、広げる活動を行っている貴社の食への姿勢に感銘を受けた。また、未来の地球を守るための 環境配慮に取り組んだモノづくりに魅力を感じた。そこで、貴社のインターンシップに 参加し、食品メーカーのモノづくり、かつお節やその他魚節について学び、貴社の商品 への理解を深めたい。貴社がどのようにして商品を企画、商品開発へと取り組んでいる のか、業務内容を学び、貴社への理解を深め、貴社で働かせていただくイメージを獲得したい。
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研究職
目まぐるしく変化する社会のニーズに応え「和食」の可能性を追究する貴社に魅力を感じたからだ。 私には「世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献する」という夢がある。インドネシアのスラム街を訪問し、現地の不衛生で栄養バランスが偏った食事を目の当たりにしたことがきっかけだ。また、ホームステイ先で和食をふるまい、ホストファミリーに大好評だったことから、素材のうま味を存分に活かした和食テイストは海外でも受け入れられると実感した。そして、世界無形遺産にも登録された和食を通じて世界中の人々の「健康」を創りたいと考えるようになった。 私は貴社の①健康価値の追究を通じて「和食」を変革している点、②海外事業に参画し、世界中の人々の豊かな食生活に貢献している点に特に強い魅力を感じている。 仕事体験会では貴社ならではのやりがいや今後のビジョンを伺いたい。働くイメージを具現化し今の私に不足する点を入社までの課題にしたい。
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研究職
私の夢は「食を通じた幸せをつくること」です。和食を支える「だし」でならばより多くの人に食で貢献できると考えました。また、「和食・食文化の伝承への貢献」を掲げている貴社でならば、仕事を通じて、心をホッと落ち着かせる「だし」ならではの良さ、あたたかさを伝えることができることに魅力を感じ、貴社の事業や活動に関してさらなる理解を深めたいと考え、この度仕事体験会に応募させていただきました。 仕事体験会では、まずだし業界についての知識を得て理解を深め、今後どのように「だし」と社会・人々の関わりが変化していくのかなどを知りたいと考えています。また、製造方法について学ぶことやグループワークを通じて、「だし」の生産ならではの注意点・こだわりや、貴社に貢献するために必要なスキル・考えを覚えたいです。さらに、他の食材や調味料と合わせて使われる「だし」だからこその味・風味の工夫などがあるのか知りたいと考えています。
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総合職
日本の食文化に100年以上貢献する貴社の事業内容を深く知りたいです。私は「食」を通して、人々の生活の根底を支えたいという想いがあります。食を通じて地域交流を行うボランティアに参加した際、「美味しい食事は生きる喜びに繋がる」ことを実感しました。中でも、食の多様化の中で和食の栄養バランスの良さや温かさ、大切さを伝える仕事がしたいと考えています。そして食の基本である「だし」を重点事業とし、日本の食文化を100年以上に渡って支えている貴社に興味が湧きました。そのため、仕事体験会では事業内容について深く知りたいです。また、削り節の分野でトップシェアを誇るなど、多くの人に愛用される商品を生み出す商品開発や生産技術についての知見を広げたいです。そして鰹節・だしの新たな可能性を切り開く貴社のチャレンジ精神を肌身で感じ、海外にもだし文化を広げる貴社のこれからのチャレンジについて詳しく知りたいと考えています。
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総合職
「食を通して人々に笑顔と健康を届けたい」と考え、食品業界を志望しています。その中で、美味しさと健康価値を兼ね備える鰹節やだしを扱い、老若男女問わず多くの人々の様々な食シーンに貢献されている貴社に強く魅力を感じ志望しました。貴社のISで学びたいことは2つあります。1つ目は、鰹節・だしのリーディングカンパニーとして、日本の食文化を支え続ける貴社の鰹節へのこだわりです。多くの人々のニーズにアプローチし続け、愛される商品を生み出してきた貴社の歴史を学びたいです。そして、愛されるだしを生み出すために、貴社が人々の手に商品が届くまでの各工程でどのような工夫をされているのか学びたいです。2つ目は、貴社の社員の方々の視点です。社員の方々がどのような姿勢で業務に取り組まれているのか学び、貴社で働くイメージを掴みたいです。そして、働くうえで必要となるスキルを明確にし、残された学生生活で磨いていきたいです。
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インターン面接
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ヤマキの 会社情報
| 会社名 | ヤマキ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤマキ |
| 設立日 | 1950年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 677人 |
| 売上高 | 507億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 城戸善浩 |
| 本社所在地 | 〒799-3113 愛媛県伊予市米湊1698番地の6 |
| 電話番号 | 089-982-1231 |
| URL | https://www.yamaki.co.jp/ |