
23卒 インターンES
営業職
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Q.
トヨタホームのインターンシップに応募した理由をお聞かせください。
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A.
私には思いがある。それは家を通じて人々に「価値」を届けることである。私にとって家は家族との団欒を楽しめ、心から落ち着ける価値のある唯一の空間だと感じる。また、靴屋の販売員としてお客様に寄り添い、約1万足の中から一緒に靴を探し、「ありがとう、また接客をお願い!」と言って頂くことで、人の役に立つ・信頼されることにやりがいを感じてきた。これらの経験を踏まえ、住宅営業に携わりたいと考えた。中でも建てる時・建てた後・支えるという3つの「安心」を提供するとともに、地域密着型で技術と人の両面からお客様を支えている貴社に目が留まった。私の思いを実現でき、お客様の身近で心から支えられる企業は貴社しかない。それ故インターシップを通し、貴社への理解を最大限にしたい。貴社ならではの住宅営業と社風を体感できるこの絶好の機会を手放さず、ここでの経験を選考で必ず発揮する。 続きを読む
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Q.
自己PRををご記入ください。
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A.
周囲を巻き込む力では誰にも負けない自信がある。高校3年で野球部の主将を務め、新チーム結成当初、学年間で練習への熱量が異なり、2カ月間試合に勝てない問題があった。改善に向け、私は専制的でなく、巻き込む力で全員の力を結集する必要があると考え、目標として夏の○○選手権大会ベスト8を全員で掲げ直した。改善策の1つ目に毎回キャッチボール相手を変え、一体感を高める取り組みを主導。2つ目に下級生が行っていた練習用具の準備・片付けを私が率先し、全員で行うよう習慣化させた。このように自らが行動し、40名のベクトルを揃える取り組みを1年間徹底的に継続したことで、全員が自立心を持ち、積極的に意見交換するようになった。結果、目標には届かなかったが、37年ぶりのベスト16まで勝ち進み、部員から「お前のおかげ」と言われ、チームの一翼を担った。 続きを読む