
24卒 本選考ES
営業系
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Q.
目標達成に向けて取り組んできた経験1つについて(300~400字程度)
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A.
副代表として、天文同好会を立て直した。同好会の活動は月に一度の他県での天体観測であったが、コロナに伴う制限によって半年間活動停止となり、人数が55人から5人に激減して存続の危機に陥った。その段階で副代表に就任し、この同好会を終わらせない決意の下、仲間と行動した。まず会員獲得の為、SNSで告知して週2回のWEB交流会を1か月実施したが、獲得は5人のみであった。私は原因に「情報を簡単にスルー出来るSNSの特性」が関係していると推測し、情報と同好会の雰囲気をより直接的に届ける為、大学での週1回のチラシ配りの追加を提案し、WEB交流会と並行して実施した。結果、2か月後に団体を60人規模にまで立て直すことが出来た。そして、この後も新企画の提案などで満足度の向上に尽力した結果、現在では100人規模の同好会となった。この経験から、課題の要因を分析し、状況に応じて効果的な施策を講じる事の大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
過去の失敗や挫折経験1つと、それをどう乗り越えたかについて(300~400字程度)
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A.
中学時代に陸上部の部門長を解任となった事だ。中学2年の時、私は砲丸と円盤投げの選手7人をまとめる部門長に任命された。そして、結果を出すことで選手を引っ張っていこうとしていた。しかし、記録は出ずにスランプに陥り、仲間にも追い抜かれ、練習に身が入らなくなってしまっていた。この状態を顧問は見抜き、私は信頼を失って部門長解任を言い渡された。私は、結果で引っ張る事だけを考えていた自分と、自身の練習への姿勢を見つめ直し、部活により真摯に取り組んだ。まず、練習1つ1つの意味を考え、そのポイントを意識して練習に取り組んだ。そして、結果以外でチームに貢献する方法を考え、選手へは積極的なアドバイスや声掛けを行った。結果、記録は伸び、3か月後に砲丸と円盤投げで初の県大会入賞を果たし、部門長に再任命されることが出来た。この経験から、自分の考えに囚われず、様々な視点から物事を捉えて行動することの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
希望する部署/職種、理由(200文字以内)
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A.
「価値ある空間を広め、人々の日常を豊かにする」という目的を実現する為、スペースソリューション事業の営業職を志望する。高校時代、友人が教室では能力や魅力を発揮できないと悩む姿を目の当たりにし、空間の人の行動や気分に影響を与える力があると感じた事で、このビジョンを抱いた。貴社では、お客様と会社を繋ぐ存在として、お客様のニーズに最大限応える提案を行い、価値ある空間を創り上げ、最高の満足を提供したい。 続きを読む