2024卒の先輩がデザインアーク営業系の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社デザインアークのレポート
公開日:2023年7月14日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 営業系
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接から対面。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東北支店
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明だが、ベテランの方々であった
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室に案内され、その後面接室に案内。40分ほど面接し、終了。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
男性の面接官3人という状況に臆することなく元気よく、話すことが大切だと感じた。正直にいうと、笑いも起こり、終始和やかな雰囲気の面接であったため、手応えを感じていた。しかし、結果は落選であったため、適度な緊張感を持つことが必要である。
面接の雰囲気
学生1人に対し、男性の面接官が3人であった。3人中1人はモニターを利用し、オンラインでの参加となっていた。一次面接とは異なり、一気に面接官が増えるため緊張感はあった。しかし、決して圧迫面接という訳ではなく、笑いの起こる楽しい面接だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
社会人と学生の違いは?
私は責任感の大きさが違うと考えております。学生の内はほとんどの場合、何かしら問題を起こしても自分の中で、もしくは身内である親が責任を負います。しかし、社会人になってからはその会社の看板を背負い、そして、お金を貰う立場になるのでそれ相応の責任感必要になってきますし、問題を起こした場合は会社の責任となり、多くの損害を与えてしまうことになります。そういった点を踏まえると責任の大きさが全く異なり、そこが学生と社会人の違いだと考えております。
当社にどういったことを求める?
私は御社に挑戦、そして成長できる環境を求めています。私の就職活動の軸の1つは挑戦し、成長することのできる企業です。自分自身、常に同じ環境にいても成長は止まり、挑戦することもなくなり、やりがいも感じなくなると考えています。そのため常に自分自身に対して刺激を与えることのできるような環境に身を投じ、成長、成果を残すことでモチベーションに繋げていきたいと考えております。そのため御社には挑戦と成長することできる環境を求めています。
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デザインアークの 会社情報
| 会社名 | 株式会社デザインアーク |
|---|---|
| フリガナ | デザインアーク |
| 設立日 | 1971年4月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 1,115人 |
| 売上高 | 591億64万7000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三原 康展 |
| 本社所在地 | 〒550-0011 大阪府大阪市西区阿波座1丁目5番16号 |
| 電話番号 | 06-6536-6111 |
| URL | https://www.designarc.co.jp/ |
