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日本ペイントホールディングス株式会社

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日本ペイントホールディングスの本選考対策・選考フロー

日本ペイントホールディングス株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

日本ペイントホールディングスの本選考

本選考体験記(6件)

22卒 最終面接

技術系総合職
22卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A. 志望度があまり高くない業界だったので、企業研究がおろそかになってしまったと反省しています。実際の面接で聞かれなかったからよかったものの、「競合他社ではなく弊社を志望する理由は?」と聞かれたら答えられなかったと思います。その点に関しては、日本の塗料業界の中でも特に関...続きを読む(全317文字)

21卒 内定辞退

技術職
21卒 | 立命館大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
製造している製品の特徴を調べることが企業研究の中心でした。そのため、主な情報源は日本ペイント各社の公式ホームページです。日本ペイントホールディングスは様々な事業を行っており、どの分野に興味があるのかを理解し、説明できるようにしておくことも必要です。そして自分が興味を持った分野・製品に関しては他社との比較などからの優れていると感じた理由や改善案を言えるようにしておくと更に盤石の状態に持っていくことができたかなと感じています。 反省点としては、業界のみならず職種の観点からも他社との差別化をしておけばよかったかなとと感じています。面接自体が志望職種をもとに進むのでそういった場面での説得力が上がっていたかもしれない。 続きを読む

21卒 内定入社

技術職
21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
日本ペイントホールディングスを受けるにあたって、まず塗料メーカーでそれぞれどのような強みがあるかHPを見て調べました。ここで、サーっと流して見るのではなく、端から端まで見て重要であると感じた点はメモしておきました。そうすることで自分の中で、各企業の強みを理解することができました。そして強みを理解した上で、実際に入社してどのようなことがやりたいかを明確にしました。具体的にいうと、現在世界では〇〇な問題があって、それに対応できるような〇〇な塗料を作り上げたいということを考えておきました。面接においても、やりたいことをしっかりと伝えたことで、面接官の方から「塗料業界についてよく調べていますね」と高評価をいただいたので、ぜひ考えておいてください。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

22卒 志望動機

職種: 技術系総合職
22卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 日本ペイントホールディングスを志望する理由を教えてください。
A. A. 塗料のパイオニアとして世界中の暮らしを豊かにする御社に強く惹かれたためです。私は将来、人々の快適な暮らしに貢献したいと考えています。特に、塗料はDIYで使える身近なものから自動車などのコーティング、橋などの建築物まで幅広く貢献することができるため、興味深い業界だと...続きを読む(全300文字)

21卒 志望動機

職種: 技術職
21卒 | 立命館大学大学院 | 男性
Q. 日本ペイントホールディングスを志望する理由を教えてください。
A. A.
私は技術を通じて世の中の多くの人に影響を与える仕事がしたいと考えています。貴社は塗料を製品として扱い、その特性上多くの産業に用いられており、その付加価値によって影響を与えることができる企業であると認識しています。さらに海外への合弁会社設立やM&Aなどグローバル化に積極的な貴社でなら、自分の作り上げた技術が世界中に広がりより大きく影響を与えることが出来ると考え志望しています。 特に生産技術の業務に興味があり、インターンシップで電着塗装の開発を体験させていただいた際に、温度や時間など繊細な条件が求められ品質に大きく影響していることを知りました。そんなこだわりを持って開発されたものを大規模生産に応用し安定的な製造を支えるという所に魅力を感じました。貴社の生産技術者として経験を積み、将来的には多くの製品に関わり世界の様々な場所に自分の仕事の証を残したいと考えています。 続きを読む

21卒 志望動機

職種: 技術職
21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 日本ペイントホールディングスを志望する理由を教えてください。
A. A.
私は「世界を支える」塗料を作り出したいと考え、御社を志望いたしました。塗料は車両や建物など人々の身近な幅広い分野に用いられており、広く社会を支えているという点で惹かれました。その中で、塗料のリーディングカンパニーである御社の合同説明会に参加させていただいた際に、御社が若手のうちから積極的にチャレンジできる環境であるということを伺い、非常に魅力を感じました。その環境が整っているということは研究開発費からも見受けられ、他の塗料メーカーと比べて非常に高く、研究開発にとても力を入れていると感じました。私は御社の勇猛果敢な研究体制に身を置き、世界の人々の暮らしや生活を支える塗料を作り上げたいと考えております。 続きを読む

17卒 志望動機

総合職
17卒 | 埼玉大学大学院 | 男性
Q. 日本ペイントホールディングスを志望する理由を教えてください。
A. A.
私は他の塗料メーカーのインターンシップに参加してまいりましたが、どの企業も国内の市場が縮小傾向にあるため高機能付加商品の開発や海外への展開を積極的に行っておりました。このインターンシップでは貴社がどの様な戦略で売り上げを拡大しようとされているのか学ばせていただきたいです。貴社は特にアジア圏においてその地域に密着した方法で売り上げを伸ばしているように思われるので、そのような営業やマーケティングについても学びたいと考えております。また、貴社独自の技術的な強みを知り今後どのような方向に応用することで他社と差別化することができるのか、入社してからどのように自分の強みを活かすことができるのかを考える機会にさせていただきたいと考えております。 続きを読む

エントリーシート

22卒 本選考ES

総合職
22卒 | 金沢大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れて取り組んだことについて教えてください。
A. A. 私は、幅広い人との交流や多種多様な経験をしたいと考えて始めた、イベント派遣スタッフのアルバイトに一番力を入れて取り組みました。続きを読む(全63文字)

22卒 本選考ES

総合職
22卒 | 明治大学 | 女性
Q. 1. 学生時代力を入れたこと ※ 学生時代に一番力を入れて取り組んだことについて教えてください。(100字以内)
A. A. 学内のXX団体で、団体の課題であった「日本人学生と留学生の継続的な交流」を促進するために、責任者として新規の交流イベントを企画・運営したことです。

続きを読む(全77文字)

22卒 本選考ES

技術系総合職
22卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れて取り組んだことについて教えてください。(100字以内)
A. A. 私が学生時代に一番力を入れて取り組んだことは○○です。6歳の頃から17年間続けており、継続力や粘り強さには自信があります。大学では、団体戦のメンバーとして試合に出場することを目標にしていました。続きを読む(全97文字)

20卒 本選考ES

事務系総合コース
20卒 | 海外の大学 | 女性
Q. 志望動機と、入社してから挑戦したいこと(400字以内)
A. A.
貴社の製品を通じて、人々の生活を支えると共に社会に貢献したいと考えています。塗料は、自動車・住宅・電車など身の回りにある幅広い分野に用いられており、広く社会を支えている点にとても魅力を感じました。様々な色彩によって外観を鮮やかにすることで人々の心が豊かになったり、自然災害や劣化から人々を守る保護の役割など、社会に欠かせないモノになっています。また、「遮熱性」という特別な機能をモノに付与し、快適な暮らしを提供するだけではなく、環境問題にも取り組んでいるという点にも魅力を感じました。私は、留学をした事によって問題解決能力やグローバル視点が身についたと感じています。日本国内だけではなく、より多くの人々の生活を支えられるように課題を見出し、提供していきたいです。人々に寄り添いながら、その時々のニーズに応えられるよう新たな価値を創出し、より豊かになる社会を創造したいです。 続きを読む

21卒 本選考ES

技術系総合コース
21卒 | 大阪大学大学院 | 女性
Q. 研究内容
A. A.
安全性や加工面に優れ、電気化学デバイスへの応用に検討されている高分子化イオン液体のレオロジーについて研究を行っています。電解質など製品への実用化にはイオン伝導度の向上が必須となり、改善方法として、塩の添加が考えられています。本研究では、添加塩濃度が異なる試料を用いて動的粘弾性測定および誘電緩和測定を行い、添加塩がもたらす粘弾性およびイオンの運動への影響を明らかにすることを目的としています。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

22卒 1次面接

技術系総合職
22卒 | 岡山大学大学院 | 男性
Q. 会社に興味を持ったきっかけを教えてください。
A. A. 友人に勧められたことをきっかけに、御社を知りました。私は、身の回りのものづくりを通じて、人々が快適に暮らせる環境づくりに貢献したいと考えています。そのことを友人に相談したところ、塗料の会社はどうかというアドバイスをもらいました。私は、機械系であるため、塗料業界とい...続きを読む(全310文字)

21卒 1次面接

技術職
21卒 | 立命館大学大学院 | 男性
Q. どの事業に興味があるか
A. A.
私は、汎用・工業用塗料に興味があります。インターンシップでは自動車塗料での電着塗装を体験させていただきましたが、社員の方とのお話などから、より社会の根幹に携わり、広い影響力を持つような製品に関わりたいと感じるようになったことが理由です。そのため、自動車というジャンルにとどまらず、多くの建築物や工業製品に用いられる汎用・工業塗料に携わりたいです。 そのなかでも生産管理の業務を志望しており、生産プロセスを通じて、御社でも製品が増えている環境配慮製品の増加に貢献したいと考えています。そして、そのプロセスを考案していく中では、私が現在の研究テーマを選ぶ要因にもなった、地球環境や多くの人の役に立ちたいんだという気持ちが役に立つのではないかと考えています。 続きを読む

21卒 1次面接

技術職
21卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 学生時代にもっとも打ち込んだことは何ですか。
A. A.
私が注力したことは研究です。私には大学院を卒業するまでに論文を投稿するという目標があります。しかし、扱っている化合物が不安定であるために、その化合物に関するデータを得ることが困難であり、論文を執筆することができないという問題に直面しました。そこで私はこの状況を打破するために、似た化合物に関する論文を何十報も読み、実験内容とその条件を学び、自分の考えを持った上で先生と議論して、行う実験を決めてデータを取ることを繰り返しました。時には-268 ℃という低温下での実験や学外の研究施設を訪れ、研究者の方に協力していただいて実験を行うこともありました。根気強く実験を続けることにより得られた数百ものデータを基にして、化合物の解明に成功することができました。その結果、現在、筆頭著者として論文を執筆しております。この経験から、困難な課題を乗り越えるためには周囲の手を借りながら、粘り強く挑戦を繰り返すチャレンジ精神が重要であると学びました。 続きを読む

内定者のアドバイス

21卒 / 立命館大学大学院 / 男性
職種: 技術職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

インターンに行っておくことが良いと思います。直接的な優遇があるわけではありませんが、本面接の時に明らかに人事(面接官)の方の対応が砕けているような印象を受けました。また、企業のことや働き方について現場の声を生で聞くことができるのでインターネットなのでの情報収集も有用ですが、参加が可能であればやはりインターンシップに参加することで情報収集を行い、自分に適した職場7日を確認することがおすすめですし、内定にも近づくのだと思います。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

面接の段階で言えば、「聞かれた質問にしっかりと回答すること」だと思います。常に回答は論理建てて説明することを意識していました。 また、ESに関しては「説得力のあることを書く」です。自分の経験などを交えることでありきたりな理由にも正当性をもたせることができます。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

散々インターンシップを推しましたが、内定直結や選考上の優遇がないことは理解しておいてください。また、配属に関して、ホールディングス採用の場合はどこの事業に配属になるかは選考・内定の段階ではわかりません。

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21卒 / 筑波大学大学院 / 男性
職種: 技術職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

技術職として就活するならば、やはり自分のやりたいことを明確にして、どのような製品を開発して、世界に何を提供できるかが大事だと思います。特に塗料メーカーが開発している製品は、目に見えるところに多く存在しており、どういった製品を開発したいかを明確にしやすいと思います。また、面接は時間が短く、内容も一般的な質問が多いので、自分の伝えたいことを短く簡潔に伝えられるように練習をしておくことが大事だと感じました。

続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

どれだけ自信を持って面接に望めるかどうかだと思う、私自身、緊張しやすいが、何度も面接の練習をして、質問に対してどういった解答をするかを身体に染み込ませた。そうすることで、本番で何を話そうといった戸惑いを感じることなく、余裕を持って面接を乗り越えることができた。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

二次面接で研究の中身に関して、かなり深くつっこまれたので、しっかりと質問対策を行うべき。芯をついた質問に対して、戸惑いを見せずに自分の研究に自信を持って話す必要がある。その中で、専門的な言葉を使っても良い。

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18卒 / 広島大学大学院 / 女性
職種: 研究職
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

内定連絡時のフィードバックで、「一次面接のときから面接官の評価が高かった」と伝えていただきました。一次面接は本当に雑談のような雰囲気で、自分のありのままをアピールすることができたと感じていたことから、皆さんも自分のありのままを伝えることができれば内定に近づけるのではないかと思います。また、昨今企業のグローバル化が進んでいる中、英語力のアピールというのは非常に重要だと思います。私にはTOEICの点数くらいしかアピールするポイントはありませんでしたが、海外経験などをアピールできればかなり評価していただけるのではないかと思います。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

内定者の集まりなどに参加していないので内定者の方々がどのような方なのか分からずなんとも言えませんが、高次選考で一緒になった学生の方たちは話しやすくてコミュニケーション能力の高い方たちが多かったように感じます。

続きを読む
3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

特にありません。この企業の選考はとてもスムーズで、面接の結果連絡等がスピーディーだったのでとても好印象でした。社員の方々も印象の良い方がとても多かったです。面接が進むにつれて志望度も上がっていく、気持ちの良い選考でした。

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日本ペイントホールディングス株式会社の会社情報

基本データ
会社名 日本ペイントホールディングス株式会社
フリガナ ニッポンペイントホールディングス
設立日 1898年3月
資本金 6714億3200万円
従業員数 30,247人
売上高 9982億7600万円
決算月 12月
代表者 若月 雄一郎
本社所在地 〒531-0077 大阪府大阪市北区大淀北2丁目1番2号
平均年齢 43.6歳
平均給与 898万円
電話番号 06-6458-1111
URL https://www.nipponpaint-holdings.com/
NOKIZAL ID: 1569234

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