
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学での専攻内容と、学生時代に力を入れたことを教えてください。
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A.
メディア論を専攻し、メディアの役割や意義について学んでいる。ゼミでは、ドラマを撮影しながら実践的に製作過程を学んでいる。私は、キャスト担当として芸能事務所とのパイプ役を務めた。当初、ゼミ生の半数が映像製作の経験がある状況に気後れしていたが、金銭が発生する企業との取引に責任の重さを痛感し、積極的に意見を求めた。アドバイスを基に、逐一の連絡や誠実な対応を重ね、撮影最終日にキャストから「この作品に参加できてよかった」と言ってもらえた。今後も、素直に意見を聞く柔軟さを活かし、相手と信頼関係を構築したい。 続きを読む
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Q.
この時代に、あなたはなぜテレビ局にエントリーしようと思いましたか?
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A.
理由は二点ある。一つは、テレビほど影響力のあるコンテンツは他にないからだ。私は、好きな芸人のYouTubeやネット配信をよく見る。しかし、その芸人を好きになるきっかけはテレビだ。テレビは、人生を彩るきっかけを与えてくれる唯一無二の存在だ。二つ目は、他局のインターンを通してテレビの可能性を感じたからだ。番組と連動したウェブメディアやイベントなど、番組を発端に多種多様なビジネスを展開している。テレビの影響力と視聴者数の基盤があれば、時代に合ったエンタメを提供し続けられると確信し、テレビ局を志望する。 続きを読む
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Q.
読売テレビを志望する理由を教えてください。
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A.
テレビが私の日常を彩ってくれたように私が視聴者の日常を彩りたいと思い、貴社を志望する。特番の日を手帳に書き込み心の中でカウントダウンしたり、ドラマの続きを翌週まで待てずに友達と誰が犯人か議論したり。次は私が、番組の枠を超え視聴者の「日常」を彩るエンタメを届けたい。特に、貴社の規模感とコンテンツ力に惹かれた。私は、好奇心旺盛な性格と経験を活かし、スポーツやアニメ、ドラマなど多岐に渡って活躍したいと考える。貴社の規模感やコンテンツ力があれば、多様なジャンルに携われるだけでなくジャンルの垣根を超えたコンテンツを生み出せると思い、貴社を志望する。 続きを読む
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Q.
自分を表す3つの言葉を教えてください。
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A.
8回の引っ越しで得た環境適応能力 10秒で泣ける涙もろさ 努力の天才 続きを読む
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Q.
あなたにとって「人生最大の挑戦」は何ですか?また、そこから学んだことを教えてください。
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A.
所属する◯◯部の新歓活動を主導し、部の危機を救った挑戦。部は、2年部員が不足し、新入生を獲得できなければ存続が危うい状況だった。私は部を守るため「新入生◯名獲得」の目標を掲げ、SNSで新歓を開始。◯◯というスポーツは知名度の低いという課題があったが、新入生の目に留まるよう、動画や部員特集など企画中心の投稿を実施。私の姿を見て、徐々に選手が企画考案に協力してくれるようになり、目標数を達成できた。チームのために尽力したことに成長を感じ、情熱を持って取り組めば、周りの心に火を灯し、更なる成果を生むと学んだ。 続きを読む