
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
志望理由
-
A.
製品を通じて、社会を根底から支えたいと思い、貴社を志望しました。 私は、スーパーの惣菜部門でのアルバイトで、毎日の備品の補充や管理などを行い、日々の業務が円滑に進むようにサポートしたことから、サポートすることにやりがいを感じています。そのため、上記の思いを持つようになりました。 貴社は、シロアリによるケーブル被害を防止する製品など、顧客のニーズに合った商品やサービスを提供していることに加え、お客様の小さなニーズにも応えることのできる点に魅力を感じました。 自身の強みである課題解決力を活かすことにより、顧客の様々なニーズに応え、貴社でこそ、社会を根底から支えたいという思いを実現したいと考え、志望いたします。 続きを読む
-
Q.
就職活動において大切にしていることや、企業選びのポイント
-
A.
私が就職活動において大切にしていることは、「社会を根底から支えることができる仕事である」という点です。私は、スーパーの惣菜部門でのアルバイトで、毎日の備品の補充や管理などを行い、日々の業務が円滑に進むようにサポートしたことから、サポートすることにやりがいを感じています。そのため、上記のことを大切にしています。また、「チャレンジ精神を発揮できる環境である」ことも大切にしています。○○部において目標達成のため、工夫し挑戦することで受賞という成果を上げることができたといった経験があります。こうした経験から、チャレンジ精神を持ち、取り組むことで成長にも繋がると考えているため、そのような環境で働きたいと考えています。 続きを読む
-
Q.
ゼミの内容
-
A.
○○ゼミに所属しており、○○についての研究を行っています。ゼミでは、年に1回グループ発表と年に3回個人発表があり、毎週他のゼミ生の発表に対して質疑応答を行う機会があります。そのため、グループ発表においては、発表の準備を通して他者の意見を聞くことで多様な考えや価値観を理解し、協力しながら進めました。また、個人発表や質疑応答においては、自分の考えを相手に合わせて分かりやすく伝わるように工夫をすること、また、疑問点や不明点を言語化することを意識して取り組んでいます。漢文で書かれた史料を読解するために漢文の勉強も行っています。 続きを読む
-
Q.
強み
-
A.
私の強みは、現状の課題を把握し、その解決には何が必要なのかを明らかにする課題解決力です。 私は、所属している○○部の毎年秋に開催される展示会で賞を取ることを目標に掲げ、作品制作に励みました。1年次では、賞を取ることができなかったことから、自身の作品への取り組み方を見直すと共に、賞を貰っていた他の作品の傾向を分析しました。そこで、時間に余裕がなかったこと、自分の作品は印象が薄いことが課題であることを発見しました。そこで、長期的な計画を立てることにより制作時間を充分に確保し、また、印象に残るように大胆な構図に挑戦し工夫した結果、2年次では賞を頂くことができました。 今後は、あらゆる業務を行う中で発生する課題について把握し、分析することにより何が必要かを考え、解決のために尽力したいと思います。 続きを読む
-
Q.
これまでの人生で最も力を注いだこと
-
A.
○○部において、コロナ禍という困難な状況でも新歓活動を成功させたことです。 私は、大学の○○部で新歓活動のリーダーとして企画と運営を行いました。コロナ禍であったため、大学に行ける頻度も少なく、新入生は部活やサークルへの参加が困難という状況でした。そこで、参加が困難という状況を解決するため、オンラインと対面開催の両方を企画し、どちらでも参加ができるようにしました。また、コロナ禍の影響で他の部員と直接会ってコミュニケーションをとることが困難であったため、オンライン上でアンケートなどを実施して他の部員の意見も取り入れながら協力して計画を進めていきました。 その結果、例年よりも多い10人以上の新入部員に入部してもらえることができ、新入生からは「オンラインでも参加ができるため、参加がしやすく良かった」との声を貰うことができました。 こうした経験から、相手の立場に立って考えることの重要性を学びました。 続きを読む
-
Q.
10年後、どのようなことを実現したいですか
-
A.
10年後は、貴社の新規事業に携わり、更に顧客のニーズに合った製品を生み出すことを実現したいと考えています。 そのためには、自身の強みである課題解決力と○○部での新歓活動のリーダー経験で培った「相手の立場になって考える力」が活かせると考えています。相手の立場になって、考え課題を解決することにより、顧客のニーズに応え、社会を根底から支えることに貢献したいと考えています。 続きを読む