
23卒 本選考ES
技術系総合職
-
Q.
自己PRを記載ください。
-
A.
私の強みは、計画性をもって行動できるところです。なぜなら先の見通しを持って計画的に取り組むことは、メリハリのある時間の使い方につながり効率的だと考えるからです。そのため物事にあたる際には、期日から逆算し、優先順位を明確にした上で実行に移します。また、あらかじめ計画通りに進まない場合も予想し、修正期間も見積もり余裕のある計画作成を意識しています。この強みは、日頃の研究活動の中でも活かされています。私の研究室では、二週間に一度、教授も交えて報告会を行うのですが、使用する測定装置の順番調整や解析に要する時間の見積もり等、予想できる事態を盛り込んで実験計画を立てます。日々すべきことや量が明確であるため、研究室に残って実験することも少なく、自分の自由な時間確保がリフレッシュにつながり、効率的な時間の使い方ができます。貴社でも計画的に行動する力が製品開発や研究などに活かせると考えています。 続きを読む
-
Q.
研究・論文内容を記載下さい。
-
A.
○○○○○○○○の開発を行っています。現在、プラスチック廃棄物が世界的な問題になっています。そこで、製造コストが低く、広く使用される○○と再生可能な資源由来で環境負荷の小さい○○○○を用い、新規材料の開発を目指しています。しかし、○○○○と○○○○は混合性が低いため、○○○○を○○○○,○○○○間のつなぎ役として用いて、混合性改善を試みています。 続きを読む
-
Q.
免許や資格、検定等、お持ちのスキルを記載下さい。(TOEIC等の語学、パソコンなど)
-
A.
普通自動車免許 続きを読む
-
Q.
入社後、どんな仕事がしたいか、どの事業に関わりたいか、どのように貢献したいかを具体的に記載下さい
-
A.
繊維事業の開発職に携わり、多くの製品を会社の主力製品へと成長させたいと考えております。繊維事業の中でも、ウェアラブルシステムを使用した「スマートフィット」に強い興味を持っており、労働現場での使用からスポーツ分野への展開に魅力を感じております。また現在、○○○○○○○○の研究を行っていることもあり、アフターペットなど繊維事業で取り組まれている資源循環型商品の開発に注力している点に惹かれました。製品の開発段階では主体性を活かし、製品の改善点模索やチームの中で役割分担を行い、効率的な開発を心がけます。生産段階に移ると計画性を活かし、納期から逆算した目標設定や技術開発に取り組むことで、世の中のニーズに合わせた製品開発に貢献したいと考えております。「面白いことやってやろう」の精神を持ち、様々な職種を経験することで、多角的な視点を持ち、社内外で信頼される人材として会社を支えていきたいです。 続きを読む
-
Q.
説明会について該当するものを選んでください。
-
A.
参加予定 続きを読む