
24卒 本選考ES
総合職 / 広域職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私が学業で力を入れて取り組んだ事は3年次でのゼミで西武信金主催のビジネスプランコンテストに出場したことです。私たちのチームは7人チームで初めはメンバーによって作業量に差がありました。中にはチームに貢献出来ていないと孤独感を感じる人もいました。この課題を解決するために進捗を随時報告しあうことで情報の共通認識を徹底、進捗によって助け合いを行うことができ、全員で取り組めるようになりました。この活動から、メンバーが多いからこそ、全員で取り組めるような意識や工夫が必要であることを学びました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは結果を出すことに対する貪欲さです。この貪欲さというのは、目標を達成するうえで努力の継続力のことです。この強みが発揮されたエピソードとして10年間続けた野球が挙げられます。私は小学3年生から高校3年生まで野球を続けてきました。私は中学時代ベンチメンバーだったことから高校時代では試合で活躍するために誰よりも努力をしてきました。私は周りのメンバーと比べて打撃面と状況に応じた判断力が劣っていると感じ、より力を入れ取り組みました。打撃面では毎日自分のスイングを撮影しお手本の選手と比較、調子が悪いときは調子が良い時との違いを確認しました。判断力はプロ野球の解説者の言葉をノートにまとめることで状況に応じての考え方や予測の幅が広がりました。このような努力を重ねてきた結果、高校時代最後の試合の緊迫の局面でチームを救うプレーをすることが出来ました。私は結果が出るまで諦めない強い精神力に自信があります。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだ事は委員会活動です。私は文化祭実行委員会に所属し、総務部の部長を務めておりました。コロナウイルス前の沢山の人で溢れる文化祭を取り戻したいという思いから部長になり委員会の中心メンバーとして活動していました。活動をしていく中で部員20人はそれぞれが委員会に期待していることが違うと感じました。私はメンバー本心を理解するためにアンケートを行い、仕事の適正や裁量を考えるなど性格も仕事に対する意識も十人十色の中でそれぞれのメンバーに合わせた接し方をする工夫を行いました。 良い組織作りを行ってきたことから円滑に仕事を進めることができ、広告宣伝に力をかけることができました。出展団体は目標の50団体を大きく超えた70団体が集まりました。来場者も目標の5千人を超えて6千人以上の方に足を運んで頂けました。 私はこの活動を通して1人1人のメンバーに向き合うことが良い組織作りに繋がると学びました。 続きを読む