
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
研究活動(これまでの研究内容や成果、今後の展望など)
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A.
研究の一環として、暑熱緩和施設を開発するプロジェクトに携わりました。そして、環境問題における課題分析や施設設置公園を利用する方々への悩みのモニタリング、温度データの解析を行いました。市を巻き込んだ大規模プロジェクトであったため、開発者との連携や膨大なデータ解析に苦労しましたが、新たな避暑施設の提案を成すことができました。この経験から、特にコミュニケーション能力やデータ解析能力の面で大きく成長でき、問題解析・解決のための思考力や技術が身に付いたと考えています。 続きを読む
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Q.
大学生活において特に力を注いだこと
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A.
個別指導塾で5年間勤め、2年目からは教室リーダーとなりました。そして、教室運営に携わり、事務面や教務面での改善を行いました。その結果、私の教室はその年の上半期において、在籍生徒の点数up事例数が社内全教室中2位という実績を残すことができました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
人に尽くす考え方と工夫する能力が私の強みです。人を手伝うことや相談に乗ることが好きだった私は、広報ボランティアや視覚障害支援などに携わり、人の期待に応える様々な工夫を行いました。盲目の方のための講演音声を録音する依頼では、単調な音声では飽きるため、BGMを加える工夫をしました。貴社の仕事でも、この姿勢が生きると考えています。 続きを読む
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Q.
自由記入欄(志望動機 等)
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A.
教育に携わりたいと考え、学生だけでなく学生の進路である教育機関にも関わる仕事をしたいと思いました。高等教育機関への事業を行う企業をいくつかありますが、貴社は河合塾グループの情報資源を持ち、幅広い層への事業展開を行っている点が優れていると考え、一番に貴社を志望しました。今まで培ったデータ分析力や期待に応えるために工夫する姿勢を生かして、貴社で活躍したいと考えています。 続きを読む